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起業の意欲を持つメンバーを支援したい(株式会社ショーケース・ティービー):p012018000003 | PARAFT [パラフト]

共同創業者・代表取締役副社長 永田豊志 氏

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掲載終了日: 2018-11-28 Wed.

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ビジネスセンスを持つエンジニア

起業の意欲を持つメンバーを支援したい

株式会社ショーケース・ティービー

この職種の求人募集は終了しました。
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国内外のスタートアップと提携し、ニーズの高いWebサービスをいち早く世に出そうと挑戦を続ける株式会社ショーケース・ティービー。独自の特許技術に留まらず、AIなど最先端分野に至る幅広いビジネスを展開しています。そんな同社では、ビジネスの視点を持ったエンジニアが育ち、活躍しています。エンジニアとして技術とビジネスセンスを磨き、起業をも視野へ――。東証一部上場を果たして一層の成長を見込むショーケース・ティービーが、いま求めるエンジニア像を、共同創業者であり代表取締役副社長の永田豊志氏に伺いました。

株式会社ショーケース・ティービー

JOB OFFER
エンジニア
WORK PLACE
東京都港区赤坂3-21-13昭栄赤坂ビル4F
CORE TIME
10:00 〜 14:00  フレックス制(標準労働時間8時間)

WORK STYLE POINT

  • 新規事業(新会社)のボードメンバーとして
  • 国内外の特許技術を10種類以上保有
  • 新しい技術/領域に果敢にチャレンジする

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早朝出勤(応相談)

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リモートワーク(応相談)

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午後出勤(応相談)

働き方:副業 or 複業(応相談) |  PARAFT [パラフト]

副業 or 複業(応相談)

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週休3日以上(応相談)

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フレックスタイム(応相談)

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服装・髪型自由

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海外勤務(応相談)

働き方:土日・祝日のみ出勤(応相談) |  PARAFT [パラフト]

土日・祝日のみ出勤(応相談)

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INTERVIEW

「起業しよう」という決意を持って、キャリアをスタート

キャリアをスタートさせた頃を振り返る永田氏

キャリアをスタートさせた頃を振り返る永田氏

プライベートでは、ライフワークとしてビジネスパーソンの知的生産性の研究に取り組み、数多くの著書を執筆する永田氏。新卒で株式会社リクルート(当時)に入社したのち、さまざまなキャリアを経て、株式会社スマートイメージを設立します。その後、リクルートの同期である森氏(現・代表取締役社長)が経営していた株式会社フューチャーワークスとの合併を果たし、株式会社ショーケース・ティービーを共同創業されました。

――学生の頃から「起業しよう」という決意をお持ちだったとか。

永田:
そうです。就職する前から「いつかは起業しよう」と決めていましたね。経済的に成功することに、強い憧れがあったんです。

――成功する手段として、起業を目指したんですね。

永田:
ある本に「経済的に成功するためには4つのパターンしかない」とあったんです。1つは、裕福な家に縁を持った財産継承者。2つ目は、歌手や芸術家、あるいは弁護士などの、特殊スキルで高額な報酬を得るハイパフォーマー。3つ目は、出世競争を勝ち抜くエリートサラリーマン。最後の4つ目が、起業です。

さて自分は、と考えたのですが、1や2の選択肢は現状から見て可能性がないなと。3の出世競争も、新卒で入社したリクルートの同期は1,600人もいましたから、相当熾烈な争いになります。4の起業、これだなと思ったわけです。

――入社当時のリクルートは、起業に向いた環境だったんでしょうか。

永田:
私自身もそうでしたが、当時のリクルートにいた人は「いつか自分で事業を立ち上げて、そこのトップとして活躍するんだ」という思いを、多かれ少なかれ抱いていたと思います。

私が入社した当時のリクルートは、人材ビジネスからITビジネスへの切り替えを行っている最中でした。

ちょうど入社する直前に、もともと国有事業だった通信が自由化されて。電電公社(現・NTT)が解体されて、誰でも通信事業に参入できるようになりました。そこへリクルートが真っ先に手を挙げて、電話・通信回線の企業向けのリセールや、スーパーコンピュータを何台か保有したタイムシェアリング事業に乗り出したんです。

