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「経験者なのにと思われたら…」転職後の葛藤はどう乗り越えた?(アタラ合同会社):p002617000005 | PARAFT [パラフト]

浅田梨沙さん(写真左)と高瀬優さん(写真右)

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「経験者なのにと思われたら…」転職後の葛藤はどう乗り越えた?

アタラ合同会社

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「思ったような成果が出せない」「何もできないやつが来たと思われたら…」転職は大きな決断だからこそ、“失敗できない”プレッシャーが重くのしかかります。運用型広告市場で絶大な信頼を得てきたアタラ合同会社でも、新しい環境で本来の力を発揮できず思い悩んでしまうメンバーは少なくないそうで、社内では“アタラ病”と呼ばれるのだとか。感じる不安は人それぞれ。転職後の葛藤を乗り越えた、アタラ入社1年半の同期2人組・浅田さんと高瀬さんに、入社当時の思いやこれまでの変化を振り返ってもらいました。

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INTERVIEW

キャリアアップの舞台に選んだのは職人集団

PARAFT編集部

PARAFT編集部

高瀬優さん(写真奥):総合電機メーカーで販売推進業務に携わった後、自身がリーダー、マネジメントを務める音楽バンド活動に専念。両経験を通じデジタルマーケティングの世界に魅力を感じ、2016年3月アタラ入社。運用型広告全般のオペレーションを手掛ける。
浅田梨沙さん(写真手前):広告代理店で運用業務全般を担当した後、2016年2月アタラ合同会社入社。アドオペレーションスペシャリストとして運用型広告全般のオペレーションを手掛ける。


−− 高瀬さんはアタラ初の未経験者、浅田さんは経験者として入社されたとのことですが、入社前のアタラのイメージはそれぞれどうでしたか?

高瀬:
「マーケティングの仕事をしてみたい」という思いで未経験ながら応募をしたので、正直なところアタラが業界でどんな立ち位置にいるか、メンバーがどんなレベルの人たちなのかをよく知らないまま入社したように思います。ただ、柔軟な働き方ができることは入社前に知っていたので、以前の転職者インタビューでもお話ししたように、リモートワークをはじめ柔軟に働けるところも自分と考え方が合うなと思っていました。

浅田:私がアタラを知ったきっかけは、前職の頃に受けた研修の講師が岡田(アタラ取締役CCO)だったから。なので、初めの印象は広告運用の“先生”でした。比較的新しい運用型広告の分野で、岡田をはじめ職人のような存在がいること、広告代理店や広告主をサポートする立ち位置の会社があることを知ってとても驚きました。

でもアタラに転職しようと決めたのは、もう少し後のことでした。決意するのにすごく勇気がいりましたから。

−−「勇気」ですか?

浅田:
研修で話を聞くかぎりでもアタラがハイレベルなチームだということはよく分かっていたので、自分がその中に入って働くイメージが湧かなかったんです。

当時は転職活動をするかどうかも含めて、これから先のキャリアをどうするか悩んでいた時期でした。代理店での仕事がハードワークになりがちだったので、将来結婚や出産することを考えると「このまま働いていけるんだろうか」という不安もあって。広告運用の仕事は好きでしたし続けたかったので、転職して環境を変えるか、社内で働き方や業務を変えるか。どういう選択をするのがいいんだろうと迷っていました。

ちょうどその時に、アタラが人材募集をしていることを知ったんです。それで「もっとアタラについて知りたい」と思って、どんな会社で実際にどういう事業をしているのか調べたり、アタラのメンバーから話を聞いたり、また“転職しない”場合はどういうことができるかも考えつつ、1ヶ月くらい悩みました。

−− それでも転職に踏み切ったのは?

浅田:
広告業界の働き方を変える力になれるかもしれないと思ったからです。代理店や広告主から一歩離れた場所で双方をサポートするアタラなら、ハードワークになりがちな広告運用の仕事をもっと効率的で報われるものにするよう、業界全体に働きかけていくことができるんじゃないかと思えたんです。

自社で柔軟な働き方を実践していることも魅力的でしたし、何より最後の一押しになったのは、このチャンスを逃したら私がアタラで働くチャンスはないと思ったこと。入社してからも何度も思いましたよ、やっぱりこのチームはすごいって。それがアタラ病にもつながっていってしまうんですけどね。

「何もできない経験者」と思われたらどうしよう

PARAFT編集部

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−− いわゆるアタラ病にかかったのは、入社後どれくらいの時期だったんでしょうか?

