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異彩のエンジニアをも惹きつけるスタテクの魅力(株式会社スタートアップテクノロジー):p009618000001 | PARAFT [パラフト]

左:山﨑さん、右:染谷さん

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異彩のエンジニアをも惹きつけるスタテクの魅力

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オランダでケータリングフード事業を立ち上げた調理師に、元学生起業家――。株式会社スタートアップテクノロジー(略称・スタテク)で腕を磨いているエンジニアには、こんな異彩を放つ経歴の持ち主もいます。「エンジニアに自由を」というミッションを掲げるスタテク。「出社自由」という”働き方の自由”だけでなく、「手がける仕事の自由度が非常に高い」という”仕事の自由”もあるのが、同社の特長の一つです。”自由”が成立するスタテクに惹かれ、冒頭で紹介した経歴をそれぞれ引っさげてジョインしたのが、染谷さん(執行役員・エンジニア)、山﨑さん(エンジニア)。お二人に、スタテクで働く魅力について語っていただきました。

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土日・祝日のみ出勤(応相談)

INTERVIEW

複線キャリアを体現する超人女子――山﨑さん

エンジニアと調理師、それぞれの経緯を話す山﨑さん

エンジニアと調理師、それぞれの経緯を話す山﨑さん

――山﨑さんは、小学生の頃からエンジニアへの興味をお持ちだったとか。

山﨑:そうなんです。ホームページを作ったり、CGIを追ったりしては楽しむ小学生でした。そうやって過ごすうちに、「もっとやってみたい」と思うようになったんですね。進路を決める段になって、本格的に勉強しようと高専への進学を考えました。でも、環境が整わなくて……。

――そうだったんですか。その後、どんな経緯でエンジニアになられたんでしょうか。

短大在学中に、ソフトウェア関連のアルバイトをしていました。卒業後は、エンジニアになろうと、SIerへ就職したんです。そこでは、お客様のところに常駐しながら、決済システムのハード側をC、C++で書いていました。

でも、仕事に慣れてきたら、「元々希望していたWebの制作に携わってみたい」と思うようになって、Web制作会社へ転職したんです。その会社が激務で……一週間帰れないこともありましたね。とにかく忙しくて、ディレクターやデザイナーの業務も自分でやらないといけなくて(笑)。

――ハードな生活を送っていたんですね……。一方で、調理師としてのキャリアもお持ちだと聞きました。料理留学をなさったとか……?

山﨑:そうなんです。学生時代にレストランでアルバイトをして、料理って面白いなあと思い、調理師免許が取れる学校へ進学しました。そこで学ぶうちに、「フランスへ留学したい」という夢を持つようになって。短大卒業後はエンジニアとして働く傍ら、調理のアルバイトを続けたんです。そうやって、数年がかりで留学の準備を進めました。

――エンジニアの激務に加え、調理のアルバイトもしていたんですか!

山﨑:体力には自信があるんです(笑)。両方の仕事を頑張るうちに準備も整ったので、そろそろ留学しようと退職しました。

念願の留学は楽しかったですよ! フランスで2年ほど、調理師として働きました。そんな中、縁あってドイツでレストラン出店を手伝うことになって。それでドイツへ移動したんですが、しばらくして同じような経緯で今度はオランダに移動することになったんです。ヨーロッパではちょうど日本食が流行りはじめていたので、ケータリングフードの事業を立ち上げたんですよ。

――渡仏後は、エンジニアの仕事はしていないんですよね。
 
山﨑:いえ、調理師として働きながらも、日本の企業から案件を請けていたので、エンジニアの仕事もしていました。調理師として勤めたレストランや、自分の事業の予約受注システムも作ったんですよ。

――調理からシステム開発までできるとは、何と有能な……。複線キャリアを体現されているんですね。

山﨑:私はモノづくりが好きなんです。モノづくりという点では、エンジニアも調理師も同じ。どちらも「やりたいこと」なんですよね。

学生起業家からスタートして出会ったパラダイムシフト――染谷さん

起業した頃を振り返る染谷さん

起業した頃を振り返る染谷さん

――いまはスタテクでエンジニアをされている染谷さんですが、そのキャリアの出発点は学生起業家だと伺いました。学生で起業されたきっかけは何だったんでしょうか。

染谷:起業したのは10年くらい前ですが、ライブドアやペパボ、mixiなどの新興IT起業が注目を集めていた頃で、アイディアと技術があれば少ない資本でも勝負ができるという風潮だったんです。学生起業家も多く登場していたので、そんな人たちに刺激されて、友人たちと「何かやろう」とビジネスプランを考え起業しました。

