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ドクターとのつながりを武器に、信頼性のある医療メディアをつくる(株式会社GENOVA):p2001418000002 | PARAFT [パラフト]

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ドクターとのつながりを武器に、信頼性のある医療メディアをつくる

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Webサイトやシステムの構築・ソリューションを主軸としたWebサービスを提供する株式会社GENOVA。彼らが運営するヒトと医療をつなぐWebメディア「Medical DOC」は、ローンチからたった半年で、月間1億円を売り上げる事業として急成長しています。今回募集するのは、一緒に「Medical DOC」を運営していく編集者です。「Medical DOC」を立ち上げた執行役員・医療メディア事業部部長 小島 瑶兵さんとマネージャーの飯沼 次郎さんに、医療メディアづくりへ懸ける想いとこれからの展望を伺いました。

株式会社GENOVA

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土日・祝日のみ出勤(応相談)

INTERVIEW

半年で会社の売上半分をつくるメディア

左)飯沼 次郎さん、右)小島 瑶兵さん

左)飯沼 次郎さん、右)小島 瑶兵さん

――どんな経緯でWebメディア 「Medical DOC」を立ち上げたのでしょうか。

小島:
GENOVAはホームページ制作事業からスタートしたのですが、中でもクリニックなど医療系の顧客のホームページ制作に携わることが多かったんです。今では5,000以上のドクターを顧客として抱えています。

2016年末頃、Webに掲載されている医療情報の信頼性を問う、社会的な動きがありました。それまでは圧倒的な量のコンテンツを載せていることが是とされていたんです。それがその動きをキッカケに、質、とりわけ信頼性が担保されたコンテンツを評価する方向へと、検索エンジンをはじめWeb業界全体が大きく舵を切ったんです。

信頼性を担保する、という土俵なら、GENOVAは絶対に強いはず。これまでにGENOVAが培ってきたドクターとのつながりを活かしたコンテンツ制作をすれば、一般の方が抱える医療の悩みを解決できるのではないだろうか。そう思ったのが「Medical DOC」の始まりです。

ワードプレスを使って記事を書いていくところからスタートし、半年くらいでGENOVA全体の売上の半分を占める事業へと成長しました。

というのも、もともとGENOVAはドクターの集客を支援するメディアを運営していたんです。その販路を使って「Medical DOC」の記事広告を売り出したら、売上がものすごく伸びました。そこで社内で運営していた各メディアを統合し、「Medical DOC」として2018年4月にリニューアル・スタートしたんです。

目指すのは、“一番身近で優しい医療メディア”

――「Medical DOC」はふつうの人に医療情報を届けるメディアを目指していると伺いました。

小島:
最近は、ドクター自らが医療情報を一般へ発信する動きが増えています。そうしたドクター発信の記事には、医学論文を紐解いて、「正しい医療・深い医療」を伝えようとするものが多い。でも「正しい・深い」だけを追求してしまうと、一般ユーザーに響きにくい。「結局、どうしたらいいの?」となってしまいがちなんです。内容が正しいのはもちろん、一般の方に役に立つこと・知りたいことを伝える必要があるだろうと。

僕たちは“一番身近で優しい医療メディア”でありたい。

例えば何かの病気をWebで検索すると、「その病気の学術名や症状」を説明する記事ばかりヒットします。でも、ふつうの人が知りたいのは「いま抱えている痛みやつらさをどうしたらいいのか」ということだと思うんです。「この痛みにはどんな病気の可能性があるのか」、「何科を受診すればいいのか」といったことを知りたいはず。ふつうの人が知りたいことと、ドクターが伝えたいことにはギャップがあるなと。そのギャップを埋める役割を「Medical DOC」が果たしていきたいなと思っています。

―― 確かに、違うアプローチがあることを知っていれば、痛みを早く解決できますね。

小島:
例えば頭が痛くなったとき、どうしますか? 単なる頭痛か、それとも脳梗塞の前兆なのか……。どう行動すべきか意外と迷ってしまうものなんです。僕も頭が痛くなったとき、神経外科、内科、皮膚科とはしごした結果、帯状疱疹が原因の神経痛から来る頭痛だとわかった経験があります。普通、頭が痛くても「皮膚科に行こう」とは思わないですよね。誰もがそんな経験を必ず持っているはず。そういう個人的な経験を出発点に、企画を立てて、ドクターに取材をして、ライターと一緒に記事を作っています。

ドクターの協力を仰ぐのに欠かせない、コミュニケーション力

―― コンテンツを作る編集者を募集されるにあたって、医療知識を持っていることが必須要件なのでしょうか?

