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アルバイトから4年で部長に。彼が語るランサーズで働くことの魅力とは(ランサーズ株式会社):p012819000002 | PARAFT [パラフト]

執務スペースでメンバーと談笑する土屋 剛志さん

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アルバイトから4年で部長に。彼が語るランサーズで働くことの魅力とは

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日本におけるクラウドソーシング事業のパイオニア、ランサーズ株式会社。2008年の創業以来、フリーランスと企業をマッチングするプラットフォーム『Lancers』を提供し、あまたの仕事を世に送り出してきました。ここ数年はプラットフォーム事業を進化させ、『Lancers』を利用するフリーランスと企業の間を取り持つことで、新たな価値を生み出しています。そんなディレクション業務の可能性を語るのは、アルバイトとして同社へ入社した土屋 剛志さん。入社以降、スキルを磨いた土屋さんは、入社4年目にしてビジネスソリューション部の部長に就任。彼が感じるランサーズで働くことの魅力とは。

ランサーズ株式会社

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土日・祝日のみ出勤(応相談)

INTERVIEW

仕事を受発注したい、個人と企業の仲立ちに

ビジネスソリューション部・部長 土屋 剛志さん

ビジネスソリューション部・部長 土屋 剛志さん

――ランサーズの事業や、今回募集を行うビジネスソリューション部がどんな仕事をしているのかなど、お聞かせください。

土屋:
ランサーズはクラウドソーシング・サービスをはじめ、複数の事業を展開しています。クラウドソーシングというのは、インターネットを使って企業が個人に仕事を依頼すること。インターネット上のプラットフォーム『Lancers』を提供することで、第三者が仲立ちすることなく、個人と企業のマッチングが実現しています。

ランサーズがこれまで行ってきたのはプラットフォーム『Lancers』の運営ですが、僕が所属するビジネスソリューション部は、そこから一歩踏み込んだサービスを提供しています。

「企業が個人へ仕事を依頼する」と一口に言っても、実際に依頼するまでには様々な壁があります。例えば、社内規定で個人と契約を結ぶことができなかったり、発注した仕事を管理する社内の人的リソースがなかったり、といったような壁が。

そうした企業に対して、ランサーズが契約を引き受け、進行管理をすれば、“依頼の壁”は一挙解決します。プラットフォーム上に存在しなかった仕事を、生み出すことができる。それが僕らディレクターが提供する価値・サービスなんです。

――企業がランサーズを利用するメリットは、どんな点にありますか。

土屋:
クラウドソーシングならではの特長ですが、『Lancers』にはさまざまな分野の専門家(注:登録されている個人をランサーと呼んでいます。以下ランサー)が登録しています。ですから、企業の「何かをやりたい」をワンストップで実現できるんです。

たとえばWebサイトを運営したい、となれば、エンジニアからデザイナー、ライターにマーケッターとそれぞれの専門家が必要ですよね。その場合、システム会社やライティングしてくれる人、マーケティング会社など、さまざまな会社に依頼して、相見積もりをとって、調整して……をやらなければいけないわけです。発注が完了するまでに、時間と手間がかかります。

ところがランサーズなら、各専門のランサーが集まっているので、ワンストップで依頼できます。調整や相見積もりが簡単にとれて、何をやりたいかを軸に、柔軟にメンバーを組みなおせます。

また、ランサーが全国各地にいるのも強みです。現地に足を運ぶ必要のある地方での取材案件など、現地のランサーに依頼すれば、費用と時間を圧縮できます。

――どのような案件を扱っているのでしょうか。

土屋:
サービス立ち上げのころから変わらずに、メインとなっているのが記事コンテンツの制作です。案件の数でいうと全体の60%から70%程度を占めています。特に最近は自社でWebメディアを持つ企業も増え、需要は非常に大きくなっていますね。

それ以外にも、リサーチ会社からの依頼で指定されたデータを収集する仕事があったり、会社説明会のパワーポイントのデータを作成したり、パンフレットやチラシなどの印刷物の制作を行ったりすることもあります。

