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日本のビジネスをダッシュボード事業で世界水準へ(アタラ合同会社):p002618000002 | PARAFT [パラフト]

杓谷さん、三田さんと、執務スペース風景

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日本のビジネスをダッシュボード事業で世界水準へ

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黎明期から運用型広告に携わり、最先端の情報を発信し続けてきたアタラ合同会社。運用者の手仕事で支えられてきた運用型広告は今や、その成果を高める「テクノロジー」が欠かせません。日本の主要な広告代理店・広告主が導入している自動レポーティングシステム、glu(グルー)の開発を通じて技術を蓄積してきたアタラは、2018年に新たなチームを立ち上げました。広告運用に革新を巻き起こし、世界水準へと業界を導きたい――。その第一歩として手がけるのは「ダッシュボードの導入支援事業」。業界の最先端に立ち続け、確かな技術と深い知識に基づいた提案ができるテクニカルコンサルタントをアタラは今、求めています。

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INTERVIEW

ダッシュボードで企業の経営効率を加速する

左:杓谷匠さん、右:三田智さん

左:杓谷匠さん、右:三田智さん

2018年に立ち上がった専門チーム「テクノロジーコンサルティングチーム」のコンサルタントとしてご活躍されている、杓谷匠さん、三田智さんにお話を伺いました。


――アタラはダッシュボードの導入支援事業を始めたと伺いましたが、そもそも「ダッシュボード」とはどんなものなのでしょう?

三田:一言で言うと、経営判断に必要なデータを一覧できるツールです。

杓谷:これまで現場の担当者が、経営層が必要とするデータを一つひとつ集めてきては、エクセルで加工するなどして見やすく整えていました。例えば、営業実績の進捗管理や運用型広告のパフォーマンスの推移など、それぞれのポイントとなるデータを個別にダウンロードして、加工して……といった作業です。そうしてパワーポイントなどで作り上げたレポートを、メールで送るのが普通でした。それが、ダッシュボードを導入して必要な設定をしておけば、「ここを見ておいてください」だけで終わるわけです。

――「ダッシュボード」を導入すれば、現場の人の負担がかなり軽くなるんですね。

杓谷:そうですね。現場の負担が軽減するだけでなく、スピーディーで効率的な経営も実現できます。ダッシュボードは経営層だけが活用するツールではないんです。現場担当者、中間管理職など、すべての層の関係者がダッシュボードを使って、それぞれの職務に役立つデータにいつでもアクセスできることも、導入の大きなメリットの一つです。

三田:企業の一つの部署に所属する立場にいると、どうしても自部門のデータに集中して、視野が狭くなる傾向があると思うんです。仮に広告運用の部門は実績が上がっていても、営業部門の実績が落ちていれば、会社としての利益は上がりません。それが、担当者や管理職など、それぞれの立場で把握しておくべきデータが得られれば、自分たちがどう動けばいいのか判断がしやすくなります。「とにかく自部門が実績を上げれば良い」という部分最適の動きが減って、全体最適に近づけられるのです。

杓谷:運用型広告だけでなく、顧客データやコールセンターのデータといった、企業が持つ多様なデータを突き合わせて統合的に分析するニーズが高まってきています。自社の持つデータを的確に把握することができれば、もっと効果的な戦略を描ける。そう考える先進的な企業は、すでにダッシュボードの導入を進めています。

ダッシュボード事業で、アタラが早くも実績を築く理由

Domoから贈られた表彰の盾

Domoから贈られた表彰の盾

――アタラはDomo(ドーモ)というダッシュボードの導入をサポートしていると伺いました。

アタラは2013年から、運用型広告のデータを自動収集して、レポート作成を支援するシステム、glu(グルー)を開発・販売しています。glu を使うことで、AdWords, Yahoo!プロモーション広告など、運用型広告の配信データをそれぞれにログインせずとも、一括で取得できます。

