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マーケティングチーム立ち上げを担う、マネージャー候補を募集!(アクティブ・コネクター株式会社):p2002019000001 | PARAFT [パラフト]

お子さんを抱っこする、代表取締役CEO 松本麻美さんと小林喜子さん

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掲載終了日: 2019-07-10 Wed.

マーケティングマネージャー候補を募集中

子連れ出勤という学び

マーケティングチーム立ち上げを担う、マネージャー候補を募集!

アクティブ・コネクター株式会社

この職種の求人募集は終了しました。
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0歳の子どもと出勤し、子育てと経営を両立するママCEOに、掲げられたビジョンへ共感するあまりファンレターを送って入社した社員――。アクティブ・コネクター株式会社は、「一人一人の個性と情熱のど真ん中を生きることで世界を変革する」というビジョンの実現に向かって奮闘する、異色の人材紹介会社です。ハイスキルの外国人材を日本企業に紹介する上でこだわるのは、双方の幸せ。IKIGAI(イキガイ)というフレームワークがビジョン実現の鍵になると確信した同社は、IKIGAIをロジカルに支えるマーケティングチームを創設します。チームの立ち上げとマーケティング手法の構築を担う、マネージャー候補を求めています。

アクティブ・コネクター株式会社

JOB OFFER
マーケティングマネージャー候補
WORK PLACE
東京都文京区本郷5-24-2グレースイマスビル4F
CORE TIME
10:00 〜 17:00  柔軟に対応可能

WORK STYLE POINT

  • 多様性は当たり前。一人ひとりの個性を尊重する社風
  • 英語が公用語。率直で充実したコミュニケーション
  • 失敗をおそれず、挑戦からの学びを成功とする文化

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早朝出勤(応相談)

働き方:深夜出勤(応相談) |  PARAFT [パラフト]

深夜出勤(応相談)

働き方:リモートワーク(応相談) |  PARAFT [パラフト]

リモートワーク(応相談)

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午後出勤(応相談)

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週休3日以上(応相談)

働き方:特別休暇あり |  PARAFT [パラフト]

特別休暇あり

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フレックスタイム(応相談)

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時短勤務(応相談)

働き方:服装・髪型自由 |  PARAFT [パラフト]

服装・髪型自由

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海外勤務(応相談)

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土日・祝日のみ出勤(応相談)

この職種の求人募集は終了しました。

INTERVIEW

創業のきっかけと5年間の試行錯誤

情熱を込めて、事業のビジョンを話す松本さん。

情熱を込めて、事業のビジョンを話す松本さん。

――ほとんどの社員が、創業者・CEOの松本麻美さんが掲げるアクティブ・コネクターのビジョンやミッションに共感して集まってきたそうですね。そもそも創業したきっかけは、何だったのでしょうか。

松本:
以前、JICAで働いていた頃に、パキスタンの鉄道事業に携わった経験がきっかけです。パキスタンの人たちのための事業であるはずなのに、現地の人たちの個性や能力を生かそうとしない――。彼らを労働力としか見ていなかった日本側の在り方に、強い違和感を持ちました。

日本国内でも、“外国人”と一括りにされて、その個性を認められていない人がたくさんいます。そんな人たちが生かされる採用や働き方を広めたい。人としての可能性・情熱が最大限に生かされる環境を会社として支援しようと、「一人一人の個性と情熱のど真ん中を生きることで世界を変革する」をビジョンに掲げて、アクティブ・コネクターを立ち上げました。

とはいえ、最初は試行錯誤の連続でした。外国人が自分らしく働けて、企業が彼らを採用してくれればいい――。当時はそんなふうにしか考えていなかったんです。外国人を採ってもらうように企業を説得しようとか、いきなり採用するのはハードルが高いからインターンシップを導入すればいいんじゃないかとか。企業の採用が変われば解決するだろうと考えていました。

――ところが企業側を変えれば解決!というわけではなかったのですね。実際にせっかく紹介したのに、あまり良い結果にならなかったこともあったとか。

松本:
そうなんです。ハイスキル人材を求めている会社へスキルの合う方をご紹介したケースでは、紹介した方が入社してすぐに辞めてしまいました。その方が本当にやりたかった仕事ではなかったんです。

逆のパターンもありました。ある事業分野に携わりたいと意気込む、努力家の方がいたんです。そこで事業内容の合う企業をご紹介し、採用されましたが、スキルが足りなかった。結果的に、企業も個人も不幸になってしまいました。

