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自由な発想力で、人材採用を支援するWebマーケター(株式会社アドヴァンテージ):p013718000001 | PARAFT [パラフト]

株式会社アドヴァンテージ・ちょくルートプランナーチームの皆さん

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Webマーケター(Web広告・リスティング運用者)を募集中

全方位だから成長できる

自由な発想力で、人材採用を支援するWebマーケター

株式会社アドヴァンテージ

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採用サイト構築と集客プロモーションをメインに、企業の人材採用を支援するサービス『ちょくルート』を展開する、株式会社アドヴァンテージ。「新しい企業の採用のカタチ」を提案する、同社独自のソリューションは、利用する多くの企業から高い評価を得ています。採用難が深まる情勢も相まって、サービスの需要は膨らむ一方。社員も増え、増益を続けています。そんな同社が募集するのは、サービスの核を担う、発想力豊かなWebマーケター。Web広告やリスティング運用の業務にとどまらない、“全方位Webマーケター”の魅力を伺いました。

株式会社アドヴァンテージ

JOB OFFER
Webマーケター(Web広告・リスティング運用者)
WORK PLACE
神奈川県横浜市港北区新横浜2-5-19アプリ新横浜ビル6F
CORE TIME
10:00 〜 19:00  

WORK STYLE POINT

  • チームで協力してナレッジをシェア
  • クライアント1社1社を大切にする会社の風土
  • 本気で取り組む残業削減

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早朝出勤(応相談)

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土日・祝日のみ出勤(応相談)

INTERVIEW

フロントから検証まで、全方位マーケターの実際とは

採用担当の加藤さん

採用担当の加藤さん

――今回は、株式会社アドヴァンテージ・採用担当の加藤裕美さんに加え、Webマーケターとして活躍する相良百合子さん、志布菜帆さん、岩村瑛子さん、4名の方に集まっていただきました。さまざまな角度から、アドヴァンテージでWebマーケターとして働く魅力を伺いたいと思います。

はじめに、アドヴァンテージのメイン事業『ちょくルート』の概要を教えてください。

加藤:
大手求人ナビだけに頼らず、 自社サイトから「直」で応募者を呼び込む「攻める採用」を支援するサービスが『ちょくルート』です。

企業の人材採用と言えば、大手求人広告会社に記事掲載を依頼したり、人材紹介エージェントに探してもらったりする、「待ちの採用」が一般的です。ところが今や、仕事はスマホで探す時代。自社サイトなら文字量や掲載プランで価格が変わることなく、 しっかりと求職者に自社のアピールができます。自社サイトからの採用はコストが抑えられる上、何よりその会社の良さが伝わりやすく、採用のミスマッチも少なくなります。

――『ちょくルート』を支えるWebマーケターの仕事とは、どんな内容なんでしょうか。

相良:
「攻める採用」の実効性を高めるため、クライアント企業が持つ自社採用ページ・サイトへ人を集めようと、リスティングやIndeedの広告運用、新たなプロモーションの提案をしています。

具体的には、リスティングやIndeed、Instagram、Facebook等の広告運用・入稿・分析をメインに新規媒体の提案をしています。時にはランディングページを増やすといった新たな訴求方法の提案を行うこともあります。いろんなメディアで集客する手段を考え、応募者(採用者)を集める為に、PDCAサイクルを回して改善します。

私たちのチームはマーケター3名、ディレクション・制作3名、サポート2名の8名で、既存のクライアント20社程度を対応しています。営業(フロント)だけのポジションを設けていないので、マーケターやディレクションが兼任しています。その方がより詳しく、密に、クライアントと施策を検討できるからです。

そのためクライアントとのコミュニケーションは欠かせません。月に1回は、ミーティングをしています。遠方のクライアントの場合は、Skypeなどで対応しています。

――クライアント先へ訪問されるんですか。

相良:
そうです。ただ、都内近郊のクライアントを担当することがほとんどなので、遠方に行くことは滅多にありません。大阪と札幌にもオフィスはありますので。

志布:クライアントのサイトを制作する場合は、もっと頻回でコミュニケーションをとることもあります。

――クライアントのサイト制作もされるんですか。

岩村:
はい。募集する職種や訴求ポイントが異なる場合は、ランディングページを制作することもあります。

ただし、つくるのは制作メンバー。出来上がったサイトにプロモーションをかけて、集客をするのが私たちの仕事です。でも「プロモーション側の視点からどんな訴求のランディングページがいいか」などお互いに相談が出来て、制作の段階から関われるのがおもしろいですね。