一方のDomoは、経営判断に必要な情報を可視化するシステムですから、マーケティング領域だけでなく、顧客データ、営業実績データなども取り込めます。glu のデータと突き合わせれば、より統合的に情報を可視化できるようになるでしょう。glu で集めたデータをDomoで可視化したいと、問い合わせをいただくことも多いです。

三田:販売を始めた2017年に、アタラはDomoの販売実績で、日本一になったんですよ。それにアタラでは、 2017年12月に「Domoサービスコンサルタント認定」を 4名が取得しており、さらに2名が取得予定です(2018年1月時点)。

――日本一! すごいですね。実績を築けた要因は何だとお考えですか。

三田:あくまでもDomoはツールなんです。ツールだけを販売しても、お客様が使えなかったら売れないですよね。そもそもDomoは何に使えるのか、どうやったら使えるのかというノウハウを提供できたのが大きかったと思います。

杓谷:gluを開発・販売してきた私たちには「こんなグラフがあったら便利」とか、「こんなアラートを出すと良い」といった知見が溜まっています。お客様から私たちの知見を評価いただけた、ということでしょうね。

三田:Domoに実績を認められ、今年度からはパートナーシップ体制を一段と強化していきます。お客様だけでなくベンダーからも信頼されてきた、というのも実績に繋がったのではないでしょうか。

――まさに独走状態ですね。それにしても、このタイミングでダッシュボード事業を本格化されたのはなぜでしょうか。

杓谷:ここに来て、広告を出稿する企業の間でも、ダッシュボード導入の機運が高まってきているんです。運用型広告だけでもAdWords, Yahoo!, Facebook だけでなく、Criteo, Amazon, LINE など運用すべきプラットフォームが増えており、それぞれの機能が複雑化していることが背景にあります。

――数あるダッシュボードの中でも、Domoをメインで取り扱っていますね。特長などお聞かせください。

三田:Domoは世界中の企業で使われており、ヤフー株式会社やオイシックス株式会社など先進的な国内企業にも採用されたダッシュボード・プラットフォームです。「意思決定には俯瞰した情報が不可欠」というビジネスユーザーのニーズをよく理解して作られているのが魅力です。それに、自社サービスであるglu からデータを接続するためのコネクタが標準機能として用意されています。他のダッシュボードにもgluを接続できますが、コネクタがあれば、gluを利用しているお客様がスムーズに導入できます。

システムの課題を解決する、テクニカルコンサルタントの役割

ビジネスコンサルタントとして活躍する、杓谷さん

ビジネスコンサルタントとして活躍する、杓谷さん

――ダッシュボード事業への参入は2017年からということでしたが、本格稼働はいつからでしょうか。

杓谷:2017年からすでに導入支援事業は始めていますが、ニーズの高まりを受けて、2018年1月に「テクノロジーコンサルティングチーム」を立ち上げました。ビジネスコンサルタントとテクニカルコンサルタント、2つの職種のメンバーで成り立っており、まさにこれから本格的に動いて行こうという段階です。

――今回募集される職種は、テクニカルコンサルタントですね。どんな業務をされるのでしょうか。

三田:顧客企業がDomoを導入する際の、自社データの繋ぎ込みといった、テクニカルな部分をコンサルティングしていただきます。今のところ、顧客企業のマーケティング部門と相対することが多いのですが、これからシステム部門にコンサルする機会も増えてくると思います。自社が持つさまざまなデータを活用する目的でDomoを導入するわけですから、システム周辺の課題解決は避けて通れません。

導入過程で課題となるのが、マーケティングとシステムのスピード感覚の違いでしょう。例えばマーケティング部門が活用したいと考える自社の顧客情報。システム部門は、個人情報として厳重に管理して漏洩リスクに備えていますから、簡単にどんどん出すことはできません。そうしたミッションの違いから齟齬が生じる場面で、第三者である私たちの存在が活きてきます。テクニカルコンサルタントはシステム部門の、ビジネスコンサルタントはマーケティング部門の、それぞれのミッションを尊重しながら、費用対効果が最も上がる方法、安全な方法を提案し、スピード感をもって導入を進めるお手伝いをしていきます。

