ロゴ | PARAFT [パラフト]

採用ご担当者様へ

clear
  1. 気になる求人情報にエントリーできる
  2. 柔軟な働き方の企業からスカウトを受け取れる
  3. コメント投稿とめくれバ!投票に参加できる

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

上記メールアドレス宛に
仮登録完了のお知らせ
メールを送りましたので、内容を確認し
記載されているURLから本登録にお進みください。

もしメールが来なかった場合は

  1. ご入力いただいたメールアドレスが間違っている
  2. お送りしたメールが迷惑メールフォルダに届いてしまっている
  3. 登録済みのメールアドレスである
clear

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再設定

アカウントの登録メールアドレスをご入力ください。パスワードリセット用のメールをお送りします。

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再発行

ご入力いただいたメールアドレス宛に、パスワードのリセットのご案内をお送り致しました。
メールに記載されているURLからパスワードの再発行を行ってください。

メールが届かない場合、ご入力いただいたメールアドレスをご確認いただき、再度パスワードのリセット手続きを行ってください。

どうすればもっと役に立てるか、にフォーカスするサポートの仕事(アタラ合同会社):p002619000002 | PARAFT [パラフト]

テクニカルサポートマネージャー・古山友理さん

JOB OFFERS

WORK STYLE ICON

働き方:早朝出勤 |  PARAFT [パラフト]

早朝出勤

働き方:深夜出勤 |  PARAFT [パラフト]

深夜出勤

働き方:リモート |  PARAFT [パラフト]

リモート

働き方:午後出勤 |  PARAFT [パラフト]

午後出勤

働き方:副業 |  PARAFT [パラフト]

副業

働き方:週休3日〜 |  PARAFT [パラフト]

週休3日〜

働き方:特別休暇 |  PARAFT [パラフト]

特別休暇

働き方:フレックス |  PARAFT [パラフト]

フレックス

働き方:時短勤務 |  PARAFT [パラフト]

時短勤務

働き方:服装自由 |  PARAFT [パラフト]

服装自由

働き方:海外勤務 |  PARAFT [パラフト]

海外勤務

働き方:土日のみ |  PARAFT [パラフト]

土日のみ

テクニカルサポートマネージャーを募集中

濃い仕事をする工夫とは

どうすればもっと役に立てるか、にフォーカスするサポートの仕事

アタラ合同会社

このエントリーをはてなブックマークに追加
Web広告を運用する現場の役に立ちたい――。自社サービス『glu』をはじめ、デジタルマーケティングの知見を武器に、広告運用業界をリードするアタラ合同会社。「いかに本質的な仕事をするか」にフォーカスするアタラでは、リモート勤務はもちろん、数々の仕組みを取り入れることで、“濃い仕事”を実現する工夫を重ねています。テクニカルサポートマネージャーとして活躍する古山友理さんに、その工夫について伺いました。

アタラ合同会社

JOB OFFER
テクニカルサポートマネージャー
WORK PLACE
東京都新宿区新宿1-36-2新宿第七葉山ビル7F
CORE TIME
10:00 〜 19:00  柔軟に対応可

WORK STYLE POINT

  • 自律したプロフェッショナル
  • 場所や時間にとらわれずに働く
  • 仕組化とコミュニケーション

WORK STYLE ICON

働き方:早朝出勤(応相談) |  PARAFT [パラフト]

早朝出勤(応相談)

働き方:深夜出勤(応相談) |  PARAFT [パラフト]

深夜出勤(応相談)

働き方:リモートワーク(応相談) |  PARAFT [パラフト]

リモートワーク(応相談)

働き方:午後出勤(応相談) |  PARAFT [パラフト]

午後出勤(応相談)

働き方:副業 or 複業(応相談) |  PARAFT [パラフト]

副業 or 複業(応相談)

働き方:週休3日以上(応相談) |  PARAFT [パラフト]

週休3日以上(応相談)

働き方:特別休暇あり |  PARAFT [パラフト]

特別休暇あり

働き方:フレックスタイム(応相談) |  PARAFT [パラフト]

フレックスタイム(応相談)

働き方:時短勤務(応相談) |  PARAFT [パラフト]

時短勤務(応相談)

働き方:服装・髪型自由 |  PARAFT [パラフト]

服装・髪型自由

働き方:海外勤務(応相談) |  PARAFT [パラフト]

