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不動産テック×AIが導くマーケットの未来とは(リーウェイズ株式会社):p013818000001 | PARAFT [パラフト]

左:CPO・佐伯氏、中央:CTO・神谷氏、右:代表取締役社長・巻口氏

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2020年の上場を目指し、創業から5年目で多方面から注目を集めるリーウェイズ株式会社。人工知能、ビッグデータ、金融工学、ハイレベルなシステム構築など、様々なプロが集う同社は、「不動産投資」という日本では馴染みのない分野に、テクノロジーによる変革をもたらそうと挑戦を続けています。同社のサービス『Gate.』は販売開始から1年にして、有名企業や金融機関による導入実績が多数。OEMで『Gate.』をクライアントへ導入する核となるサーバサイドエンジニアを募集します。サービスを起ち上げた背景や、求める人物像について、代表取締役社長 巻口成憲氏、CPO 佐伯知昭氏、CTO 神谷亮平氏に伺いました。

リーウェイズ株式会社

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土日・祝日のみ出勤(応相談)

INTERVIEW

判断材料が少なすぎる「不動産投資」のこれまで

不動産投資の課題について語る、代表の巻口氏

不動産投資の課題について語る、代表の巻口氏

――不動産投資という、一般にはあまり馴染みのない分野でサービスを提供されていますね。なぜ「不動産投資」なのでしょうか。

巻口:
日本の不動産のうち、4割が投資用不動産です。そして今後、相続のために、530兆円もの宅地資産が市場へどんどん放出されます。日本の不動産投資マーケットのポテンシャルは非常に大きいんです。

ところがいま、国内の不動産投資家は全国で320万人、人口比にして2.5%しかいません。一方で、例えば香港の場合、人口800万人に対して400万人、実に50%が不動産投資家なんです。日本のマーケットポテンシャルから考えると、投資家は少なくとも500~600万人にはなるはず。とりわけ資産形成に意欲のある30代、40代の人たちは、不動産投資にもっと取り組んでもおかしくない。

それなのに、不動産投資は一般的とは言えません。株取引のように、気軽に取り組める投資ではないのが現状です。不動産投資が広まらない最大の原因は、情報の透明性が低いことにあると我々は考えています。

というのも、投資の判断材料が「表面利回り」しかないんです。あとは不動産業者の気合と勘と根性に頼るしかない。そんな状況下では、投資対象の不動産が適正な価格なのか、判断がつかないですよね。一般の方からすれば、「信用しきれないマーケット」というのが本音だと思います。そこで、テクノロジーの力を使って不動産投資の情報の透明性を高めることで、マーケットを拡大したいと我々は考えています。

――なるほど。日本の不動産投資マーケットが拡大しない原因を解消しようと、リーウェイズは不動産投資分野のサービスを提供されているんですね。ところで「表面利回り」とはどんな判断材料なんでしょうか。

巻口:
そうですね、1000万円の不動産があるとします。その不動産から得られる家賃収入が60万円です。60万円/1000万円=6%。この数値が「表面利回り」です。

赤坂見附の「表面利回り」5.6%の物件と名古屋の「表面利回り」12%の物件があります、どちらが良いですか、という使い方をします。

ところが「表面利回り」は、現時点の家賃しか考慮していないんです。

ご存知のとおり、不動産は古くなるほど価値が下がります。家賃だって時とともに下落します。それも全国一律に下落するわけではありません。30年平均で、東京 23区では23%下落するのに対し、名古屋では47%も下落します。もちろん同じ23区内でも、赤坂見附と下町地域では下落率が違います。それほど大きな違いがあるのに、下落率を考慮したデータがない。そこで、収集したデータを分析して、投資の判断材料を提供しましょうというのがリーウェイズのサービスなんです。

『Gate.』が提供する新しい判断材料とは

自社サービス『Gate.』の可能性について話す皆さん。終始笑顔が絶えない

自社サービス『Gate.』の可能性について話す皆さん。終始笑顔が絶えない

――人工知能による不動産取引プラットフォーム『Gate.』が、そのサービスなんですね。「表面利回り」とは異なるデータを提供しているのでしょうか。

巻口:
そうです。私たちが提供しているのは「全期間利回り」という判断材料です。

――「全期間利回り」とはどんな数値なんでしょうか。

巻口:
場所ごとの家賃の下落率や売却益を、過去の大量の取引データをベースに、人工知能が解析した数値です。この数値は、「投資対象の物件の家賃はこれくらい下がりそう」とか「売却益はこのくらいの金額になる」といったことをかなりの精度で示します。それがわかれば、物件へ投資する判断がつきやすくなります。頭金の額やローンの金利をどう設定すれば、どれだけの利益が見込めるのか、具体的に考えられますから。

先ほどの赤坂見附の物件を「全期間利回り」で見ると1年あたり10%、名古屋の物件は1年あたり4.7%の利益が得られると算出されました。投資するなら、赤坂見附の物件の方が収益性が高いと判断できます。

