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使いやすさを目指すデザイナー集団(株式会社スタートアップテクノロジー):p009618000005 | PARAFT [パラフト]

ALIZE DESIGN 左:CCO齋藤健介さん、右:CDO小野大智さん

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掲載終了日: 2018-06-15 Fri.

デザイナー(経験者)を募集中

個性を尊重する環境

使いやすさを目指すデザイナー集団

株式会社スタートアップテクノロジー

この職種の求人募集は終了しました。
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2018年2月に1周年を迎えた、株式会社スタートアップテクノロジーのデザインカンパニー・ALIZE DESIGN(アライズデザイン)。3人でスタートしたWebデザイナー集団は、メンバーも、依頼される案件も増え、順風満帆な成長を遂げています。そんな彼らが変わらずに大切にしているのは、メンバーそれぞれの“個性”。互いの個性を尊重しながら、最適なプロダクトを生み出そうと勤しむ彼らからは、自分たちのプロダクトが世の中へ与えるインパクトにワクワクしているのが伝わってきます。立ち上げからALIZE DESIGNを率いる、CCO・齋藤健介さん、CDO・小野大智さんに話を伺いました。

株式会社スタートアップテクノロジー

JOB OFFER
デザイナー(経験者)
WORK PLACE
東京都渋谷区宇田川町36-6ワールド宇田川ビル9FA号
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10:30 〜 19:30  

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  • 副業OK
  • セルフマネジメントを学べる
  • ワークライフバランスを重視

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早朝出勤(応相談)

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リモートワーク(応相談)

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午後出勤(応相談)

働き方:副業 or 複業(応相談) |  PARAFT [パラフト]

副業 or 複業(応相談)

働き方:週休3日以上(応相談) |  PARAFT [パラフト]

週休3日以上(応相談)

働き方:特別休暇あり |  PARAFT [パラフト]

特別休暇あり

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フレックスタイム(応相談)

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時短勤務(応相談)

働き方:服装・髪型自由 |  PARAFT [パラフト]

服装・髪型自由

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海外勤務(応相談)

働き方:土日・祝日のみ出勤(応相談) |  PARAFT [パラフト]

土日・祝日のみ出勤(応相談)

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INTERVIEW

使いやすい。それが目指すデザインのゴール

デザインについて語りあうお二人

デザインについて語りあうお二人

――設立から1年が経って、メンバーも増えたとお聞きしました。

小野:そうなんです。3名でスタートしたのが徐々に増えて、今では5名になりました。この春には新卒社員が入社したんですよ。

――そうなんですね! 順調に規模が大きくなっているんですね。さらにメンバーを増やすにあたって、どんな方針をお持ちなんでしょうか。

齋藤:デザインの特定の分野に尖ったメンバーを増やしていこうとしていますね。

――特定の分野とは?

齋藤:例えば、グラフィックや、ロゴ、映像、あるいはコーディングだっていい。何かの分野に特化したメンバーが集まることで、ALIZE DESIGNを強いチームにしていきたいんです。

――なるほど。それぞれが得意な技術や知識を持ち寄って、お互いを補完しあうんですね。

小野:そうです。というのも、Webデザイナーはいろいろな役割を果たすことが求められるんです。案件によっては設計から関わることもあるし、進行を任されることもあります。プロジェクト全体を俯瞰して、果たすべき役割を見つけ出しては対応するということが多いんですよ。

Webデザインでトレンドになっている考え方を、プロジェクトに反映させる役割が求められれば、自分があまり詳しくないことでも、調べたり学んだりしてプロダクトに活かします。そんなときに、その分野に強い仲間がいれば、より質の高いプロダクトが作れますよね。

だから、何かに特化したメンバーを増やしたい。一方で、ジョインするメンバーには、プロダクトを作る場面で広い視野を持ってほしい。

――なぜでしょうか。

齋藤:Webデザインのゴールは「使いやすい」プロダクトです。最近ではUX(ユーザー体験)という言葉が盛んに言われているように、ユーザーが使いやすいサービスを実現するためにはどうすればよいか、考えてデザインしています。

小野:でもそのゴールを、Webデザイナーみんなが見ているかというと、そうでもないんです。

デザイナー全般に言えることだと思うんですが、制作にひたすら追われる環境に身を置いていると、「使いやすさ」まで考える余裕がないんです。依頼された一つの画面を作ることに、とにかく集中する。でも、サービスって、一つの画面で完結するわけではありませんよね。ユーザーはいろんなページを行き来して、機能を触ったり動かしたりします。考える時間が持てる、全体を見ることができる環境がデザインには必要なんです。