何もないところからスタートしたマーケター

入社当時を振り返る相良さん

入社当時を振り返る相良さん

――相良さんと志布さんは、新卒・マーケター未経験で入社されたとか。

志布:
そうなんです。相良さんは2014年、私は2016年と、入社の時期は違うんですが、入社した経緯はだいたい同じで……。

アウトロー採用という採用イベントに参加したのが、入社のきっかけでした。どんな職業につけばいいのか、悩みながら参加して。採用に来ていた社長の中野と話をするうちに、Webマーケターという仕事があることを教えてもらいました。「専門的な知識が必要な仕事だし、職業人として成長できる、力がつく仕事だと思うよ」と。話を聞くうちにやってみたくなって、入社を決めたんです。

――入社後は、先輩社員に指導してもらったんですか。

志布:
はい。相良さんともう1人のマーケター、その2人に丁寧に指導していただきました(笑)。

――相良さんが入社した当時はどうでしたか。

相良:
私が入社したときは、社内にマーケターがいなかったんです。その頃のアドヴァンテージは、全社員が十数人ほどの小さな会社で、マーケターの業務は外注していました。それを内製化しようというタイミングで、私ともう1人が採用されて。

採用された2人ともマーケター未経験でしたから、それはもう大変でしたね。

――えっ!どうやって仕事をスタートしたんですか。

相良:
外注先の会社から研修してもらったり、業務を引き継ぎながら教えてもらったりして、何とか(笑)。

運用のやり方とか、そういった業務知識は社内に全くありませんでした。それを自分たちで一から作っていきました。何とかやっているうちに、ここ2年くらいで急速に事業が伸びて、社員数も増えたんです。

加藤:2016年は社員が全部で21名だったのが、18年秋には54名。倍以上になりました。人が増えるにつれて、経験者も入社するようになって。岩村さんは18年の4月に入社したばかりですが、広告代理店で広告運用を担当していた経験者なんです。

志布:岩村さんのような経験者が入社したことで業務分担が進んだし、いろんな知識をもらえて助かっています。

クライアントに寄り添う会社という実感

マーケターや広告運用オペレーターとしてキャリアを積んできた岩村さん

マーケターや広告運用オペレーターとしてキャリアを積んできた岩村さん

――岩村さんは、広告代理店でマーケターをなさっていたんですね。

岩村:
これまでに2社の広告代理店を経験して、マーケターや広告運用オペレーターとして10年ほど働いてきました。

以前の勤務先は、業界では大きめの会社だったんです。大手クライアントの広告運用を、何チーム・何十名もの体制でやっていました。運用の中の一部分を各々が担うという、完全な分業体制。扱うメディアや作業内容で細かく組織が分かれていたので、自分の担当外の分野に興味あっても手を出すのは難しい環境でした。

全体の数字が大きいというおもしろみがある一方、一部分しか把握できていない自分がいて。マーケターとしてスキルアップする展望がつかみづらかったんです。仕事を通じた成長や、やりがいが見出せなくなっていました。

――それで、転職を考えたんですね。

岩村:
はい。完全な分業体制だった前職では、1人で数十社のクライアントを担当することもあります。担当社数や作業量が多くなるほど、1社1社と深く向き合うのは難しい。そこで、担当するクライアントの数が少なめで、マーケターの経験が活かせる会社を探したんです。

――その希望に合致したのが、アドヴァンテージだったんですね。実際に入社されて、これまでの職場とのギャップを感じることはありますか。

岩村:
入社して間もない頃、他のメンバーに「このプロモーションをやってみたい」と言ったことがあるんです。そうしたら「いいんじゃない」って。そんなに簡単にOKがもらえるのかと、驚きましたね。

「やりたければ、どんどんやってください」というのが、アドヴァンテージのスタンス。新しいことを試して、それがクライアントの人材採用のプラスになるならOKなんです。

加藤:“人材採用”という明確な目的をクライアントと私たちで共有していて、ブレることがありません。だから目的を達成できるなら手法は問わない。私たちを信頼して任せてくださるクライアントが多いからこそ、ですね。