――「全期間利回り」があれば、取引環境は大きく変わりそうですね。

巻口:
不動産投資に関わる全ての方、投資家や不動産業者、金融機関にとって、メリットは大きいと思います。家賃の下落率や空室率は変化しますから、人口データなどのマクロデータを使うことで9割の精度で不動産を査定できるのも我々の強みです。不動産テックと人工知能を使ったサービスを展開する会社は他にもありますが、我々は不動産の価格ではなく、価値を算出する唯一無二の存在だと自負しています。

算出の元となる不動産取引データは、クローラのシステムを使って10年前から独自に集めてきたものです。おかげで今では、およそ6000万件のデータを社内に保有しています。

国内の不動産は今、6060万戸ほどありますが、そのうち投資用となるのは2400万戸くらい。6000万件のデータがあれば、ほぼ正確に空室率や下落率が分析できるんじゃないかと、ディープラーニングの技術を使って人工知能を作りました。そうやって出来上がったのが『Gate.』なんです。

――なるほど。『Gate.』はどんなサービスなんでしょうか。

巻口:
分析したい物件をシステム上で選ぶだけで、その物件の下落率や収益率のシミュレーションやレポートの作成ができるサービスです。さらには、各社が提供する不動産取引の情報を一元化。不動産物件の査定根拠も得られる情報プラットフォームとして、個人投資家から不動産会社、金融機関まで幅広くご利用いただいています。

さらに『Gate.』のデータを有効に活用いただくため、自社システムに組み込むOEMも提供しています。

2017年の6月に正式版をリリースして、営業を始めてから1年が過ぎました。おかげさまで各方面からお引き合いを多数いただいており、OEMの受注も受けきれないのが現状なんです。

「不動産投資」の知識をキャッチアップする

プロダクト・オーナー(CPO)として『Gate.』の価値を最大化する役割を担う、佐伯氏

プロダクト・オーナー(CPO)として『Gate.』の価値を最大化する役割を担う、佐伯氏

――『Gate.』のパッケージ部分は出来上がったものの、OEMの対応をするエンジニアが不足している状況なんですね。

巻口:
そうです。もちろん『Gate.』そのもののブラッシュアップも必要ですが、OEMで求められる技術や知識は非常に高度です。そこをしっかり支えてくれるメンバーを揃えようと、18年8月に開発部門の体制を強化しました。CPO(Chief Product Officer)に佐伯が、CTO(Chief Technology Officer)に神谷が就任したことで、プロダクトの精度や品質をより高められる土壌が整ったと考えています。

――佐伯さん、神谷さん、お二人とも、リーウェイズにジョインされたのは比較的最近だと伺っていますが、不動産投資分野にもともと縁があったのでしょうか。

佐伯:
いえ、業務経験としても、個人的にも縁はなかったですね。ジョインしてから、巻口の本などを教科書にして、一から勉強しました。不動産投資をバリバリやっているエンジニアはおそらくほとんどいないでしょうね。

神谷:私も同様です。ただ、リーウェイズのメンバーは巻口をはじめ、不動産投資に詳しい者ばかりです。クライアント向けに『Gate.スクール』という不動産投資のセミナーも開催しているので、そこに参加すれば一通りの知識はインプットできます。

――不動産投資については知識が少なくても、キャッチアップできる環境なんですね。

佐伯:
吸収しようという意欲があれば、現時点で知識がなくても問題ありません。ただ、『Gate.』の開発には少なからず不動産投資の知識が求められます。そして不動産投資という分野の学習コストは他分野に比べても高いんです。ですから、『Gate.』やリーウェイズを、中長期的に支えられる方に携わっていただきたいですね。

「バグをゼロに」難度の高いOEM開発

技術面から『Gate.』を牽引するCTO、神谷氏

技術面から『Gate.』を牽引するCTO、神谷氏

――佐伯さんはこれまでどんな開発に携わって来られたのでしょうか。

佐伯:
私は主に大手電機メーカー、鉄道会社など、比較的大規模な案件の開発に携わってきました。いわゆるウォーターフォール型開発です。そうした開発のノウハウを、この規模のベンチャー企業で必要とされることは滅多にありません。

ところが『Gate.』は、金融機関からのOEM受注にも対応しています。金融機関向けの“堅いシステム”を作るのは、私が今までやってきたこと。そこに、AIやディープラーニングのフレームワークを使ってデータ分析を行う、金融工学と不動産の知識をも盛り込んだプロダクトを投入しようとする、というのは非常に刺激的ですね。

――人口知能を盛り込んだ先鋭的なベンチャー企業のプロダクトを、金融機関のシステムにつなげる、というのはかなりチャレンジングなことだと、素人ながら感じます。

佐伯:
そうなんです。最初に話を聞いた時は「それ、大丈夫なんですか」と思いました。金融機関が求める技術水準を知っていますから。先日、ある金融機関向けOEMの案件が一段落したんですが、本当にハードでしたね。

セキュリティはもちろん、求められる品質の水準も非常に高い。一般のWebシステム開発では、ある程度リリース優先で、仮に100個の機能があれば10個くらいのバグはリリース後での対応が許されるケースもあります。金融機関ではそれが許されません。「バグをゼロにしてください」と。