――なるほど。ALIZE DESIGNではその環境が整っているんですね。

小野:そうですね。サービスを深く理解するには、クライアントとのまとまったコミュニケーションや信頼関係が欠かせません。そのために、比較的長期にわたって関わるような、継続的な案件を請けるようにしています。細かい案件を抱えすぎると、一つの案件にじっくり腰を据えて取り組む時間がなくなってしまいますから。

齋藤:その結果、プロジェクトの初期段階から関わらせていただく案件が多いんです。

サービスにコミットできる案件へのこだわり

いま抱えている案件を説明する小野さん

いま抱えている案件を説明する小野さん

――具体的に、どんな案件を対応されているんでしょうか。

小野:私はいま、2つの案件に対応しています。

1つは、業界内でいま話題となっているサービスの、アプリデザインの制作です。このサービスは運用が始まっているので、追加機能のデザインをしています。

もう1つは、FinTech系サービスアプリのデザインです。5ヶ月近く携わっているんですが、さらに半年以上をかけてリリースを目指しています。サービス本体に先駆けて、付随機能であるチャットサービスを先行リリースする予定なんです。そうしたプロジェクト全体のデザイン制作に携わっています。アプリ全体をどうデザインするか、クライアントへ提案しながら制作を進めていますね。 

このプロジェクトのデザインチームは私がディレクション、ALIZE DESIGNのデザイナーが制作を、それぞれ担当しています。開発するエンジニアはクライアントの他、スタテクのエンジニアメンバーも一緒にアサインされているんですよ。

――スタテクのエンジニアと一緒に仕事するのが基本なのでしょうか。

小野:一緒に仕事することはありますが、それが基本というわけではないですね。クライアントや外部委託の方と仕事することもあります。スタテクのエンジニアとセットで受注する案件もあれば、デザインの依頼をきっかけに開発も受注したり、その逆のパターンもあります。デザイン単独で受注することもありますよ。

創業当時はエンジニア100%だったスタテクに、今ではデザインカンパニー・ALIZE DESIGNもある。両方できると知られることで請ける案件が増える相乗効果を、少しずつ感じられるようになってきました。

質の高いプロダクトを生む、余白のある働き方

メンバーとのミーティングでは笑顔も

メンバーとのミーティングでは笑顔も

――デザインの受託案件となると、「やることが幅広くなりがちで時間に追われる」というイメージが拭えないのですが、実際にはどのように働かれていますか。

齋藤:先ほどお話ししたとおり、視野を広くしてプロジェクトを捉える視点、「使いやすさ」を実現するための方法を考える時間を持つことが、良いアウトプットには不可欠だと考えています。

朝から晩まで仕事漬けの毎日を送っていると、普通の生活を送るユーザーとは、感覚が少しずつズレてくると思うんです。いろんな人に出会ったり、いろんな体験をしてみる。そうした経験の積み重ねから、ユーザーに近い視点でプロダクトを考えられるようになります。

小野:私たちは基本的に常駐はせず、社内で制作を進めています。自分たちで仕事の進捗をコントロールできるようにしているんです。個々のメンバーへ割り振る仕事内容は、私と齋藤が把握しています。

その一方で、一つの仕事にどのくらい時間をかけて、どのように進めるかは、一人ひとりに任せています。残業をしたかったらしてもらっても構いませんが、残業が常態化しないよう、目配りは欠かしません。残業が続くときは、その原因を本人と話し合って、できるだけ早い段階で原因を解消するようにしています。場合によっては、クライアントと相談して、納期などを調整することもあります。

ですから、だいたい夜の8時にはみんな帰宅しますし、ちゃんと休暇もとっていますよ。

――なるほど、質の高いプロダクトを作るために、インプットの時間をしっかりとれるようコントロールしているんですね。働き方そのものも自由なんでしょうか。

齋藤:Webデザイナーとして基礎的な能力があって、自分の力で案件をまわしていける方であれば、働き方も自由に決めていただいて構いません。

小野:業務に慣れていただくまでは、オフィスに出社して、みんなと一緒に働いてもらいますが、ゆくゆくは自分のベストな働き方を選んでほしいですね。

自分にとって最も成果を発揮できる働き方を見極めてほしいし、それを尊重したいと思っています。

――各自が働きやすい環境を尊重するなんて、うらやましいです。ALIZE DESIGNで働く上では、どんなキャリアパスが望めるのでしょうか。


小野:私たちは、一緒に働くメンバーには、何よりも「やりたいこと」をやってほしいと考えています。一人ひとりに与えられた時間は有限ですよね。そんな貴重な時間を注ぎ込む対象が「やりたくないこと」であってほしくない。ですからメンバーたちにはALIZE DESIGNという場を活用して、「やりたいこと」を追求してほしいと思っています。