海外勤務(応相談)

働き方:土日・祝日のみ出勤(応相談) |  PARAFT [パラフト]

土日・祝日のみ出勤(応相談)

INTERVIEW

仕事をきちんとやれていれば、どこにいようと問題ない

オフィスにはグリーンも多く、ストレスなく業務に集中できる環境が用意されている

オフィスにはグリーンも多く、ストレスなく業務に集中できる環境が用意されている

――1年半ほど前、古山さんがアタラへ入社されて半年経った頃に、PARAFTがインタビューをさせていただきました。アタラへ転職したキッカケの一つに「ライフイベントとキャリアのバランスをうまくとりたい」という気持ちがあったとか。入社当時からリモートするなど、柔軟な働き方を実現していたかと思いますが、その後、変化などありましたか。

古山:働き方については、特に大きな変化はないですね。以前に比べ、子育て中の社員がさらに増えて、味方が多くなったというか、参考になるというか(笑)。

私にはまだ子どもがいないのですが、自分の体調が悪いときなどに、気兼ねなく自宅で仕事ができるのには助かっています。朝や帰宅時のラッシュを避けて通勤できていますし。

お子さんの都合で、早めに帰宅したり、自宅で仕事したり、という働き方は入社当時から普通だったのですが、より当たり前になってきたというか。お子さんを保育園に預けてから出社するパパ社員も現れて、柔軟な働き方が揺るぎないものとなりました。

アタラへ転職する前は、”会社に出社するのもミッションの1つ”という気持ちがありました。「何をおいても会社へ行かなきゃ」と。

それがアタラでは、どこにいようと、自分の仕事をきちんとやっていれば問題ありません。働く場所も時間も、自分で責任をもってコントロールするのが”アタラらしさ”なんです。

特にテクニカルサポートチームにはママが多いので、お子さんの看病で数日間にわたって自宅で仕事、という場面はよくあります。出社できないのは当然ですし、むしろ病気がオフィス内で流行すると、仕事に支障をきたしかねないので。「無理に出社しなくていいよ」と互いにフォローしあっています。

クライアントに一番近い立ち位置、テクニカルサポートの仕事とは

ふだんの執務風景。メンバーと相談し合うことも多い

ふだんの執務風景。メンバーと相談し合うことも多い

――古山さんが担当されているテクニカルサポートというのは、どんな業務なのでしょうか。

古山:
広告運用のレポーティングを自動化する自社サービス『glu』を、クライアントに導入いただくサポートがメイン業務です。クライアントの要望を把握し、それをアタラ社内の開発チームやコンサルチームへ連携しています。また、導入工程の進行管理もします。サーバの増設や入れ替え作業などもよくあるため、サーバについても目下勉強中です。

とりわけ最近は、『glu』の活用方法も少しずつ変わってきていて。『glu』で生成したデータをダッシュボードツールへ連携させるなど、新しい流れがあります。その周辺の知識を、私たちもキャッチアップしなくてはならないなと。

――エンジニアに近いところから広告運用のトレンドまで……。幅広い知識が求められるのですね。

古山:
そうですね。システムについては開発チームへ、広告についてはコンサルチームへ相談することもあります。他チームから得た知識はサポートチーム内で確実に共有し、同じことを何度も相談しないようにしています。

――クライアントのツール導入が完了すれば、サポートも終わるのでしょうか。

古山:
いえ、サポートは継続します。ご利用中のクライアントの窓口として、引き続きご要望や問い合わせにお応えしています。ですから、1社1社とかなり長いお付き合いになることが多いですね。

サポートチームの中では、私はフロントサイドの仕事をしています。SEに近い仕事ですね。プロジェクトマネージャーのような役割で、クライアント先へ往訪することもよくあります。

――クライアントへのサポートはおもに1名の方が担当するのでしょうか。

古山:
いえ、サポートチームのメンバーがペアとなって1社を担当しています。どちらかが休むなどで対応できないときは、もう一人がフォローする。それくらい流動的に、お互いにフォローしあって仕事しています。一人で抱え込むことはまずありません。