神谷:単に「ゼロになりました」と納めるのではなく、ゼロであることを証明しなくてはいけない。そこで、いろんな観点でテストケースをまとめて設計をして、網羅率100%を目指す、という開発をします。大変勉強になりましたね。この先に控える開発案件で活かせる、非常に良い知見をいただけました。

それに、UX(使い勝手の良さ)も追求しています。不動産やAIを抜きにしても、純粋にWebアプリ・プロダクトとして高い水準を目指しています。

一方で、我々はスピード感も落としたくないんです。そこで、早いスピード感を維持したまま、金融機関の高い要求水準を満たしていくということをやっています。

巻口:今回の案件も、SIerに発注したら丸2年はかかるプロジェクトです。それを7ヶ月で実装しました。

神谷:難度の高い開発には違いありません。ですが、それを実現可能にするために、私と佐伯がタッグを組んで、開発の体制を整えています。まずは徹底的な業務の効率化を進めています。

少数精鋭がコミットするリーウェイズの目的

営業やCFOも交え、立ち話から真剣な打ち合わせが始まる

営業やCFOも交え、立ち話から真剣な打ち合わせが始まる

――神谷さんは研究開発分野でエンジニアのキャリアを積まれてきた、と伺いました。リーウェイズにジョインし、高度な開発の体制づくりを進められる中、どんなことにやりがいを感じていますか。

神谷:
リーウェイズとは偶然出会ったんです。正式にジョインする前から縁があって開発を手伝うようになり、巻口や他のメンバーと日々接し、不動産投資の構造的な課題を理解するほどに「自分のスキルが役に立てるかもしれない」と感じるようになりました。

リーウェイズは「不動産投資マーケットに適切な情報を提供し、マーケット全体の透明性を高める」という明確な目的を持ち、実現に向けてひた走っています。社会に大きな影響を与えるチャレンジへ、自分のスキルと時間を捧げられることに、大きなやりがいを感じますね。

――『Gate.』の利用が進めば、不動産投資がもっと身近になりそうです。その仕掛人の1人となるのは、やりがいがありますね。

神谷:
開発だけでなく、営業や他の部門など、全社員が「不動産投資の透明性を高める」という目的にコミットしています。

リーウェイズに関わるようになってまず驚いたのは、営業担当者がGitHubを日常的に使っていることでした。プロダクトにバグを見つけたら、GitHubにイシューを立ててスクリーンショットを貼り付ける。さらに再現手順も書いて、Slackで開発へ知らせてくれます。

佐伯:社員全員が目的の達成にフォーカスしているので、風通しがすごく良い。コミュニケーションも密だし、役割分担ができていて、それぞれが優秀なプロ。良いプロダクトを世に出すことに、全員が集中しています。

――先ほども、皆さんがサッと集まって話し合う光景が印象的でした。募集される方には、どんなことを期待したいですか。

神谷:
既存メンバーの弱いところを補完、もしくはさらに高めてくれる存在を期待します。ある領域では、我々よりも秀でてほしい。

――ある領域とは、技術、経験でしょうか。

神谷:
経験はあまり重視していません。技術について言えば、コードが書けるのが条件です。リーウェイズではPythonを使っていますが、Pythonの実務経験はなくてもいい。コードを書くのが好きで、趣味の範囲でやっていても歓迎します。書いたものをぜひ見せていただきたいですね。

C++やJavaをやっていた方なら、Pythonは容易に理解できます。プログラミングの基本ができていて、Pythonに自力で挑戦していたらベターです。

前提として、リーウェイズが向かう方向やプロダクトにコミットする熱量を持っていただきたい。チーム体制を整えるフェーズなので、効率を重視しながらも社内でコミュニケーションを積極的にとってほしいです。

佐伯:お互いに刺激を与えられる関係でありたいですね。私と神谷はバックグラウンドが違うので、補完し合う関係を築けています。社内にいるインターン生からも、たくさん刺激を受けます。世代や環境の違う彼らの考え方や発想には、新しい発見があるんです。

巻口:我々はサービス提供を開始してまだ1年ですが、グローバルな不動産取引のプラットフォームになる、というのが最終的な目標です。世界中の収益性の高い不動産を自宅で取引する。少数精鋭のリーウェイズで、そんな世界を一緒に実現しましょう。

求人情報の詳細

リーウェイズ株式会社

求人カテゴリ IT技術職>システムエンジニア(SE)
募集職種 サーバサイドエンジニア
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 自社サービス『Gate.』の開発業務
必須スキル Python または Java や C++ によるプログラミング経験
歓迎スキル ・MongoDBの使用経験
・AWSを利用したWEBサービスインフラの構築経験
想定年収

300 〜 600万円 経験に応じて相談可能

勤務地 東京都渋谷区渋谷2-6-12ベルデ青山ビル5F
最寄り駅 渋谷駅、表参道駅
利用可能な路線 山手線、埼京線、銀座線、副都心線、半蔵門線、東急東横線、東急田園都市線、千代田線
就業時間

10:00 ~ 19:00  柔軟に対応可能

休日・制度 基本土日祝、有休休暇、特別休暇、社保完備
選考プロセス 書類選考>1次面接>2次面接

RECRUITMENT

マーケットに技術で変革を

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