浅田:
実は私、落ち込んだ時期が2回あって、他の人よりも長く悩んでいたほうだと思います。1回目は入社から半年間くらいで、この時がめちゃくちゃ辛かったです。その後安定してなんとかなるかなと思ったら、2回目がやってきて。

−− 1回目と2回目では落ち込んだ理由が少し違いそうですね。

浅田:
そうですね。1回目は「追いつけない」っていう焦りからきたものでした。私の場合、入社当時にはすでにひと通り運用できるレベルにいたのですが、「経験者なのに何もできないと思われるんじゃないか」という不安とか、「失敗できない」というプレッシャーが生まれてしまって。周りの視線を意識するあまり、かえって動けなくなってしまいました。そうするとどうしても指摘をされるので、それでまた落ち込んで……っていう悪循環です。

高瀬:「クビになるかも」って言ってたよね(笑)。

浅田:そうそう、本当にそう思ってました。今振り返って考えてみればそんなこと絶対ないって分かるんですけど。

周りのメンバーも「こうしてみたらどう?」といろんなアドバイスをくれたのですが、なかなか上手くいかなくて。私の考えが至らないところまで想定して運用するメンバーを見て、レベルの差を感じることも多々ありましたし。「やっぱりここにいる人たちはすごいんだな」と再認識しながら、自分としてはもう本当にどん底でした。

2回目は、1回目から立ち直って「もっと頑張りたい」と思ったことで生まれたものでした。気持ちは上がっているのに手が追いつかなくなってしまって、悔しかったですね。自分から「やってみたい」と手を挙げた案件なのに上手く進められなくて、「このままじゃだめだ」と。

−− それぞれの背景には全く違う理由があったんですね。高瀬さんは入社後どうでしたか?

高瀬:
基礎や関連用語から覚えていく状態だったので、入社してすぐの頃はいろんなものを吸収しようと必死でした。それで入社から半年くらいですかね、用語もだいたい分かるようになって、ある程度できることが増えてきた頃に、なんとなく「自分、出来てきたんじゃないか」っていう感覚があったんです。

でもそう思っていられたのも束の間。他のメンバーと一緒に働くと見えてくる“すごさ”に、「なんだ、背中遠いなぁ…」と落ち込むことがありました。

−− どんなところに“すごさ”を感じるんでしょう?

高瀬:
施策のアイディアが豊富にあって「そんな方法があったか」と思わされる時とか、広告という枠を超えて運用方法を考えている姿には本当にびっくりさせられました。アタラでは広告はあくまで一部で、クライアントの課題を総合的に捉える姿勢が大前提。それだけ広い視野をもって取り組んでいるんだと知ったら「自分と職人との距離がいかに遠いか」を感じずにはいられなくて。ここは本当に学ぶことが多い環境だなと実感しました。

自律的に働いて気づいた「自分に合う働き方」

PARAFT編集部

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−− ここまで業務にまつわるお話を伺いましたが、次は働き方について伺いたいと思います。時間も場所も縛らない“自律的な働き方”のアタラで、入社後に戸惑ったことはありませんでしたか?

浅田:
私は入社してすぐ「場所」で戸惑いました。はじめはカフェや自宅でも仕事をしてみたんですが、どうにも進まないんです。それで気づいたのが「私はオフィス以外だと作業に集中できないタイプだ」ということ。入社から3ヶ月くらい経ったところで、毎日オフィスへ出社するスタイルに固定しちゃいました。自分に合うスタイルが見つかると、安心して働けるようになりますよね。

そういえば高瀬くんは、入社して間もない頃からリモートワークがメインだったね。

高瀬:そうだね。必要があれば、もちろんオフィスにもクライアント先にも行きますが、やっぱり移動時間がもったいないと感じるので、基本的にはリモートワークをしています。初めから結構すんなり始められた気がします。

浅田:今思うと、アタラの評価スタイルに慣れていなかったところも大きかったかもしれません。1回目のスランプに陥っていた頃は、数値等で成果を出せないぶん、せめて頑張っている姿で認めてほしいと思っていたから、「働く姿を直接見てもらえない=評価につながらない」と焦っていて。成果を出せていない姿ばかり“見られている”って思い込んでいたのかもしれません。

アタラでは、残業や深夜勤務が評価されることはありません。そもそもマネージャーがオフィスにいないことも多いですし。

その代わりにどんなに小さなことでも、その一つ一つを「成果」として認めてくれます。物理的に離れた場所で働いていても、自分の働きをちゃんと“見ていてくれる”ことが分かってからは、自由な組織にも慣れて私自身も安定していったように思います。

高瀬:なるほどね。私は「どう見られているか」っていうところは全然意識してこなかったですね。入社してすぐの頃から他のメンバーとチームで仕事をさせてもらっていましたし、他の人が見ていなくてもチーム内のメンバーが見ててくれているって思っていたので。

浅田:えぇ、そうだったんだ。なんかいいなあ(笑)。

「見られている」から「見ていてくれる」へ

アタラ新宿分室の内観

アタラ新宿分室の内観

−− お二人はそれぞれどうやってアタラ病から抜け出したんですか?