悩みがあれば何でも相談できるから、チームとして機能する

悩みを相談できる体制はありがたい、と話す古山さん

悩みを相談できる体制はありがたい、と話す古山さん

――1人当たり、何社ほど担当しているのですか。

古山:
それぞれ何十社という単位で担当しています。基本的には、担当が変わることはないですね。ただ負荷がチーム内で偏ってくれば、担当を入れ替えたり、スポットで他のメンバーがヘルプで入ったりしてチーム内で協力し合っています。

――負担が増えてきたり、悩むことがあったりしたら、相談できる体制があるのでしょうか。

古山:
毎月、上長の久永と1on1をしていて、そのときに何でも相談しています。ざっくばらんに話していて、「抱えている案件が多くてキツイ」などと、業務上の不満を伝えることもあります。久永はそうした声をちゃんと受け止めて、改善しようとしてくれる。

おかげで、みんなが不満をため込むこともなくなって、チームとして機能できています。

久永以外、女性ばかりだったサポートチームですが、最近になって男性のメンバーが1人増えました。彼が一番若いかな。

以前は広告代理店で働いていて、『glu』のようなツールは使わずに、広告主向けのレポートを自力で作成して提出していたそうです。結果的に長時間労働になりがちだったようで……。

彼にはエンジニアのバックグラウンドはないのですが、クライアントの状況をよく理解できるからこそ、サポートチームでの今後の活躍を期待したいですね。

知識を共有する仕組みを取り入れて、業務の効率アップ

オフィスには業務に役立つ書籍も充実

オフィスには業務に役立つ書籍も充実

――みんながオフィスにそろうわけでもないのに、チームワークでうまく対応されている印象があります。何かうまく仕組みを整えているのでしょうか。

古山:
クライアントへの対応は、Backlogというタスク管理ツールを使った、問い合わせを受けて、返信して、というやりとりがメインです。電話で応対することはほとんどありません。

文字のやりとりですから内容はずっと残りますし、話して補足することもできないので、読んだらわかるように書く必要があります。後から見返すこともあるので、その点も意識して対応しています。

でもそうやってやりとりを蓄積しているからこそ、業務上の知識を他のメンバーと共有できています。入社したての方はBacklogを見てもらえれば、だいたいわかるんじゃないかと。

Backlogや業務上では足りない知識を補う目的で、『赤坂塾』という社内勉強会を不定期開催しています。必要に応じて他のチームに講師をお願いすることも。ランチしながらの開催なので、ママも参加できます。それ以外にも、社外のセミナーなどにも参加させてもらって、新しい知識を持ち帰ることもあります。そうした知識もSlackやBacklogに残して、チーム内で共有しています。

――なるほど。知識を共有する仕組みを作って、業務の効率を高めているのですね。ところで電話での応対がない、というのはサポート業務としては珍しいのではないでしょうか。

古山:
以前は、10時~18時の応対時間中にかかってくる電話に備えて、必ず誰かがオフィスで対応できるようにしていました。電話をとった人が担当者へ伝言することになり、非効率な要素が多いなと感じていました。

そこで、かかってきた電話をいったん留守番電話につなげるアプリを導入しました。かけてくださった方のボイスメッセージが担当者宛てに転送されるようになり、自宅で仕事をしていても、急ぎの要件でお電話くださったクライアントへすぐに対応できるようになりました。電話当番の手間も省け、本来の業務に一層集中できています。

――なるほど、少しずつ改善を重ねて、業務の本質的な部分へ集中されているのですね。
業務に取り組まれる中で、どんな点にやりがいを感じますか。

古山:
クライアントと長くお付き合いする中で、信頼関係が築けたと実感できたときはうれしいですね。Backlogで迅速に対応するほどに、次の商談につながりますし、クライアントの忘年会にお招きいただくなど、仕事に手応えがあります。

コミュニケーション能力を高めて、“濃い仕事”をする

――テクニカルサポートマネージャーとして、どんな方を迎えたいですか。

古山:
クライアントと一番接する仕事ですから、コミュニケーション能力を活かして仕事をしてきた経験のある方に来ていただきたいですね。クライアントとのやりとりで汲み取った要件が、先方が希望されていた内容とずれてしまったら大変です。的確なコミュニケーション能力が、この仕事には特に求められていると思います。

サポートメンバー同士でも、コミュニケーションがとれていることが非常に大事です。チームを組んで仕事する上、お互いに同じ場所で仕事するとは限りませんから。

私自身、コミュニケーションスキルを高めていくことを目標に据えているので、まだまだではあるのですが(笑)。

それから、プログラミングの知識やサーバ構成といったエンジニアに近い知識があれば、業務上必ず役に立ちますし、少しでもそういった知識に触れている方だと、早く活躍いただけると思います。