――いろいろなジャンルの仕事を扱うんですね。

土屋:
クライアントの業種は、IT系をはじめ、ECで物販をしている企業や家電メーカーなどなど。誰もが知っている歴史ある大企業から、最先端のサービスを扱う起業したてのベンチャーまで、さまざまな企業とお付き合いさせていただいています。一定の業界や職種の枠を越えて仕事できるのは、ランサーズならでは、ですね。

ランサーの力で企業のお悩みを解決

執務スペースにて。何かあればPCごと移動して、気軽に話し合う

執務スペースにて。何かあればPCごと移動して、気軽に話し合う

――仕事を依頼する企業にとっても、「とりあえずランサーズにお願いすれば何とかなる」と思ってもらえそうですね。

土屋:
そうですね。クライアントと顔を合わせる機会があると、「今、どんな仕事が忙しいですか」と聞いて、その忙しい部分を解決する方法を提案するようにしています。

例えば、会議に使う資料作成に負担を感じているのであれば、時間がかかる資料作成はランサーズに任せていただきます。そういった仕事は、負担には感じていても、切り出して外注できることに気づいていないケースが意外と多いんですね。でもそうした作業を外注すれば、クライアントは本来の仕事に注力できるようになります。

今ではあらゆる分野のエキスパートが、ランサーとして登録しています。個々の能力を組み合わせれば、ほぼ何でもできる。僕らはコンテンツを作るというよりも、ソリューションを提供するという意識でやっています。「お悩み解決所」のようなものをイメージしていただけると分かりやすいかもしれませんね。

――最も多いという記事コンテンツ制作に、ディレクターはどのように関わりますか。

土屋:
登録しているランサーに依頼して、彼らに仕事をしていただくのが基本です。ランサーにきちんと依頼内容の要件を伝え、納期とクオリティを管理していくのが、ディレクターの中心的な業務ですね。

管理する、という点ではリスクヘッジに意識を置くことが重要です。

ランサーが仕上げた原稿を校正・校閲する必要があれば、そのための時間を見ておく必要がありますし、そもそも原稿の方向性が違っていて大きく書き直す場合もあります。実際、オンラインだけのやりとりだと、納期直前に「やっぱりできません」と言われることもままあります。自分で慌てて記事を書いたこともありました(笑)。なるべくそのような事態が発生しないように、あらかじめ納期に余裕を持たせたり、バッファの人員を確保しておくこともあります。

ランサーと、実際に顔を合わせて打ち合わせることは、ほとんどありません。メールやチャットでのコミュニケーションを通じて、どうやって正確に情報を受け渡せるかという点に、特に気を使っています。

――そうなると、コミュニケーション力や文章表現力が必要になってきますね。

土屋:
そうですね。要点をかいつまんで、分かりやすく伝えることが大切です。それに、ランサー1人ひとりに合わせたコミュニケーションをするようにしています。

子育て中の方の場合、日中しか対応できない、というのは往々にしてあります。海外に住む方なら、時差を考慮しなくてはいけません。時差が大きいと、コミュニケーションがタイムリーにとれる時間はほんの1~2時間、ということもあります。ちなみにこの時差をうまく利用すると、日本が深夜のうちに作業を進めてもらえるので、納期の短縮が実現できます。これはまさに、クラウドソーシングならではのメリットですね。いずれにせよ、この仕事を通じてコミュニケーション能力はかなり高められたと感じています。

タイピングもおぼつかないアルバイトから部長へ

ランサーズでの4年を振り返る土屋さん

ランサーズでの4年を振り返る土屋さん

――ランサーズで働く前はどんな仕事をしていましたか。

土屋:
以前は靴下などを扱うアパレル系の会社で働いていました。工場に製品を作る依頼をかけ、納期調整を行って、品質をチェックして、お客様に納品するという仕事です。ですから扱っているものこそ違うけれど、やっていることは現在も同じ。ディレクターの仕事そのものにはすっとなじめました。でもランサーズの事業は、オンラインのクラウドソーシングです。ランサーに会わないどころか、電話で話すことさえほとんどありません。その環境でどう動くかというスキルは、2014年の入社以来、この4年でかなり磨かれましたね。