――それが以前に勤めていた会社なんですね。

染谷:そうです。独学で言語を修得して、いくつかのサービスを立ち上げたり、受託での開発もおこなっていました。幸いにも優秀なエンジニアがジョインしてくれたので、周りのエンジニアと一緒に僕もキャリアを歩み始めた感じです。

――そんなキャリアの途中で、衝撃的な出来事があったと伺いました。

染谷:起業から7年たった頃、自社サービス開発がレガシーになってきて、言語やインフラの大幅リニューアルが必要になりまして。技術選定しかり、メンバーがキャッチアップしつつ動いているサービスをリニューアルするのが難航していた時期がありました。その時に、当時のPO(プロダクトオーナー)が菊本(現スタテク代表・創業者)を技術顧問として連れてきてくれて、菊本が技術選定とメンバーのキャッチアップのサポートをしてくれました。リニューアルへの意識転換を菊本がリードしてくれることで、難局を乗り越えられたんです。

――菊本さんはどんなふうにリードしてくれたんでしょうか。

技術選定ではいくつか候補がありましたが、ビジネスモデルやメンバーの経験値からRuby on Railsを使用することになったんです。菊本自身がコードを書き、開発エンジニアがキャッチアップをしつつ、その都度レベルにあった実装を進める……という形で、悪戦苦闘しながらも数ヶ月後にリニューアル版のリリースまでこぎつけました。

菊本と一緒に仕事して「技術力のみではなく、チームやサービスを変えていけるエンジニアって、すごいな」と。説得力って、実際にやったことがある、やってみて成功した経験があるという、ゆるぎない“根拠”を持っているからこそ出てくるものだと思うんです。ちゃんと経験から話ができて、かつ自分自身の技量が卓越しているエンジニアの存在こそが、人やサービスを動かす。そんなエンジニアになりたい、と思いましたね。

スタテクで感じる“全員がエンジニア“の魅力

PCに向かう山﨑さん

PCに向かう山﨑さん

――お二人とも全く違ったキャリアを歩んでこられたわけですが、スタテクに出会ったきっかけは何だったんでしょうか。

山﨑:オランダでは、調理師として活動しながら、エンジニアとしても案件を請ける生活を送っていました。そんな中、事業にも区切りがついたので、事業を売却して帰国したんです。帰国後も、フリーランスとして案件を請けていたのですが、あるときPARAFTを通じてスタテクを知って。それがきっかけでしたね。

高い技術力を持つエンジニアが集まっていて、切磋琢磨できる場を大切にする、スタテクのスタンスに強い魅力を感じましたね。一人でエンジニアをしてきた期間が何年も続いていた私は、新しい技術を磨く必要性を切実に感じていましたから。それに、その頃抱えていたフリーランスの案件を副業として続けられる、“働き方の自由”があることも大きかったですね。

染谷:私の場合は、菊本が起こしたパラダイムシフトを経て、「Rubyをもっとやりたい」「自分の技術力を上げたい」という思いが強くなったのがきっかけですね。菊本が立ち上げたスタテクに、1年ほど籍をおかせてもらうことにしたんです。働いてみたら、エンジニアとしてすごく働きやすかったんです。そこでスタテクに転職することにしました。以前の勤務先の仲間も快く送り出してくれたんですよ。両社は今でも良好な関係が続いていますし、感謝していますね。

――そうだったんですね。実際にスタテクで働いてみて、どんなところに魅力を感じますか。

山﨑:良い意味で個性の強い人が多いですね。めちゃくちゃ技術に尖っていて、人を惹きつけるキャラクターを持った面々が集まっている、そんな印象がありますね。そんな個性豊かなメンバー一人ひとりを最大限尊重して、みんながエンジニアとして良い仕事をしていこうというスタンスが魅力的だと思います。