ですから理系学生を大量採用していたんですね。理系学生だった私は「スパコンに触れるなんて面白そうだ」と入社を希望しました。

いまのリクルートと比べても、当時はもっと営業寄りでガツガツした人が多かったですね。「仕事を3年学んだら独立します」と公言するような。リクルートの創業者が作ったビジネスは求人と住宅情報のビジネスだけで、中古車、結婚、クーポンといったビジネスは社内の新規事業の提案制度ではじまったんです。新規事業の立案にアイディアコンテスト、そんな場面で表彰されて、いざプロジェクトがスタートするとなれば、提案した人やチームに羨望の眼差しが注がれていました。

リクルートは想像以上に楽しくて、非常に良い会社だったんです。でも、会社の規模が大きくなるにつれて、自分で判断を下せない場面が増えていきました。景気が低迷し、業績が伸び悩む状況下で、経営陣はリスクを取りたがらない。社内から上がるアイディアが次々と潰れていくのを見るうちに「自分でリスクをとって、自分でやろう」という思いが強くなったのも起業の一因でしたね。

起業への道のり

さまざまな挑戦を重ねた結果、ヒットサービスを生み出した永田氏

さまざまな挑戦を重ねた結果、ヒットサービスを生み出した永田氏

――リクルートでは営業を経て、子会社の立ち上げに参画されたと伺いました。その経緯をお聞かせください。

永田:
リクルートは営業が非常に強い会社だったんです。そこで営業を志願しました。やり始めたら結構おもしろくて、このまま営業でも良いかと思っていたんです。ところが社内の懸賞に論文を出したら表彰されて。褒賞のヨーロッパ周遊旅行から帰国したら、新規事業開発室に異動することになっていました。

そこでは、何の新規事業をやるかは決まっていないんです。各自が、出版社とか電子媒体とか匂いの研究とか、いろんな事業の可能性を模索していました。そんな中、エンターテイメント寄りの“コンテンツ”というビジネス領域で何かできるんじゃないかと、メディアファクトリー(※注)という子会社を作ることになって。私もその一端を担っていました。

※注:メディアファクトリーは、2011年に当時の角川グループホールディングスに完全子会社化された。

メディアファクトリーでも営業をしていましたが、制作物に口を出すうちに「そんなにうるさく言うなら、編集やった方がいいんじゃない」と言われて(笑)。最終的には副編集長として、出版物の制作にあたりました。

――メディアファクトリーを辞めた理由は何だったのでしょうか。

永田:
編集の仕事はすごく面白かったんです。でも、国民的ヒットを飛ばすビジネスは、すごくしんどかった。

ポケモンカードゲームといった大ヒットを手がけた一方で、その背後には無数の失敗作があって。ビジネスってふつうは、知見やノウハウが貯まるにつれて、勝率も上がりますよね。この分野はそうじゃないんです。これはいける・いけない、という判断は主観に頼るしかない。そして、いけると思ったものがヒットしなかったり、肩の力を抜いて作ったものが大ヒットしたりする。力の入れ具合と結果がなかなかリンクしないんです。「ノウハウを貯めることで精度を高められる分野がいいな」と考えました。じゃあBtoBのマーケティングビジネスをやろうと。

――その後、どんなキャリアを経て、ショーケース・ティービーの起業に至ったんでしょうか。

永田:
コンピュータ雑誌の編集長や、 キャラクター版権ビジネス会社の代表を務めました。そんな中で、動画配信の知見を深めました。2003年にスマートイメージを設立したんですが、やっとWebで動画を配信できるようになった時代でしたね。動画配信そのものが非常に高価で、動作も遅かった。それでも、これからのコミュニケーション手段は間違いなく動画が主体となるだろう、と確信していました。エンターテイメントでは映画やテレビなどの動画が当たり前ですが、企業のコミュニケーションも動画が当たり前になると。そこで、企業向けの動画制作サービスを始めたんです。

ところが、YouTubeが2005年に設立するやいなや、専門の制作会社がお金と時間をかけて動画を作る流れから、誰もが感覚でサクッと作った動画をアップする流れへと、世の中が急速にシフトしました。Webで動画を制作するビジネスを続けるのが、苦しくなった。そんな中、動画よりもWebのパフォーマンスを上げたいというリクエストを、お客様から多くいただいたんですね。そこで、ショーケース・ティービーの主力サービスとなった「ナビキャスト」を始めたんです。