小島:
医療知識は特に必須というわけではありません。もちろん医療情報を知っていればそれに越したことはありませんが。僕も飯沼もたくさんの医療記事に関わる中で、知識を広げてきました。特定の科目に偏らない、幅広い医療知識を自分からキャッチアップしていただければ、全く問題ありません。編集経験がなくても大丈夫です。むしろ求めているのは、コミュニケーション能力に長けている人です。

――コミュニケーション能力が必要な理由はなんでしょうか。

飯沼:
編集者には、記事の企画からドクターの取材に関わる調整、編集までの一連の業務をお任せします。取材調整では、ドクターやカメラマン、ライターといった関係者の日程調整だけでなく、企画の趣旨をドクターへ説明してもらうことになります。そんな一連の業務の中で、特に神経を使うのがドクターとのコミュニケーションなんです。

ドクターって、経営者兼プレイヤーなんですね。そして何よりも患者さんが最優先です。基本的に忙しいし、ふつうのビジネスの慣習は通用しないんです。メールを送っておけば大丈夫だろうと思っても、読んでもらえていないのが8割。

だからこそ「いつ、どうやれば、ドクターとコミュニケーションがとれるだろう」とか「どんなふうに取材をお願いしようか」といったことを常に考えます。コンタクトをとれる時間帯も手段も違うので、それぞれのドクターにあわせて対応しています。

―― なるほど。ドクターの本来業務に支障を来さない配慮が必要なんですね。

小島:
そうですね。調整業務では、臨機応変な柔軟性が求められると思います。あとは入稿作業や記事の管理なども対応いただきたいですね。文章をチェックしていただくので、国語力もある程度求められます。

――月に記事を何本制作する、といった具体的な目標などはあるのでしょうか。

飯沼:
今後は、月に全部で100本ほどのオリジナル記事制作を目標としています。編集者一人あたり30~50本の制作をお願いしたいです。あくまで目安ではありますが。記事制作のやり方も、いろんな方法を試行錯誤している段階なので、今はドクターに必ず取材をして制作していますが、スタイルが固まっているわけではありません。もっと良い方法があれば、試していこうと思っています。

柔軟に働ける環境を整えたい

執務スペースにて 役職に関係なく業務効率重視で席を決めています

執務スペースにて 役職に関係なく業務効率重視で席を決めています

――編集者未経験でも歓迎とのことですが、入社するとどんな働き方になるのでしょうか。

飯沼:
取材には同行していただくことになるので、外出は多くなります。今回の募集では、子育て中の方も想定していまして、事情によっては時短勤務もできます。

ただ、編集者という業務都合上、毎日決まった時間に帰宅といった定型的な働き方は難しいですね。先ほどもお話ししたとおり、ドクターの本業が最優先です。診療後の時間帯でないと取材ができないときは、その時間帯に対応していただきたい。診療後でないと電話ができないドクターなら、帰宅後に電話をしてほしい。そういった柔軟性は必要です。その代わり翌日はゆっくり出社するなど、労働時間は調整してもらって構いません。

小島:未経験のうちからオフィスにほとんどいないというのは難しいと思っています。それでもお互いに慣れてくれば、ご自身の裁量で働き方を調整できる環境を整えていきたい。現時点で、編集業務を担当しているのが飯沼1人なので、編集者の働き方はこれから作っていくという状況なんです。例えばリモートワークなどを取り入れて、編集者が柔軟に働ける環境を整備することが、「Medical DOC」の事業をスケールさせることにも繋がると考えています。

――働き方も作れる段階というのは魅力ですね。ところで、オフィスにサッカー選手やF1レーサーのポスターが貼ってあるのを見かけました。スポンサーになられているようですね。

小島:
長年にわたって、GENOVAはスポーツを中心に支援をしています。三浦知良選手の所属する横浜FCや、ゴルフの藤田寛之選手、レーサーのロニー・クインタレッリ選手などのスポンサーになっています。

