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新サービスの顔・ディレクターがつくる価値(ランサーズ株式会社):p012618000001 | PARAFT [パラフト]

オフィス内カウンターで談笑する、事業責任者・後藤 信彦さん

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ディレクターを募集中

事務職に自由な働き方を

新サービスの顔・ディレクターがつくる価値

ランサーズ株式会社

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事務職だって、プロフェッショナルとして、もっと自由で縛られない働き方があっていい――。企業の経営に欠かせない事務職。柔軟な働き方を選べずに、キャリアを断念する方は少なくありません。スキルにもっとフォーカスして、プライベートとのバランスがとれる働き方を自由に選べたら、キャリアだって諦めなくて済むはず。「テクノロジーで誰もが自分らしく働ける社会を」をビジョンに掲げる、クラウドソーシング最大手のランサーズ株式会社は、事務職向けの新サービスを立ち上げます。そのためのコアメンバーを緊急募集! 事業責任者の後藤信彦さんと、土井啓夢さんにサービスへの思い、迎えたいメンバーについて伺いました。

ランサーズ株式会社

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ディレクター
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東京都渋谷区渋谷3-10-13TOKYUREIT渋谷Rビル9階
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  • 事務職の経験を活かせる
  • 新しい働き方をつくる仕事
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土日・祝日のみ出勤(応相談)

INTERVIEW

事務職に自由な働き方を

新サービスについて話す、後藤さん

新サービスについて話す、後藤さん

――新サービスのリリースに向けて、後藤さんと土井さんは立ち上げ準備に奔走されていると伺いました。「事務職の自由な働き方」、俄然気になります。どんなサービスなんでしょうか。

後藤:
実はまだサービスの詳細を明かせないんです。あえて言えば、「事務職をはじめとしたオフィスワーカーたちに、もっと自由に、もっと活躍できる場を提供するサービス」です。

土井:そうですね。ランサーズが提供するフリーランスの方向けのサービスを活用して、職種を少しずらしたサービスなんです。

ランサーズの主力サービス、「Lancers」との最大の違いは、案件単位で請けるのか、時間単位で請けるのか、という点です。

「Lancers」は案件単位で受注するのが基本です。そのため、どちらかというとクリエイティブな内容だったり、大量制作だったりすることが多かったんです。

今回の新サービスでは、時間単位で受注することになります。ですから、働く場こそオンラインですが、よりリアルに近い、つまり周囲の状況を汲みながら柔軟にアウトプットを出すといった、事務職ならではの働き方になります。

後藤:リアルに近い働き方をオンラインでするのが当たり前になって、事務職の方が働き方をもっと選べるようになれば、世の中はもっと働きやすくなる。例えば、育児に忙しい女性や、家族の介護をしなければならない男性だって、場所にとらわれなかったり、労働時間が柔軟だったりすることで、築き上げてきたキャリアを断念しなくて済みます。そんな制約のある働き手が活躍できるステージを用意していきたいんです。

――この新サービスはどんな経緯で立ち上げることになったんでしょうか。

後藤:
事務職にもっと自由な働き方を実現する場を提供しようと、ランサーズの現場から自然と声が上がったのが経緯ですね。

ランサーズはもともと、クラウドソーシング事業「Lancers」から始まっています。クラウドソーシングとは、仕事を依頼したい企業と、仕事を受けたい個人をオンライン上でマッチングするサービスです。

クラウドソーシングをはじめ、仕事のマッチング・プラットフォームを幅広い職種、多様な人たちに提供することで、ランサーズは、場所・時間・組織にとらわれない、もっと自由な働き方を選べる社会を実現させたいと考えているんです。いま展開しているサービスは、事務系の仕事の割合があまり大きくありません。リアルな社会では需要も供給もある仕事なのに、オンラインではまだまだ満たせていない部分を、今回のサービスで埋めるイメージですね。