浅田:
1回目の時は決定的な理由はなかったんですが、周りからアドバイスをもらってとにかく動いているうちに「もうどうにでもなれ」って開き直るようになって。今が確実にどん底だから、時間がかかったとしてもこれからは上昇するだけだ。何ならまだ「クビ」って言われていないし、こうなったら「クビって言われるまではあがこう」と思うようになったんです。そうしたら自覚するより先に周りから「最近大丈夫になったね」って言われるようになりました。

2回目の時は「今このタイミングで自分で仕事を回せるようにならないと今後につながらない」と自分自身で思えていたので、もうやるしかないという気持ちで。とにかく動いて前に進んでいったら、お客さんから「あなたの成果です」と褒めてもらえたりして、少しずつ自信がついていきました。担当していた案件が落ち着いていくのと同時に、気持ちも安定していったと思います。振り返ってみると、1回目のように「周りからどう思われているか」っていうことは全く気にしていなかったですね。

高瀬:私の場合は浅田と少し違って、やっぱり未経験だったので。初めのうちは肩に力が入りすぎて、自分を無駄に追いつめていたところがあったんですけど、ある時点で気づいたんです。一緒に働くメンバーはたしかに職人レベルのすごい人たちだけど、彼らが今のスキルを身につけたのは、これまでに積み重ねた経験があるからなんだっていうことに。だから自分は「未経験なんだし力まなくてもいいか」と開き直った感じですね。

あとは、同時期に入社した浅田の存在も大きかったです。何かあった時にはご飯を食べたりしながら気軽に相談できたので、精神的にすごく助かりました。

−− 落ち込んでいるメンバーを見守る、周囲の反応ってどんな感じなんでしょう?

浅田:
アタラの人たちは、だいたい全てお見通しっていう感じです(笑)。でも決して嫌な雰囲気じゃなくて、どちらかというと、そういうネガティブな時も含めていつも“見ていてくれる”感じでしょうか。

きっとアタラでは採用の時点で、入社からフィットするまでに紆余曲折があることは織り込み済みなんだと思います。初めの頃は、見放されているからみんなとの距離が遠いんだと思っていたのですが、そうじゃなかったことに私は途中でやっと気づきました。「落ち込むこともあるだろうけど乗り越えるだろう」と、良い距離を取ってくれていたんですよね。すぐに「大丈夫?」って手を差し伸べるのではなく、本人の力を伸ばすことを一番に考えてくれているんだなって。

高瀬:今年に入ってからは1on1を月1回やっているので、その時に悩んでいることや不安なこと、もっとこうしたいと思っていることなんかを話しています。評価面談ではないので、素直な気持ちで話せますし、そういう機会があるのはすごくありがたいです。

好きな仕事を諦めなくていい環境がここにはある

PARAFT編集部

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−− これから入社する未来のメンバーに一言お願いします。

高瀬:
「自分の頭で考えて動く」仕事をしたいと思う方には、ぴったりの環境だと思います。もし未経験でも挑戦してみたいという方がいれば、職人を間近に見ながら一緒に成長していきましょう。もし入社後に落ち込むことがあっても、すぐに職人になれるわけじゃないですから。一歩ずつ進んでいったらいいと思います。

浅田:この業界って女性のアカウントマネージャーが少ないんです。きっと女性の働き方のほうがライフイベントの影響を受けやすいからだと思いますが、アタラでは女性ならではの働きにくさみたいなものを全く感じません。この業界が好きなのに、働きにくさや将来の不安からキャリアチェンジを考えているという方がいたら、続けることを諦めないでください。せっかく出会った好きな仕事だから、一緒に頑張っていきましょうって伝えたいです。

それから、もし今「私なんかが入って頑張れるかな」って心配な人も大丈夫です! だいたいのことは皆がちゃんと見てくれています。落ち込んでも、周りはそれを乗り越えられると信じているので、安心して進んでいってください。

▼ PARAFTを通じてアタラに転職された高瀬優さんのインタビューはこちらから!
「未経験で元専業バンドマン高瀬さんがアタラへ転職した経緯とは?」

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募集職種 アドオペレーションスペシャリスト
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 リスティング広告等の運用型広告のコンサルティング、リスティング広告等の運用型広告のオペレーション・最適化、アクセス解析・アトリビューションマネジメント
必須スキル インターネット広告/リスティング広告業務経験が2年以上ある方
歓迎スキル マーケティングとテクノロジーの連携に興味がある方
想定年収

450 〜 800万円 

勤務地 東京都新宿区新宿1-36-2 新宿第七葉山ビル7F
最寄り駅 新宿三丁目
利用可能な路線 東京メトロ丸ノ内線 副都心線 都営地下鉄新宿線
就業時間

10:00 ~ 19:00  (柔軟に対応可)

休日・制度 土日・祝日 有休 夏季・冬季 慶弔休暇 社会保険完備 書籍・研修等購入代負担 フィットネス会員費無料 海外カンファレンス等参加支援
選考プロセス 書類選考→一次面接→二次面接
※遠方の方は一次面接を電話面接にすることも可能です。ご相談下さい。

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