染谷:エンジニアとして環境が良いところでしょうか。例えば技術選定に困って社内のSlackに相談を投げると、すぐに何かしらの解決案やアドバイスが返ってくるんです。技術のことで相談できるエンジニアがたくさんいるんですよね。しかも、サービスの立ち上げに参加してるエンジニアが多いので「それは新しい技術を使いたいだけで、そもそもクライアントにとって意味があるのか考えた方がいい」など、技術に偏らない本質的なアドバイスをもらえることもあります。

それに、社内のほぼ全員がエンジニアなので、人の評価や教育について相談しても具体的に話し合えます。何か困っても「じゃあ言語を変えたら」とか「こっちのプロジェクトでうまくいったパターンを使ってみたら」というように、ものすごく具体的な解決手段が出てくる。それは代表の菊本だけでなく、全員がそう。スタテクの文化なんでしょうね。

自社サービス開発と受託案件の両輪を回す理由

PCに向かう染谷さん

PCに向かう染谷さん

――スタテクでの仕事をどう感じていますか。

山﨑:スタテクで請ける案件は、お客様の技術顧問のような立ち位置にあることが多いんです。言語一つとっても、Rubyだけでなく、開発の場面に応じてさまざまな言語を使い分けています。必然的に新しい技術を取り入れることになるので、自分の技量をストレッチできますし、お客様と直に接してフィードバックをもらえるのは、嬉しいし、やりがいを感じますね。

――いま、山﨑さんが取り組まれている案件は、どんな内容なのでしょうか。

山﨑:ちょうど今月からスタートしたばかりの受託案件2件を抱えています。そのうちの一つはReact+Reduxの案件です。お客様もエンジニアなので、コミュニケーションにあまり時間がかからないんです。ですから、ひたすら作業に没頭していますね。

もう一つの案件は、一からお客様と相談して進めています。スタートアップ企業のお客様で、いらっしゃるエンジニアの方全員が、使ってきた言語もバラバラで、まさに染谷が話したエピソードの上を行くような状態なんです。案件を引っ張っていけるようにがんばります(笑)。

――スタテクの仕事は、受託案件が多いのでしょうか。

染谷:そうですね。でも、受託だけをやっているわけではないんですよ。スタテク創業時には、『StartupLabo』という自社サービスがありましたし、今も社内では自社サービス開発のプロジェクトが複数立ち上がっています。自社サービス開発と受託開発の両輪を回す、というスタンスは創業当時から変わっていません。

――自社サービス開発と受託案件の両輪を回す理由は何でしょうか。

染谷:自社サービス開発が、受託案件にも活きる。両方をやることで相乗効果が生まれるんです。

スタテクで請ける案件には、サービスの立ち上げに関わるものが多いんです。そんなときに技術的な見地でアドバイスさせていただくこともあります。「そんなに作り込まなくてもいい」とか、「こうすれば効果計測になる」とか。そういったアドバイス一つにしても、経験に基づくものかどうかで、説得力が全然違いますよね。

それから自社サービス開発の場合、システムを作るのが目的ではなく、サービスを作ろうとしているわけです。自分たちが「こんなサービスがあったらいいな」と思って、試行錯誤しながら開発します。「これがあったら便利だろう」とがんばって作った機能が、実際には全く役に立たなかった、といった失敗も、自社開発をするからこそ得られる大事な知見だと思います。

もちろん、多様な受託案件を手がけて培った経験が、自社開発にも活かされています。

山﨑:常々感じることですが、スタテクは”仕事の自由度”が高いんです。自社開発に携わりたいと思えば、いつでも手を挙げられる環境です。やりたいと思ったことはやってみようと言えるし、実現できるだけの技術的な土壌が整っています。

そんな”仕事の自由度”が「本当に役に立つ、説得力のあるアドバイス」を生み出すんだと思うんです。そのアドバイスを、スタテクはクライアントから求められているし、応えていきたいですね。

チーム制で、より働きやすい環境を

オフィスのベランダで撮影に臨まれたお二人。着用しているのは、最近会社で作ったスタテクパーカーだとか。

オフィスのベランダで撮影に臨まれたお二人。着用しているのは、最近会社で作ったスタテクパーカーだとか。

――プロジェクトとは別個に、チーム制が敷かれていると伺いました。

染谷:そうなんです。人間関係の悩みとか、キャリアの希望など、働く上で抱えがちな悩みってどうしてもでてきますよね。そうした、技術とは別の悩みを相談できるような体制として、チーム制が敷かれているんです。