代表がスポーツ好きということもあるんですが、ドクターと商談以外での接点を持ちたいというのが大きな理由です。というのも、ドクターがGENOVAに来社されることってまずありません。基本的には、病院へ担当が会いに行きます。そうすると、担当者=GENOVAになってしまいます。ドクターにはぜひGENOVAそのものを知ってほしい。そのための機会としてサッカーが好きな方にはサッカーのイベントを、ゴルフ好きな方にはゴルフを……というように、多くの人が集まる場を作っています。

飯沼:社内でも、フットサルや球技大会などをやっています。GENOVAは設立13年になりますが、まだまだベンチャー感が強く、風通しのいい、フレンドリーな雰囲気ですね。フットサルやバレーのレクリエイションがあって、みんな楽しそうにしてますよ。自由参加なのですが、それでも30~40人は集まります。

チャレンジすることが、“伝わる”につながる

気さくでフラットな雰囲気。さっと集まって話し合うことも。

気さくでフラットな雰囲気。さっと集まって話し合うことも。

――今後の「Medical DOC」の展望をお聞かせください。

小島:
元々はかなり具体的にロードマップを定めていたんですが、2018年の8月にGoogleが実施したコアアルゴリズムのアップデートの影響がかなり大きくて……。計画を完全に白紙に戻すインパクトがありました。

――なるほど……。特に医療情報は未だにアップデートに大きな影響を受けますよね。そのたびに細かく軌道修正していかれるんでしょうか。

小島:
もちろんロードマップは描き直しますが、「役に立つ医療情報を提供する」という基本は変えません。結果は後からついてくるというマインドでやっています。

結局、僕らは医療の専門家ではありません。だからこそ医療情報としてAとB、両方の説があった場合に、どちらが正しいかという判断はしない立場をとっています。でもそれだけでは、読む人の判断する負担が大きくなってしまう。そこで僕らがやるべきなのは、偏らない情報提供だと思っています。主流の情報を最初に出して、その情報とは異なる枝葉の情報も増やしていきたいですね。その上で、たくさんの人に医療情報を届けるためのチャレンジをしていきます。

―― 医療情報を届けるためのチャレンジ、というと……?

小島:
例えば「一回の検査で胃がんは防げる」という、かなり思い切ったタイトルの記事を出しています。「Medical DOC」の記事は、公開する前にドクターの監修を受け、顧問弁護士のリーガルチェックも行っています。それでもこのタイトルに、異論を唱えるドクターは当然いらっしゃるでしょう。

でもあえて思い切った記事を出すことで、初めて伝わることって、たくさんあると思うんです。

メディア事業は手探りでやっています。その時々で良いと思うことをやっていきたい。だから企画力や柔軟性は大事だし、自分で考えて動ける人を尊重したい。

記事そのものに異論を寄せられたことはまだないんです。でも寄せられた異論を貴重な意見として、その異論の記事もつくりたい。医療情報を届ける立場として正確性には十分配慮しながらも、チャレンジを恐れないメンタリティで、僕らと一緒に良い記事を作っていこうと前のめりになれる方に、ぜひ来ていただきたいですね。

求人情報の詳細

株式会社GENOVA

求人カテゴリ クリエイティブ>編集
募集職種 編集者
雇用形態 正社員、契約社員、業務委託
経験レベル 未経験者・経験者歓迎
仕事内容 Webメディア「Medical DOC」の企画・編集・取材・運営
必須スキル ・基本的なPC操作スキル
・コミュニケーションスキル
・国語力
歓迎スキル ・編集業務の経験
・医療系事業での実務経験
・営業、営業事務での実務経験
想定年収

300 〜 500万円 経験に応じて相談可能

勤務地 渋谷区宇田川町10-3 DaiwaSHIBUYAEDGEビル5F(受付)、6F
最寄り駅 渋谷駅
利用可能な路線 山手線 銀座線 半蔵門線 井の頭線 東急東横線
就業時間

09:00 ~ 18:00  柔軟に対応可能

休日・制度 【休暇制度】
週休2日(土日)・夏季休暇(3日)・年末年始(6日)
・有給休暇(初年度10日付与)・慶弔休暇(例:結婚休暇5日など)
【その他制度】
社員表彰制度・社内公募制度「Gチャレ」・従業員持株制度・資格取得サポート・家賃補助制度・医療費負担制度・社員向け優待割引制度・オフィシャルクラブ制度・図書リクエスト制度・結婚出産子ども手当・各種社会保険完備
選考プロセス 書類選考>一次選考>二次選考

RECRUITMENT

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