齋藤:「やりたいこと」が制作であっても、チームビルディングであっても、コーディングであってもいい。デザインに多少なりとも関わることであれば、どんなキャリアパスでも提示できる幅広さが、ALIZE DESIGNにはあります。

ALIZE DESIGNが大切にする、個性とやりたいこと

「やりたいこと」を追求したいと話すお二人

「やりたいこと」を追求したいと話すお二人

――「やりたいこと」を追求してほしいということでしたが、お二人はどんなことを追求しているのでしょうか。

齋藤:そうですね。私の場合は、とにかく作業が好きなんです。作業を始めたら、寝る間も惜しんで延々とやり続けたい(笑)。ですから、制作に没頭できる機会があるのは嬉しいですね。その一方で、新しいことに興味を持っていて。新規サービスを扱うことが多いので、世の中にまだ出ていないサービスにも関われる。制作に没頭するのも、好奇心を満たすのも、どちらも追求できています。

小野:私の場合は、メンバー一人ひとりの個性を見極めたマネジメントや、チームビルディングに携わりたいんです。みんなが「やりたいこと」ができているのか、ということが気になるんですよね。ALIZE DESIGNでは、後輩の指導をしたり、ディレクションをしたりと、マネジメント領域を引き受けられていることにやりがいを感じています。

プロジェクトに関わる場合も、制作よりは改善に目が行くんです。どうしたらもっと良くなるか、ということを常に考えて、アウトプットに活かしています。

――お二人の好きなこと、得意なことが上手く活きているんですね。他のメンバーもそれぞれの個性が上手く活かされているんでしょうか。

小野:そうですね。個性を補完しあう、というよりはむしろ、個性を伸ばしているというのが正しいかもしれません。メンバーそれぞれが自分の個性を発揮して、決して合わせようとはしない(笑)。

齋藤:飲み会のときなんか、象徴的ですよ。雑談していても、話が丸く収まらないんです。互いの主張がずっと平行線をたどっていて。上司が相手でも、「わかりました」とは全然言わない。「わかんないです」って(笑)。

小野:だからと言って、険悪な雰囲気には決してならないんです。それぞれが「これが良い」って思っていることを、「自分の意見が正しいから変えてやろう」とは思わない。お互いの主張、やりたいことを尊重しあうチームになっているんですよね。

――それぞれの「やりたいこと」「良いと思うこと」を大切にしているんですね。

小野:そうですね。各々が「やりたいこと」「良いと思うこと」に向かって働く、というのがALIZE DESIGNの根底にある、ずっと変わらない”あり方”だと思っています。

齋藤:それから、「何にでも興味を持つ」という姿勢もずっと持ち続けていたいですね。「これは苦手、これは嫌い、だからやらない」ではなくて、「まずは話を聞いてみよう、考えてみよう」という姿勢です。誰もやったことがない新規事業のデザインができる環境にあって、食わず嫌いはもったいないですよね。

小野:何だってやってみたいんです。個人的には、家事は苦手だけど家事代行サービスのマニュアルを教わって、プロの掃除の仕方を習得してみたいですし、3時間で15品の食事を作り上げる技も身につけてみたい。工事現場で働いてみたいし、何だったら土偶を作ってみたい(笑)。どんな仕事でも、やってみればおもしろいし、新しい世界が広がるんです。

軸をブレさせない強さがほしい

今後のALIZE DESIGNの展望を語る齋藤さん

今後のALIZE DESIGNの展望を語る齋藤さん

――個性を大事にするチームとして、成長を続けているALIZE DESIGN。今後はどんな方を迎えていきたいですか。

小野:スキルについて言えば、Webデザイナーの実務経験を持っていなくても問題ありません。Webに関心を持っているなら大丈夫。3、4年くらいの、何らかのデザイナーとしての実務経験を持つ方であれば、デザインの基礎、考え方は身についているはずです。そうした基礎をベースに、Web特有の技術的なスキルを習得していただきたいですね。