――確かに、電話ができないというのはIT以外の業界ではあまりないかもしれませんね。

土屋:
アパレルで働いていた頃は、年配の方が経営する工場とのやり取りがメインだったんです。メールを使うことはなく、電話かFAXでのコミュニケーションばかりでした。パソコンを使ったことさえ、ほぼなかったので、ランサーズに入って衝撃を受けた記憶が(笑)。入社当時の僕は、人さし指だけでタイピングしていましたし、Excelも全く使えなくて。周囲とのギャップがすごくて、焦っていましたね。何かにつまづくたびに、Webで検索しては解決方法を見つけて、何とか乗り越えていきました。

――そんな土屋さんが、そもそもなぜランサーズに入社したのでしょうか。

土屋:
実は僕は国語科の教員免許を持っていまして、更新まで残り3年ほどになっていたんです。教員免許を取るために大学へ行ったということもあり、免許が失効する前に一度くらいは教員採用試験を受けたいという想いがありました。採用試験を受けるための準備期間を作りたいなと思って、アパレルの会社を辞めることにしたんです。

とはいえ何かしらの収入がないと暮らしていけないので、アルバイトを探すことに。食いつなぐためのアルバイトでしたが、せっかくなら言葉に関わる仕事がしたいと思っていたので、編集・校正スタッフを募集していたランサーズに応募したんです。IT系ということは全く意識せずに、記事制作に携われるという点で選びましたね。

無事に採用が決まり、ランサーズで働き始めたら、これまでは想像すらできなかったIT系企業の世界がとても新鮮に映ったんです。「何でもできるじゃん、めっちゃ未来があるじゃん」と。良い意味での衝撃を受けました。

専門的なスキルを持ったさまざまなランサーでチームを組めば、いろんな仕事の可能性が無限に広がります。新しい働き方を自分たちがつくっているという手応えもありました。

仕事がとにかく面白くて、結局、教員採用試験の勉強に手を付けることなく、気が付けば半年ほど経っていました。そのタイミングで「もっとこの仕事に深く関わってみないか」と会社からオファーをいただき、契約社員へ。その後正社員となり、入社4年目の今では事業部をマネジメントする立場になっています。

チャレンジが評価され、フレキシブルに働ける環境

ミーティングスペースで部内のメンバーと打ち合わせ

ミーティングスペースで部内のメンバーと打ち合わせ

――ランサーズの職場環境や社風についてはどのように感じていますか。

土屋:
まず、組織全体が非常にフラットといいますか、それぞれの立場でミッションが異なっているだけで上下関係というものがありませんね。一般的にはアルバイトと呼ばれる雇用形態のメンバーを、ランサーズではスタッフと呼んでいます。スタッフが正社員になったとしても立場が上がったという感覚はなくて、仕事により深くコミットするために契約を変えたという感覚です。ただ、誰でも簡単にスタッフから社員になれるわけではなく、それ相応の結果を出していないと認められません。

また、自分でやってみたいというアイデアや意見があれば、立場に関係なくどんどん提案でき、チャレンジを後押ししてくれる環境ですね。社内の表彰制度にMCP(Most Challenging Person)というものがあるほど。チャレンジしやすい分、失敗することも多々ありますが、失敗を責められることはありません。なぜ失敗したのか、建設的に話し合って解決できる仲間が集まっています。

代表の秋好がよく言っているのが「人ではなく、“事”に対して向き合おう」という言葉。この考え方が、ランサーズに浸透していると感じます。チャレンジを尊重するからこそ、与えられたことを淡々とこなすタイプの人には向かないでしょう。自発的に動いてアイデアを形にできる人にはうってつけの職場ですよ。

――働く時間や場所についての特色はありますか。

土屋:
2019年1月から全従業員を対象に、コアタイムを10時から14時とする、フレックスタイム制が導入されました。ランサーズは「時間と場所にとらわれない新しい働き方を作る」というビジョンを掲げているんですが、その前に社員の僕らがとらわれてしまっていないだろうかと。「このビジョンを実現するには、まず自分たちがそれを体現しなくてはいけない」というのが、今回の導入の理由です。