杓谷:そのためにも、ビジネスコンサルタントとテクニカルコンサルタントがペアで動くのが基本となっています。それぞれが持つ知識や技術でお互いを補完し合い、より良いコンサルを目指しています。

三田:企業が持つ様々なデータ、例えば顧客情報や売り上げ、在庫状況といったデータをどう活かせるかがDomoを導入する主眼となります。システムの素養を持つテクニカルコンサルタントは、データを扱う際に出現するテクニカルな局面にも対応できます。そうしたことができる人材はニーズが高まってきていますし、これからの時代に展望の明るいキャリアなのではないでしょうか。

――テクニカルコンサルタントはプログラミングすることになるのでしょうか。

三田:Domoはシステムとしては出来上がっているので、プログラミングをしてシステムを作る、という場面はありません。Domoで用意されているものをセットアップしていくことになりますね。プログラムとは違うので、バグ探しをすることもありません。むしろシステムを含めたビジネス全体のデータの流れを考え、それを説明するためにパワーポイントで資料を作るといった上流工程がメインになります。

自分で動くほど可能性が広がる、テクニカルコンサルタントという仕事

テクニカルコンサルタントとして活躍する、三田さん

テクニカルコンサルタントとして活躍する、三田さん

――テクニカルコンサルタントとして、どんなスキルを持つ方を求めていますか。

杓谷:データを組み合わせていくので、データベースに明るいエンジニアの方だとすぐに活躍いただけると思います。例えばオラクルの自社システムからデータを抽出してgluに繋ぐとか、マーケティングに関するデータをglu、営業部門に関するデータをSalesforce からDomoに繋いでいくとか、そういった業務効率のために必要なデータの流れを追うことがメインの業務になります。

三田:扱うデータ量が膨大なので、ビッグデータに関心のある方にもフィットすると思います。データをとってきてビジュアライズするのは、アタラが得意とするところです。集めたデータをAIで分析してみるとか、データをどう加工するかが2018年のアタラの大きな挑戦になっていくでしょうね。データを扱うことに関心があれば、面白い仕事だと思いますよ。

――コンサルするとなれば高いレベルの知識が求められると思いますが、入社後のフォローはどのようなものが用意されているのでしょうか。

三田:Domoそのものについては、Domoの研修に参加して習得してもらいます。加えて、社内でメンバーが持ち回りで講師をしている勉強会もあります。毎週開催している「道場」では運用型広告や広くビジネスに関わる知識を、2週に1回程度開催している「赤坂塾」ではgluに関する知識を身に着けられます。また、外部のセミナー受講に対する会社からの支援もありますよ。

杓谷:業界内のネットワークもこの規模の会社にしては緊密で、Google, Yahoo!, Facebook などで活躍する業界の著名人などにコネクションがあり、コンタクトをとって会いに行くこともできます。

何より、コンサルティングの知識やスキルを身につけるには、ペアで動くのが一番効果的でしょうね。一緒に組む人から吸収できることは大きいはず。いずれにしても、待っていればキャッチアップできる、ということはありません。
早く効果的にキャッチアップするためにも、まずは自分でスケジュール設計をすることが求められますね。

――各自の働き方の裁量による、ということでしょうか。

杓谷:アタラはリモートワークが定着しているので、働く場所や時間の制約がないんですよ。

三田:毎週火曜はミーティングで集まりますが、基本は自由ですよね。

杓谷:そうですね。私たちはペアで動くから、ペアの中でスケジュールを決めていますね。

三田:業務に慣れてきて、事前準備ができていれば、顧客訪問の直前に「今日の落としどころはここかな」とコーヒーを飲みながら30分だけ打ち合わせする、ということもできるようになりますよ。直接会わなくても、コミュニケーションツールを使ってお互いに事前準備をレビューし合えますからね。

最先端の領域にチャレンジし、業界を変えていく

広告業界の最先端領域について、期待を込めて語るお二人

広告業界の最先端領域について、期待を込めて語るお二人

――どんなマインドセットの方が合うのでしょう。

杓谷:アタラには、研究者肌、職人肌の方が合うと思います。作業として目の前の仕事をこなすのではなく、背景に何があるかを突き詰める方であれば、何事にもすぐにキャッチアップできますからね。