ビジネスの視点を持つ、コンパクトな開発チーム

キャリアチェンジも歓迎。エンジニアにもビジネスセンスが必要と話す。

キャリアチェンジも歓迎。エンジニアにもビジネスセンスが必要と話す。

――「ナビキャスト」をはじめ、ショーケース・ティービーが展開するWebサービスは多種多様ですよね。その造り手であるエンジニアには、どんな方が多いのでしょうか。

永田:
ずっとコンピュータサイエンスをやってきてエンジニアになった、という方は比較的レアケースなんです。営業やホテルマンからキャリアチェンジしてエンジニアになったという方が多いですね。

そういったキャリアを持つエンジニアが多いのは、いくら技術力があっても、ビジネスセンスがないと商品開発が難しいからかもしれません。例えば、営業出身のエンジニアは技術的には劣ったとしても、アイディアやレスポンス、思考などが優れていることもあります。そんなエンジニアが作った商品は売れるんです。ショーケース・ティービーのプロダクトにおいては、フルスタックで顧客ニーズを汲む開発をしてもらうことを、エンジニアに求めています。

――エンジニアを募集されるに際し、どんなスキルを求めていますか。

永田:
エンジニアの実務経験がない方も歓迎します。特定の言語スキルを必須要件とすることもありません。

というのも、我々はこれまでにない領域に進んで取り組んでいます。例えば統計解析だったらPythonを使ってみようとか、いろんなオープンソースを試してみることだってあります。

求めたいのは、プロダクトアウトするためにベストな言語を組み合わせてもらう、ということなんです。これまでに培ってきた基本路線、慣れ親しんだ技術や言語にこだわることは一切ありません。

――エンジニアとして採用された場合、どのようにアサインされるんでしょうか。

永田:
1つのサービスに対して2~3人をアサインして、チームを組んでいます。少ない人数なので、さまざまな役割を一人ひとりが担うことになります。バックエンドやフロントエンド、お客様に導入いただく際のカスタマイズから、ご要望に応じた運用まで。コンパクトなチームを組む方が成果が上がりやすいと感じています。ですから、自分はこの部分だけ、ということではなく、フルスタックとしていろいろな場面の勉強をしたいという方に来ていただきたいですね。

――少人数だからこそ、効率が良いんですね。

永田:
そうですね。もともとは1人でやってもらっていたくらいです。

設計図をもとに大人数で一斉に作るウォータフォール型ではなく、我々は、PoC(概念実証)を回して短時間で商品を改善する手法をとっています。

ショーケース・ティービーのお客様には大手企業も多く、その業態・職種もさまざまです。ありとあらゆる角度の要望をいただく中で、最初から100%の仕様設計なんて無理だと痛感したんですね。そこでまずは、限られた期間で作れる基本のものを提示して、それに対するご要望をアップデートしていくことにしています。10以上ある商品ですが、最低でも毎月1回は何かしらのアップデートをしていますね。

組織を変えて、もっとスキルとキャリアを飛躍させる

ドラスティックな組織の再編を行うショーケース・ティービー

ドラスティックな組織の再編を行うショーケース・ティービー

――エンジニア全体では何人くらい在籍されているんでしょうか。

永田:
30人くらいですね。
ただ、エンジニア部門は今年、大きく2つの組織変更をしました。

1つはエンジニアと営業部門の融合です。
エンジニアの在籍する開発部門とコンサルティング営業部門は、これまで完全に分かれていたんですね。エンジニアだけの環境は開発に集中できる反面、お客様の声やサービスプロダクトのセールスパフォーマンスが把握しづらかったんです。もちろんプロダクトの品質や収益性は、開発部門もよくわかっています。それでもビジネスとして、プロダクトの生産性そのものに着目して開発や運用をしてほしいという思いがありました。

そこで、開発部門とコンサルティング営業を、クラウドマーケティング事業部という1つの部門に統合したんです。部門内で、お客様の業種ごとにチーム分けをしました。営業から開発までが1つのチームになったわけです。

この組織に所属することで、エンジニアの視点を少しずつお客様視点に近づけられると期待しています。例えば、金融業界のお客様にはどんなセキュリティ設計が必要だろうか、といった発想を。

もう1つはエンジニアが在籍する新部門の立ち上げです。
テクニカルアーキテクト部という新部門では、ショーケース・ティービーがいま運用しているプロダクトやその新機能、既存プロダクトに近い領域の新製品の開発を専任してもらって、効率を図っています。