山﨑:社内では基本的に全員で話し合う、フラットな関係であり続けるというのがスタテクのスタンスなんです。普段からSlackを使って、お互いにコミュニケーションをとっているんですが、何か質問するとすぐに答えてくれる人って、やっぱり技術力が高い特定の人だったりして。

染谷:そう。技術力がすごく高い人がいるので、技術的なことはその人たちに聞けば、大抵は解決するんです。ただ、その人たちにメンタル面の相談も持ち込んでいくわけにもいかない。そのために、チームリーダーがいるんです。

社内に複数のチームが組まれていて、それぞれにチームリーダーが置かれています。チームリーダーはチーム内のメンバーに対して、モチベーションなどメンタル面への目配りをしています。ちょっとモチベーションが落ちていそうだな、と感じたら、声をかけて状況などを聞くようにしています。そうやって、例えば「違う言語もやってみたい」と感じていることがわかれば、希望する言語の案件にも携われるように調整するなどしていますね。

――チームリーダーとPMは違うんですね。

染谷:そうなんです。担当するエンジニアが一人で案件を抱えることがないように、案件ごとにPMを置いて、一緒に進捗を管理したり、技術的な相談にも乗ります。そうした相談とは別に、メンタルの相談を受けているのがチームリーダーです。

――メンタル面のサポート体制まで組まれているんですね。これからスタテクにジョインしようと考える方にも心強い仕組みだと思います。お二人はどんな方とスタテクで働いていきたいですか。

染谷:コードをどんどん書いていきたいという方には、スタテクはすごく良い環境だと思うんです。任された仕事をやり遂げられる、責任感のある方と仕事をしていきたいですね。

クライアントに技術選定から任されることもあるので「こういう技術でやってみましょう」と提案することもあります。仕事の自由度が高い反面、責任も伴いますよね。自分で提案したのに「出来ませんでした」では済まないですし。

山﨑:例えば言語はRubyだけをやりたいとか、仕様書が固まった状態から開発をしたいという方は違うのかなと。技術そのものが好きとか、新しい技術をどんどんキャッチアップしていきたいといった思考の方と一緒に働きたいです。今よりももっと良い提案ができるようになって、作り上げたサービスの成功をクライアントと一緒に分かち合いたいですね。

求人情報の詳細

株式会社スタートアップテクノロジー

求人カテゴリ IT技術職>プログラマ(オープン・WEB系)
募集職種 エンジニア(リーダー)
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 エンジニア(リーダー)
必須スキル - Ruby, PHP, Java, Scala, Go, Python, Swift, C#などによる開発の経験
歓迎スキル - Ruby on Railsを用いた実務または学習経験
- React,AngularJSなどフロントエンド開発の実務または学習経験
- AWS、GCPなどパブリッククラウドを用いた開発経験
- Infrastructure as Code に関する知見や業務経験
- プロジェクトマネジメント経験
- メンバーマネジメント経験
- スタートアップ、ベンチャー企業の就業経験
- エンジニアの採用、評価経験
- クライアントワーク経験
想定年収

400 〜 600万円 経験に応じて応相談

勤務地 東京都渋谷区宇田川町36-6ワールド宇田川ビル9FA号
最寄り駅 渋谷駅
利用可能な路線 山手線 銀座線 東急東横線 半蔵門線
就業時間

10:30 ~ 19:30  出社自由のためライフスタイルにあった時間で働くことができます

休日・制度 #休日
完全週休2日制
夏季休暇
年末年始休暇
年次有給休暇
GW休暇

# 制度
- 年次有給休暇(初年度10日)
- 出社自由制度
- 副業推奨制度
- PC購入支援制度(10万円)
- チームdeごはん制度
- 社内勉強会
- 社内飲み会
- 1on1(個別面談)
- 月次定例全社会議
選考プロセス 1. 書類選考
2. 面接1〜2回
3. 内定
※面接回数やプロセスは変更になる可能性が有ります。

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