三田:テクニカルコンサルタントとしては費用対効果を考えたスコープ定義ができることが必要ですね。「完璧ではないけれど、コストと時間と結果のバランスからここに着地しよう」と思えることが大事。「100%のシステムを目指さなければ気持ちが収まらない」という方は難しいかなと。

――エンジニア出身の方がコンサルタントとなるのはハードルが高そうですが……

杓谷:そうかもしれませんね。最初のうちは、ペアで組むビジネスコンサルタントがフロントを引き受けます。テクニカルコンサルタントとしてシステム周辺知識を中心にキャッチアップしながら、コンサルティングの手法を身に着けられると考えています。1年くらい一緒にやれば、一人で技術からビジネスのコンサルまで対応することも十分可能でしょう。

――コンサルタントとして価値を提供する上で、知識の収集は欠かせないのでしょうね。アタラとして取り組んでいることはありますか?

杓谷:社員が海外に行って、運用型広告に関する調査や事例研究を重ねています。そうやって集めた知識から、日本の実情に合った手法を情報発信しています。例えば、アタラが運営するUnyoo.jpでコラムを掲載したり、MeetUpというパネルディスカッションのイベントを主催したり、外部のイベントへの登壇をしたりしています。メンバーが執筆した書籍も冊数が増えてきました。

――そうなんですね! そんな中、ダッシュボード事業にも早くから注目されていたのでしょうか。

三田:そうですね。これまでダッシュボードについて、情報発信を随分してきました。日本に定着する土壌が整ってきた手応えを感じています。欧米では以前から「インハウス」が主流で、ダッシュボードも企業が内製して活用するのが一般的です。日本は欧米に比べて10年遅れていると言われているんですよ。

――遅れている、というのも見方によって、「日本ではダッシュボードが必要なかった」とも言えますよね。

三田:うーん、やっぱり遅れているんじゃないかなあ。広告代理店にはエンジニアがいないことが多いんです。広告業界全体に、手作業で何でも解決しようとする風土があるから。

杓谷:そうした風土を変えるお役に立てるといいですよね。私たちが今、メインで取り組むのはダッシュボード導入案件ですが、この事業は一つのポイントに過ぎません。広告業界の最先端の領域にチャレンジしていく通過点ですね。

三田:チャレンジの結果、業務の構造をより良い方向へ変えていければ、社会的な意義が大きいですよね。広告業界は多重構造だと言われますが、アタラは一般企業や広告代理店と直に仕事をしています。お客様へダイレクトに働きかけて、仕事を自分たちで定義できる。働く意義を実感できることに、やりがいを感じますね。

求人情報の詳細

アタラ合同会社

求人カテゴリ IT技術職>ITコンサルタント
募集職種 テクニカルコンサルタント
雇用形態 正社員
経験レベル 未経験者・経験者歓迎
仕事内容 リスティング広告等の運用型広告のコンサルティング、リスティング広告等の運用型広告のオペレーション・最適化、アクセス解析・アトリビューションマネジメント
必須スキル インターネット広告/リスティング広告業務経験が2年以上ある方
歓迎スキル マーケティングとテクノロジーの連携に興味がある方
想定年収

450 〜 800万円 

勤務地 東京都新宿区新宿1-36-2 新宿第七葉山ビル7F
最寄り駅 新宿三丁目
利用可能な路線 東京メトロ丸ノ内線 副都心線 都営地下鉄新宿線
就業時間

10:00 ~ 19:00  (柔軟に対応可)

休日・制度 土日・祝日 有休 夏季・冬季 慶弔休暇 社会保険完備 書籍・研修等購入代負担 フィットネス会員費無料 海外カンファレンス等参加支援
選考プロセス 書類選考→一次面接→二次面接
※遠方の方は一次面接を電話面接にすることも可能です。ご相談下さい。

RECRUITMENT

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