一方でWeb広告については、それほど知識がなくても問題ありません。いま活躍しているメンバーも、必ずしも広告業界の出身者というわけではないですし。勉強して知識を身に着けようという姿勢さえあれば、大丈夫です。


――入社して仕事に慣れるまでに、どのくらいかかりましたか。

古山:
入社したての頃は、用語そのものがわからなくて。ひたすらBacklogで過去の問い合わせを読んでキャッチアップしました。やり方を“手取り足取り教える”環境ではないので、基本的には自分で過去のやりとりや共有された情報を読むしかない(笑)。自分のできるところから始めて、わからないところは周りのメンバーにどんどん質問して、教えてもらいながら吸収して――。数か月経つ頃には自走できるようになりましたね。

サポートメンバーは女性、特にママが多くて、芯のある方ばかりです。みんながとにかく集中して働いて、パッと帰ります。だからこそ積極性は大事ですね。自分から仕事をとりにいくという。

――待ちの姿勢では、自走するのは難しいですよね。今後、サポートチームでは、どんな仕事をしていきたいと考えていますか。

古山:
何においても「仕組化する」ということを意識して取り組んでいます。

現状では、クライアントから問い合わせを受けたものをお返しするだけで、残念ながらとくにアクションのないクライアントとは、コミュニケーションが十分にとれていないと感じることもあります。もっと本質的に役に立てるよう、クライアントへの働きかけをしていきたい。そのために、なるべく問い合わせ数を減らし、時間を捻出しようとしています。電話応対の仕組化も、その取り組みの一つ。クライアントが問い合わせなくても解決できるよう、ヘルプページを用意しているのですが、その内容をもっと充実させていきたいですね。

限られた時間の中でいかに効率を高め、濃い仕事をするか。

このことにしっかりとコミットでき、時間や場所にとらわれずに自分の能力を発揮したいという方と、ぜひ一緒に働きたいですね。

求人情報の詳細

アタラ合同会社

求人カテゴリ IT技術職>テクニカルサポート
募集職種 テクニカルサポートマネージャー
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 広告レポート管理システム「glu」の導入サポート、導入済システムの運用・改善提案、ドキュメンテーションや問い合わせ対応
必須スキル ソフトウェアやクラウドサービスのプリセールス・カスタマーサポートの業務経験を2年以上お持ちの方
歓迎スキル マーケティングとテクノロジーの連携に興味がある方
想定年収

450 〜 800万円 

勤務地 東京都新宿区新宿1-36-2新宿第七葉山ビル7F
最寄り駅 新宿三丁目駅、新宿御苑駅
利用可能な路線 都営新宿線、東京メトロ丸の内線
就業時間

10:00 ~ 19:00  柔軟に対応可

休日・制度 土日・祝日 有休 夏季・冬季 慶弔休暇 社会保険完備 書籍・研修等購入代負担 フィットネス会員費無料 海外カンファレンス等参加支援
選考プロセス 書類選考→一次面接→二次面接
※遠方の方は一次面接を電話面接にすることも可能です。ご相談下さい。

RECRUITMENT

濃い仕事をする工夫とは

RELATED POST

関連記事はありません

clear

アタラ合同会社の担当者に興味があることを伝えました!

企業側があなたの経歴に興味を持ったら
マイページに直接メッセージが届きます。

「興味がある」ボタンを押すと、あなたの経歴を企業側が閲覧できる状態になり、
企業側があなたの経歴に興味を持ったら、マイページに直接メッセージが届きます。

\ プロフィールを充実させよう! /

履歴書や職務経歴書を充実させることでメッセージを受け取る確率がUPします。
さっそく自分のプロフィールを更新しましょう!

clear

をクリックすると、どうなるの?

企業側があなたの登録している履
歴書・職務経歴書を閲覧できるよ
うになります!
あなたのプロフィールを見て企業
側も興味があった場合、直接あな
たへメッセージが届きます!

\ あなたのプロフィールを充実させよう! /

履歴書や職務経歴書を充実させることでメッセージを受け取る確率がUPします。
さっそく自分のプロフィールを更新しましょう!