また、オープンイノベーション部という新部門では、国内外のスタートアップとコラボレーションすることで、我々だけでは独自開発できない新しいプロダクトを生み出そうとしています。現時点では、シリコンバレーやシンガポール、国内のスタートアップとのコラボが実現しています。この部門に在籍している社員の半分以上は外国人なんです。AIの分野などは先行する企業と協業した方が効率が良いですから。

――ショーケース・ティービーには、エンジニアがスキルを磨いたり、キャリアを飛躍させたりするのに欠かせない、実にさまざまなチャンスが用意されているんですね。

起業の意欲を持つ人を支援したい

ショーケース・ティービーはグループ全体で、チャレンジする方をサポートします

ショーケース・ティービーはグループ全体で、チャレンジする方をサポートします

――「100人の社長を輩出」プロジェクトが進行するショーケース・ティービーですが、実際に起業を実現されてどう感じていますか。

永田:
起業は厳しいし、正直なところ、しんどいと思います。

でも人間って、厳しい状況にあっても、自分で決めて進んでいるとそんなにストレスを感じないのかな、とも思っています。

「起業家は24時間体制で働く」と言われますが、それだけ働いていてもネガティブになっている方をほとんど見かけないんです。他人に指示されるがままに働く時間と、自分でやると決めて働く時間では、時間の価値が全く違うんですね。自分で決めた、自分の時間を過ごせるという意味で、起業家であるというのは、他にはない素晴らしい体験だと思うんです。

たとえ最初の起業を失敗したとしても、起業そのものがものすごく濃い体験です。その体験は、後の人生にものすごく役立つ。生涯、起業家であり続ける必要はないけれど、起業を1回は体験した方が良いと思いますね。おすすめします。

――ショーケース・ティービーとしても、起業したいという方を支援する体制があるのでしょうか。

永田:
そうですね。ショーケース・ティービーのグループ全体で、そういう志を持った方をサポートしていきたいと考えています。

私はたまたま独立資本で起業しましたが、ショーケース・ティービーにはリソースや経営の支援、財務的なノウハウや人的なバックアップ体制が用意されています。いま在籍している社員でも、起業を前提として入社される方でもいい。この環境をうまく使って、ぜひ起業にチャレンジしてほしいです。

――ショーケース・ティービーの今後について、考えをお聞かせください。

永田:
第二、第三の創業が必要だろう、と思っています。売り上げ100億円とかそういう数値的な目標を追いかけるのも大事ですが、そういった線形的な成長の先に未来があるわけではないんです。

非連続な成長をしていかなければ、会社そのものが成長しない。そのためには第二、第三の新規事業やいろんなチャレンジが必要なんですね。サービスプロダクトを提供していくビジネスの中で、事業を作るチャンスや新しいサービスに携わるチャンス、何よりも国内外のさまざまな方との交流のチャンスがあるはずです。そんな数多くのチャンスをつかまえて、楽しみながら、ベンチャーならではの大きな変革を起こしていきたいですね。

求人情報の詳細

株式会社ショーケース・ティービー

求人カテゴリ IT技術職>プログラマ(オープン・WEB系)
募集職種 エンジニア
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 新規事業に関するアイデア出し、仕様検討、設計、コーディング、運用サポートなどサービス稼働までの全般
必須スキル プロジェクトによって異なります
まずはご自身の実績と今後のキャリアについて教えてください
歓迎スキル Java
JavaScript
PHP
Ruby
objective-c
swift
など
想定年収

300 〜 1200万円 経験と成果を考慮します

勤務地 東京都港区赤坂3-21-13昭栄赤坂ビル4F
最寄り駅 赤坂見附駅(永田町駅)
利用可能な路線 銀座線
丸ノ内線
南北線
有楽町線
半蔵門線
就業時間

10:00 ~ 14:00  フレックス制(標準労働時間8時間)

休日・制度 完全週休2日制(土日)・祝日・有給休暇・年末年始休暇

<その他の休暇>

・夏季休暇 7月~9月で3日間(取得率99.6%)
・アニバーサリー休暇年3日(取得率82.5%)
・子の看護休暇(取得率48% )
※有給休暇取得率58% ※取得率は2014年度全社平均

・インセンティブ制度・親睦パーティ
・図書購入補助(月1冊 会社が購入費用を負担)
・クラブ活動・資格取得支援(合格お祝い金支給)
・定期健康診断
・インフルエンザ予防接種 など
選考プロセス ①書類
②人事部長
③役員
※②と③が同日になる可能性もあります

RECRUITMENT

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