働く場所については、以前からリモートワークの制度を設けています。実際に僕の所属する事業部には、静岡県の御殿場で働くメンバーがいますし、社内にはサンフランシスコ近郊を拠点にするメンバーもいます。とてもフレキシブルで、いろんな働き方を許容する会社ですね。入社してすぐにというのは難しいですが、ある程度経験を積んで業務が分かってくれば、希望に応じて配置してくれるようになると思いますよ。

こんな人と一緒にランサーズの未来を作っていきたい

――ディレクターとして採用された場合、どのような仕事を任されるのでしょうか。

土屋:
メインはコンテンツ制作の仕事を依頼するランサーとのコミュニケーションです。チャットをベースに、細かな修正点の指示や納期の調整などのやり取りを行ってもらいます。あとは、ランサーへの支払いなどもランサーズのプラットフォームを使って行っているので、プロジェクトごとにページを立ち上げて管理していく作業になります。

――ビジネスソリューション部の今後のビジョンをお聞かせください。

土屋:
現在はオンラインでのマッチングを提供するサービスにとどまっていますが、近い将来、領域を広げてオフラインでのマッチングサービスにチャレンジしていきたいと考えています。たとえば、個人の方が企業に常駐して働くようなスタイルですね。

それにアメリカはいわばフリーランス先進国で、クラウドソーシングが日本とは比較にならないほど浸透しています。アメリカなどの例を参考にしつつ、クラウドソーシングビジネスとその先のフリーランスという働き方の可能性に対して、仕事をカタチづくるのがミッションである僕らが、新しい仕組みを仕掛けていければいいなと。

――応募を検討している方に向けてメッセージをお願いします。

土屋:
ランサーズには、会社が掲げるビジョンにマッチしていれば、立場に関わらず実力次第で自分の好きなように仕事を作りだせる風土があります。僕の場合、4年前は記事の内容確認をするだけの仕事でしたが、今ではマネジメントを任され、より経営に近い部分の仕事をしたいと考えるようになりました。

短期間でこれほどまでに視座が高められたのは、やはりチャレンジを後押ししてくれるランサーズだったからだと実感しています。手取り足取り仕事を教えてもらうというよりは、放り込まれた環境のなかで自ら動いて這い上がっていかなければいけない環境です。それだけに常にスキルを高める努力は必要ですが、それに呼応してどんどん仕事が面白くなってくるのが実感できるはずです。

変化を苦にせず、むしろ楽しむことができるような人にはメチャクチャ面白い仕事。新しい仕事をつくることを面白がれる人と、想像もできなかったような“働き方”をつくっていきたいですね。

求人情報の詳細

ランサーズ株式会社

求人カテゴリ クリエイティブ>Webディレクター
募集職種 コンテンツディレクター
雇用形態 契約社員・スタッフ
経験レベル 未経験者・経験者歓迎
仕事内容 ◎ヒアリング・要件定義 クライアントにヒアリングし要件定義・制作要件をまとめる。 テーマ選定(どんな記事を制作依頼するか、出された案からピックアップ)等も案件によって行います。 ◎フリーランスへの案件依頼 当社が運営するクラウドソーシング『ランサーズ』に登録しているフリーランスの方々に、発注金額や納期を打診します。 ◎スケジュール管理・クオリティ管理 依頼どおりのコンテンツが納品されているか、確認します。納期が遅れている場合は、催促も行ないます。 ◎納品・分析・提案 クライアントに納品後、要望に沿って分析し今後の方針すり合わせや提案を行います。
必須スキル ・コミュニケーション能力
・調整能力
歓迎スキル ・Web関連ビジネスの経験
・ディレクター経験
想定年収

300 〜 500万円 経験に応じて相談可

勤務地 東京都渋谷区渋谷3丁目10-13TOKYUREIT渋谷Rビル9F
最寄り駅 渋谷駅
利用可能な路線 山手線 東急線 銀座線 半蔵門線 有楽町線 井の頭線
就業時間

09:00 ~ 18:00  (コアタイム10:00 ~ 14:00)

休日・制度 土・日・祝日
選考プロセス 書類選考>面接

RECRUITMENT

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