実際に、私と齋藤の間でも、そこがズレることはないんです。基礎的な部分への認識さえ固まっていれば、お互いのアウトプットに対する意見が食い違うことはほとんどありません。プロダクトは互いにレビューをし合いますが、基礎の部分がズレていないので、多少の違和感を伝え合う程度で済んでいます。プロダクトの良し悪しで衝突するようなことは、まずありません。スムーズに仕事を進めるためにも、基礎的な部分に理解のある方を迎えたいです。

齋藤:グラフィックをメインにやってきた方も歓迎します。デザインの領域で何かの分野に集中して取り組んできた、専門性の高いデザイナーに来ていただきたいですね。

最初にもお話ししたとおり、専門性を多角化させることで、私たちはチームをもっと強くしたい。実際に扱う案件は、対応する業務が多様なので、これまでのキャリアが活きる場面は必ずあると思います。

――技術面以外では、いかがでしょうか。

小野:プロジェクトはクライアントや業務委託の方など、さまざまなメンバーで成り立って進行していきます。その中で調整役となることも多くて、基本的には関係者それぞれの意見や事情を踏まえた対応をするようにしています。でも、「UXを大事にしたプロダクトデザインはこうあるべき」というゴールは明確にあって、その軸をブレさせるわけにはいかないんです。

最善のプロダクトを生み出すために考え抜いて設定したゴールを、周囲に説明したり、説得したりできるだけの強さを持っていてほしい。自分が考えていることを内に留めないで、どんどん発信してほしい。疑問を持つことがあれば、積極的に聞いてほしいですね。

――今後、ALIZE DESIGNとしては、どんな仕事をしていきたいですか。

齋藤:いま手がけている案件は、近いうちにリリースされて、世の中でたくさんの方に使われていきます。自分たちがデザインしたモノが世の中に出ていくという積み重ねが、自分たちの成果として目にみえて増えていくことにやりがいを感じますね。

今後も、デザインの方向性を決めるところから関わっていくような、サービスそのものにコミットできる案件を積み重ねていきたいです。

小野:そうやって積み重ねる中で得た、Webデザインの知見を、たくさんの人に伝えていく機会も設けていきたいですね。昨年には、UXに関する講演で登壇も果たしました。勉強会やイベントも企画したいと思っています。

ゆくゆくは、自社サービスを立ち上げてみたいんです。そんなふうに「やりたいこと」を軸に、どんどん新しい世界を広げていく。そんなALIZE DESIGNに力を貸したい、と思うデザイナーの方に一人でも多く出会っていきたいです。

求人情報の詳細

株式会社スタートアップテクノロジー

求人カテゴリ クリエイティブ>Webデザイナー
募集職種 デザイナー(経験者)
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 スタートアップやベンチャー企業での業務経験豊富なWebデザイナーと共に、Webアプリケーションの画面デザインとコーディングを中心にご担当頂きます。 画面設計、UI/ UXデザインはもちろん、HTMLのマークアップやCSS設計、JavaScriptなど、「デザイン」に主軸を置いた業務に携わって頂きます。また、自社サービスのデザインやグラフィックデザイン、写真撮影から名刺・紙資料のデザインまで、デザインの切り口で人と人とを結びつける仕事を幅広く経験できる環境です。
必須スキル - Webデザインの実務経験
- HTML / CSSによるコーディング経験
- メンバーマネジメント経験
歓迎スキル - クライアントワーク経験
- Webディレクション経験
- UI / UX、ユーザビリティに対する知識
- Photoshop / Illustrator / Sketchなどによるデザイン経験
- JavaScript、jQueryの使用経験
- SassやStylesやPostCSSなどのプリプロセッサーの使用経験
- Gitの使用経験
想定年収

450 〜 600万円 経験に応じて応相談

勤務地 東京都渋谷区宇田川町36-6ワールド宇田川ビル9FA号
最寄り駅 渋谷駅
利用可能な路線 山手線 銀座線 東急東横線 半蔵門線
就業時間

10:30 ~ 19:30  

休日・制度 # 休日
- 完全週休2日制
- 夏季休暇
- 年末年始休暇
- 年次有給休暇
- GW休暇

# 制度
- 年次有給休暇(初年度10日)
- 出社自由制度
- 副業推奨制度
- PC購入支援制度(10万円)
- チームdeごはん制度
- 社内勉強会
- 社内飲み会
- 1on1(個別面談)
- 月次定例全社会議
選考プロセス 1. 書類選考(ポートフォリオ提出あり)
2. 面接1〜2回
3. 内定
※面接回数やプロセスは変更になる可能性が有ります。

RECRUITMENT

個性を尊重する環境

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