時短・在宅でも高パフォーマンス

時間に制約があっても高パフォーマンスで働く人はいる、と話す後藤さん

時間に制約があっても高パフォーマンスで働く人はいる、と話す後藤さん

――なるほど。より幅広いプラットフォームを築こうとする中で立ち上げられる新サービスなんですね。

ところで、後藤さんは2018年の4月からランサーズにジョインされたと伺いました。ご自身のキャリアの中でも、働き方を変えてもパフォーマンスは出せるという気づきがあったとか。

後藤:
そうですね。以前に私が勤めていたあるIT企業では、早くから在宅勤務を導入していました。在宅勤務をしっかり活用できるので、子育て中など制約のある社員にとって、非常に働きやすかったと思います。私自身は家で仕事できないタイプの人間なので、会社に出社していましたけど(笑)。

ママ社員たちはかなり柔軟に働いていましたね。例えば週に3日は出社して、残り2日は在宅勤務をして、しかも時短勤務なので定時よりも早めに帰宅する、といったような。

それでも、彼女たちのパフォーマンスはかなり高いんです。

自宅でできる作業は在宅勤務の日に集中して取り組み、ミーティングなど他の人と関わる仕事は出社日に集中して対応する、といったように、工夫して仕事をしていましたね。とにかく時間あたりのアウトプットの生産性が高かった。

――でも在宅勤務ができるママ社員って、エンジニアなど特定の職種に限られていたのでは……?

後藤:
いや、事務職の社員も在宅勤務をしていましたよ。職種の制限は特になかったですね。

ママ社員たちを見ていて「すごいなあ」と思ったのは、勝手に仕事を“標準化”したり、“バックアップ体制を構築”したりするところでしたね。

自宅に持ち帰ったり、時間のない中で対応するためには、業務が標準的なものでないと効率が悪いんですね。業務の基準が定まっていないと、そのたびに周囲へ調整したり、確認したりする必要が出てくるわけです。だから、彼女たちは業務が標準化されていないことをすごく嫌がる。そこで、周囲と十分なコミュニケーションをとりながら、業務をどんどん整えていくんです。やる人によって差が出ないように、業務をパーツ分けして、見える化して。

それから、「急に仕事を休むかもしれない危機感」を、彼女たちは常に持っています。明日、自分の子どもがインフルエンザになるかもしれない、と考えるんですね。そんな事態になっても困らないように、ママ社員同士がギブ&テイクでフォローする体制を組んでいました。ですから、仕事に大きな穴を空けることもありません。

そういったことを、指示を受けるわけでもなく、勝手にやってしまう彼女たちは本当にすごいなと。

結局、在宅・時短勤務でも、仕事ができる人はちゃんとやれるんですよね。会社に来ていたって、仕事をしていない人もいるわけで。

ですから、場所や時間にとらわれずに働ける場があったとして、そこできちんとパフォーマンスを発揮できる人は確実にいるんだ、という実感を持っています。

新サービスの中核、ディレクター職とは

ディレクターの業務について話す、土井さん

ディレクターの業務について話す、土井さん

――在宅でも、ちゃんと仕事ができる人はいる。その実感から、新サービスの可能性を確信されているんですね。今回募集するディレクター職は、どんな職務なのでしょうか。

後藤:
仕事を依頼したいクライアントと、実際に作業する人の間に立って、仕事を調整する職務です。双方の窓口になるイメージですね。

新サービスは、人手が足りない企業をメインターゲットとしています。本業に集中したいけど、経営まわりの事務仕事もやらなくてはいけない。事務仕事を引き受けてくれる人材を採用できない。こうした悩みを抱えている企業って多いんです。私たちは、そんな企業の力になっていきたいと思っています。

クライアントによっては、仕事のアウトラインがはっきりしていないこともあります。とにかく忙しいから経理まわりをお願い、というように。ディレクターは、普段からクライアントとコミュニケーションをとることで、ふわっと渡された仕事を具体化することが求められます。

次に、その仕事をやってもらう人を、オンライン上で選定します。明確な指示を出して仕事を依頼します。そして出来上がってきた内容を確認して、クライアントへ納品する、というのが一連の流れですね。

――ディレクターは自分では作業しないんですね。

土井:
そうです。でも、作業してはいけない、というわけではありません。クライアントの依頼を、わざわざ誰かにやってもらうよりは、自分でやってしまったほうが早い、ということもあるでしょうから。