岩村:そうですね。私が担当しているクライアントは1、2社。じっくり対応できる分、より効果的な手法を考えようと情報収集に勤しんでいます。

それから、アドヴァンテージは「クライアントに寄り添う会社だな」とも感じています。

代理店は普通、数字ありきなんです。何よりも売上重視。時には、クライアントの意に沿わない動きをすることもあります。それが全くないのはストレスフリーです。

志布:採用のプラスにならないメディアへ無理に広告を出さないというのは、意識しています。それに、目標設定はチーム単位なんです。チームみんなで目標達成を目指すので、個人が数字を詰められることはあまりないですね。

――チームで数字に責任を負うのであれば、お互いに相談することも多いのでしょうか。

相良:
そうですね。効果が上がった事例を他でも試したり、やり方がわからなければ聞いたりすることもあります。他チームのマーケターにも、聞けば快く教えてくれますよ。ただ、誰がどの事例を知っているのかは、自分で探さないとわからない……。

岩村:チーム内で得たナレッジを社内で共有する仕組みがない、というのは課題かなと。そこで、事例を共有するためのプラットフォームを構築し始めているんです。

残業を本気で削減する、その仕組み

オフィスで同僚と話す岩村さん。社内は静かで、フラットな雰囲気

オフィスで同僚と話す岩村さん。社内は静かで、フラットな雰囲気

――岩村さんは子育て中だとも伺いました。

岩村:
そうなんです。前職では在宅勤務もしていたんですが、それでも自宅で深夜まで仕事をすることはありました。「業務がハードなのは、どこの代理店に行っても同じだろう」。そう思いながらも、働く環境を整えようとしている会社はないか、と探して見つけたのがアドヴァンテージだったんです。

――アドヴァンテージは残業削減に本気で取り組まれているとか。実際はどうなんでしょうか。

岩村:
私は本当に残業していないですね。 定時ピッタリにオフィスを出ています。

加藤:19時の終業なんですが、以前は時期によって22時まで残ることもあったんです。案件が重なってしまうと、どうしても業務量が増えてしまって……。

志布:でも、かなり改善しましたよ。私の場合、残業時間は去年の半分になりました。

――なぜ残業が減ったんでしょう。

加藤:
今までのチーム目標は粗利ベースでしたが、4月から営業利益ベース(人件費なども差し引いた利益)になり、残業代も見込み残業代から全額支給へと変更になりました。そのため、残業に対するコスト意識が芽生えたのは大きかったですね。

志布:週に1度のチームミーティングで、私たちのチームの残業時間が他チームよりも多いことが話題に上って。チーム内で声を掛け合って残業をお互いに減らそう、という意識は確かに高まりましたね。

それから、岩村さんのような経験者が入社して、業務効率が高まったのも大きな要因です。

岩村:以前はなかったノー残業デーの導入も、効果があったんでしょうね。月に2回のノー残業デーを最終的には月に4回、毎週金曜の実施に拡大しようとしています。

結局のところ、ハードワークだからとマーケターのキャリアをあきらめるのは、すごくもったいないなあと思うんですよね。

以前の職場では、育児休暇から復職したほとんどの人が、自らの希望でマーケター以外の部署へ異動するんです。マーケターで時短勤務というのは、なかなか難しい現実もあって。でも、細々とでもマーケターを続けていけば、そのスキルで自立できるのにって。

大事なのは、固定観念にとらわれない発想力

マーケターとしてのやりがいを話す志布さん

マーケターとしてのやりがいを話す志布さん

――アドヴァンテージのマーケターとして働く中で、やっていてよかったなと思う瞬間はありましたか。

志布:
クライアントから「採用が決まったよ」という報告をもらえるのが、一番うれしいですね。自分がやっていたことが活きたんだなって。でもそれだけではなくて、実績が出て、クライアントから信頼していただけた結果、広告予算を増やしていただくこともあります。次第に私たちへ信頼を寄せてもらうようになり、「あんなランディングページも作ってみたいね」など、さまざまな相談をしてもらえるようになるのが肌で感じられます。そうやって、お手伝いができる範囲が徐々に広がっていくのは、やりがいがあります。

クライアント企業には、派遣会社が多いんです。人を採用することが、そのまま事業の売上に直結するビジネスですよね。そんなクライアントと、事業パートナーのような関係でお付き合いさせていただく重みを感じます。