後藤:柔軟に対応できるのが理想ですね。何よりも、クライアントが望む依頼をきちんと形にして納めることが大事です。

土井:あとは、「こうしてみましょう」と提案するなど、能動的な姿勢を持つことも大切ですね。「言われたことだけ」「決められたことだけ」というスタンスでは、クライアントの期待は満たせないと思うんです。

――ディレクターは、教育する役割も果たすんでしょうか。

後藤:
教育担当は別に設ける予定です。調整・コミュニケーション・進捗管理といったメイン業務に加えて、教育まで担当してもらうのは大変ですから。納品物のクオリティをコントロールするためのコミュニケーションはしてもらいます。「ここは直してください」といった指摘は必要ですからね。

土井:教育に志向と適性を持つ方がいらっしゃれば、ゆくゆくは教育担当を専任していただいても構いません。当面は、サービスをしっかり立ち上げるために、ディレクションに集中していただく予定ですが。

――オンラインサービスですから、ディレクターも完全な在宅勤務ができるのでしょうか。

土井:
クライアントとの応対が必須の業務ですから、まずは研修を受けていただきます。業務に慣れてもらう間、サービスが軌道に乗るまでは、出社をお願いしています。

後藤:いずれは完全な在宅勤務も選べる予定です。その場合、月1回の出社や、週1回のSkypeなどを通じて、社員と話す機会を設けようと思っています。ご本人の現状をヒアリングしたり、悩みや課題がないかを話し合ったりして、業務が快適にできるようサポートしていきます。

こうした体制を整えることで、オンラインで起こりがちな「ひとりで働いている」という感覚をなくしていきたいと考えています。

クライアントのチームになるのが価値

社内には女性社員も多数。打ち合わせ中も笑顔が絶えない

社内には女性社員も多数。打ち合わせ中も笑顔が絶えない

――ディレクターは、クライアントとも作業者ともオンラインでコミュニケーションをとるんですよね。クライアントに会いに行ったりもしないんでしょうか。

土井:
しないですね。オンラインで仕事を完遂するサービスなので、ChatWorkやSlackなどのチャットサービスでコミュニケーションをとるのが基本です。営業時間内に受けたメッセージにその都度対応します。

後藤:必要に応じてテレカン(電話会議)のツールは、使うかもしれません。Skypeやビデオチャットとか。お互いの顔、表情を見た方が良い場合もあるでしょうから。

土井:いずれにしても、オンラインだけで完結させるコミュニケーションは難易度が高い。それだけに、リアル以上に相手の意図を汲んだり、ふわっとした希望を形にしていく力のある方に来ていただきたいですね。

後藤:このサービスの価値は、依頼された仕事を納品することがメインではないんです。なんとなくクライアントが依頼したことが、きちっとツボを押さえて仕上がってくる。困っていることを話したら、ちゃんと相談に乗ってくれる。1つ依頼したら、こんなこともありますよねと提案してくれる。

クライアントと同じチームを組むような存在になることが、このサービスの最大の価値だと思っています。

――このディレクターがいてくれてよかった、と思ってもらえるかどうか、ということなんですね。

土井:
今回のサービスでは、「ディレクターが変わると困る」とクライアントから言われるんです。このディレクターなら自分たちのことをよくわかってくれているから、と。一からディレクターと関係を築くのって、クライアントも大変ですから。

後藤:以前、あるプロジェクトチームに協力会社が3,4社入る編成でやった経験があって。1つの目標を一緒になって目指してやっている雰囲気だとうまくいくんですが、1社でも同じ目線でなくなると、途端にうまくいかなくなるんですよね。言われたことだけをやるようになると、チーム感がなくなって全体が失速するんです。