――クライアントの人材採用数を増やす上で、なかなか結果が出ないときもあるかと思います。どんなふうに対処されているんでしょうか。

相良:
“失敗”という概念は、基本的にないんです。クライアントの「こんな人を採用したい」というご要望を受けて、これならどうだろうという仮説を立て、実行して、効果を検証します。そこで効果が出ない場合は、改善点を見つけて次の打ち手を実行する……といったサイクルを回していきます。先の先まで、打ち手は常に準備して提案をします。打ち手がなくならないように、情報収集は欠かせません。

――なるほど。では経験を重ねていくと、打ち手の精度は上がるものなんでしょうか。

相良:
経験というよりは、どちらかというと発想力ですね。最近では打ち手の1つとして、「おもしろ採用」をよくやっています。

例えば、野球採用。「中途の携帯販売員を採用したい」というクライアントの事例なんですが、「携帯販売員を募集します」とPRしても、なかなか採用に至らなかったんです。それが、「野球が好き」という熱意を唯一の採用基準とした新しい訴求ポイントでサイトを作ったら、応募が殺到して。最終的に、満足度の高い採用ができました。

固定観念にとらわれることなく、「こんな打ち出し方をすれば目指す人材を採用できる」という発想力が重要ですね。

――なるほど、発想力ですか。 マーケターとして迎える新しいメンバーには、他にどんなことを期待しますか。

加藤:
マーケター経験者として、まずは広告運用のコア業務で力を発揮していただきます。その上で、変化を楽しんで、いろんなことに前向きに取り組んでいただきたいですね。

アドヴァンテージのマーケターは、業務に慣れてくれば、フロントまで含む幅広い業務を担っていきます。この環境は翻って見れば、例えば採用コンサル、サイト制作、クライアント折衝など、いろんなスキルを身につけられるチャンスだと思っています。私の仕事はここまで、と線を引くのではなく、新しいことにもどんどん挑戦してほしいですね。

相良:これまでの経験から「この仕組みは良かった」「これをやってみよう」と提案をもらえれば、どんどん取り入れるのがアドヴァンテージです。マニュアルやベースになるものが何もないところから出発した私たちと、新しい価値を一緒に作っていこうという方をお待ちしています。

求人情報の詳細

株式会社アドヴァンテージ

求人カテゴリ 企画・マーケ・広報等>広告・宣伝
募集職種 Webマーケター(Web広告・リスティング運用者)
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 採用にお困りの企業様の、自社採用サイトに関する「WEB広告の運用・WEBプロモーション業務全般」
必須スキル ・Google、Yahoo等のリスティング広告・その他PPC広告運用経験 1年以上
・デジタル広告における効果分析、レポート作成経験
・Excelスキル(関数とVLOOKUP使えること)
歓迎スキル ・WEBサイト制作に関する知識
・GoogleAnalyticsなどアクセス解析に関する知識
・広告業界/人材業界/WEB業界など無形商材の営業経験
・広告主のプロモーション担当として、広告代理店との折衝経験
想定年収

350 〜 600万円 経験に応じて相談

勤務地 神奈川県横浜市港北区新横浜2-5-19アプリ新横浜ビル6F
最寄り駅 新横浜駅
利用可能な路線 JR横浜線 横浜市営地下鉄ブルーライン
就業時間

10:00 ~ 19:00  

休日・制度 ◎交通費支給(上限毎月3万円まで)
◎賞与年2回(4~9月と10~3月の業績・実績でそれぞれ算出  ※試用期間は賞与の算定対象外)
◎残業手当別途全額支給 ※マネージャー以上は除く
 ☆2018年度から、見込み残業手当を撤廃しました
  平均残業時間:約13時間/月(2018年7月実績)

◎住宅手当あり(規定あり)
◎家族手当あり(扶養のお子様1名につき10,000円/月)
◎社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)
◎社員表彰制度
◎成長応援制度(読書支援制度/学習支援制度)
◎その他手当あり(誕生日手当)
◎ご家族へのお中元・お歳暮贈呈あり
◎定期健康診断
◎研修制度(入社後の導入研修、商材研修)
◎ノー残業デーあり 
 ※2018年度から試験的に導入。クォーターごとに月1回/月2回…と増やしております。
  最終的には毎週になる予定です。

●内勤時の服装は、オフィスカジュアルでOK!
選考プロセス 書類選考>一次面接>二次面接

RECRUITMENT

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