私たちがサポートすることで、クライアントがうまくいく。うまくいってほしいから私たちもがんばる、という循環を生み出したいですね。

埋もれがちなスキルを活かせる場所

左:プラットフォーム事業担当執行役員 宮沢美絵さん、右上:壇上に立つ代表取締役社長・秋好陽介さん、右下:社内打ち合わせの様子

左:プラットフォーム事業担当執行役員 宮沢美絵さん、右上:壇上に立つ代表取締役社長・秋好陽介さん、右下:社内打ち合わせの様子

――サービスの中で作業をする人は、やはり高いスキルが必要なんでしょうか。

土井:
これまでのアウトソーシングといえば、すばらしいデザインができるとか、良い記事が書けるといった、ちょっと特殊なスキルを持っているのが前提でした。

このサービスで作業する人は、何か特別なスキルが必要というわけではないんです。企業に勤めてきて、周囲と普通にコミュニケーションをとって、ちゃんと役割を果たしていた方なら大丈夫。

後藤:それはディレクターも同じです。クライアントや作業する人と、しっかりコミュニケーションをとってチームを作っていければ良い。何らかの目標に向けて、きちんと仕事を回していけること自体が、評価されるべきスキルなんですよ。

――このサービスを世の中に提供することで、何を実現したいと思われますか。

後藤:
出産や育児をきっかけに、ひとたびビジネスの現場から離れてしまうと、なかなか戻れなかったりします。それでも何かしら仕事をしたい方は多いはず。

土井:働きたいけど、お子さんの預け先もないし、働く先は近所のパートしかない――。出産までバリバリ働いてきた方だってたくさんいるはずで、パートで必要とされるスキルとのアンバランスに、ストレスを抱える方だっていると思うんです。

とはいえ、これまでのキャリアを活かそうといきなり週5で働くのは、ハードルが高いですよね。本人にも家族にも負荷が大きいし。そこで、まずはオンラインで、無理のない時間分だけ働いてみる。

後藤:そう。このサービスで作業する人として働くことで、ビジネスの現場に再び戻る足がかり、ウォーミングアップにしてもらえればいいなと。そうやって少しずつビジネスの現場に戻れる仕事って、あまりなかったんですよね。戻ってみて、ずっとオンラインで働くか、リアルで働くかは、そのときに選べばいいんです。

ちょうど昨日も、取引先企業の社長とそんな話をしました。子育てが一段落したから、奥さんがキャリアを活かして働きたいそうなんです。でも拘束時間が長いと困るし、できれば通勤もしたくない、そんな働き方ってないですかね、と相談を受けました。すかさずこのサービスの話をしましたが(笑)。そうしたら、「それ、いいじゃん」って。

世の中に、女性のスキルのミスマッチはあまりに多い。本当にもったいないことです。だからこそ、制約のある人たちが活躍できるステージをつくりたい。

土井:サービスの立ち上げは、正直なところハードだと思います。ちゃんと決まっていないことも多い。ですから「こうしたらもっと良いサービスになる」と、どんどん提案してくれる方に来てもらえたらありがたいですね。とりわけ、作業する人を束ねるディレクターはサービスの顔です。「新しい働き方を自分でつくってみたい」という意欲のある方をお待ちしています。

後藤:このサービスは必ず、世の中の多くの人に役に立ちます。このサービスが新しい働き方を提供することで、人生が変わる人だっているかもしれません。クライアントと仕事をしたい個人を、今までになかった分野で結びつけるサービスを、私たちと一緒に作り上げましょう。

求人情報の詳細

ランサーズ株式会社

求人カテゴリ 事務>その他
募集職種 ディレクター
雇用形態 業務委託(契約社員・正社員登用あり)
経験レベル 未経験者・経験者歓迎
仕事内容 クラウドソーシングのディレクター業務
必須スキル ・コミュニケーション能力
・調整能力
歓迎スキル 秘書業務、営業事務、広報経験者歓迎
想定年収

180 〜 万円 経験に応じて応相談

勤務地 東京都渋谷区渋谷3-10-13TOKYUREIT渋谷Rビル9階
最寄り駅 渋谷駅
利用可能な路線 山手線 東急線 銀座線 半蔵門線 有楽町線
就業時間

09:00 ~ 18:00  柔軟に対応可

休日・制度 土・日・祝日
選考プロセス 書類選考>面接

RECRUITMENT

事務職に自由な働き方を

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