個性の1つがスキルなのだから、スキルマッチすればいい。個性の1つが情熱なのだから、情熱がマッチすればいい――。私たちはそれがベストマッチだと思ってご紹介したけれど、実はそうじゃなかったんです。

一方で、企業も個人も満足して、長く続いているケースもありました。そんなケースの共通項が、IKIGAI(イキガイ)だったんです。

幸せのフレームワーク“IKIGAI”の合致を仕組みにしたい

英語での会話が弾むオフィス。執務中は静かでも、何かきっかけがあるとみんなが盛り上がる。

英語での会話が弾むオフィス。執務中は静かでも、何かきっかけがあるとみんなが盛り上がる。

――IKIGAI、とはどんなことを指すのでしょうか。

松本:
日本人にとって馴染みのある「生きがい」というコンセプトですが、現在世界中でIKGIAIと示され、逆に世界から注目されています。ここで世界が改めてIKIGAIと定義している言葉については、個人の情熱と得意と社会のニーズが合致することだとされているんです。「趣味が生きがい」と使うなど、一般的な今日本人が使う“生きがい”にはニーズのニュアンスが含まれないので、あえてアルファベットの方を採用しています。
「人が情熱を持っていること」「人が得意とすること」「社会のニーズがあること」の3つが一致する状態(IKIGAI)が、私たちが目指す理想を現実にするポイント。5年間やってきて、やっと見えてきたことです。

――ベストマッチとはつまり、紹介した人材が長く定着することを目指すのでしょうか。

松本:
いえ、私たちが信じるベストマッチとは、紹介した人たちの可能性が思い切り輝いた結果、価値が生み出されることです。何らかのイノベーションを起こして去る人もいるかもしれません。それはそれでいい。働くからには何らかの価値を生み出していってほしくて、そこに行き着かずに諦めてしまう状態を、私たちは失敗だったと捉えています。

――会社の目指すビジョンを実現するには、IKIGAIが目指すポイントだとわかってきた今、新たにマーケティングチームを立ち上げる理由はなんでしょうか。

松本:
現状では、営業やコンサルタント一人ひとりの力に頼って、属人的にIKIGAIを合致させています。マーケティングチームによって、合致のサイクルを回す仕組みを確立させたいんです。

今回募集するマネージャー候補には、営業やコンサルタントが担ってきたマーケティングの要素を巻き取って、チームをゼロから立ち上げていただきます。

SNSやメールを活用したデジタルマーケティングを、知見を活かしてロジカルに組み立てていただくことも期待しています。toB、toC、それぞれにマーケティング施策を展開し、IKIGAIの合致に必要な情報を集めてほしいですね。オフラインでマーケティングイベントを企画するのも大歓迎です。

――IKIGAIの合致には、量・質ともに充実した情報をいかに集められるか、が重要ということなんですね。

松本:
そうですね。いま私たちが課題とするのは、会社が必要とすること、社会が求めることに対するヒアリングがまだ弱いこと。現場で走りながら、担当者が個々にヒアリングしてくるので、どうしても情報の取りこぼしが出てきます。情報をあまり伝えずに、スキルマッチだけで紹介をすれば、簡単にマッチングするでしょう。でもアクティブ・コネクターは絶対にそれをしません。

企業が興味を持った人について「この人はこんな志向だから貴社とマッチしないと思いますよ」と口を挟むこともあります、本当に(笑)。

個人に対しても説得はしません。外国人は特に、持ち合わせている情報量が日本人に比べて圧倒的に少ないんです。そこで私たちは、企業から苦労して情報を集めてきて、全部テーブルに出します。個人が自ら納得して、やりたいという情熱を持てなかったら、マッチしないですから。

コーポレートカルチャーや求める人物像、事業内容などをもっと聞きこむ仕組みをマーケティングチームにつくってもらって、マッチングの精度をさらに高めたいと思っています。

ビジョンに共鳴した学生からの“ファンレター”

アクティブ・コネクターに入社したきっかけを振り返る小林さん

アクティブ・コネクターに入社したきっかけを振り返る小林さん

アクティブ・コネクターでクライアント企業のフロントに立つ営業として活躍する一方、オフィシャルブログの執筆も担当して、同社でマーケターとしての新たなキャリアを踏み出そうとするのは小林喜子さん。新卒で入社した彼女が、アクティブ・コネクターを選んだ理由とは――。

――アクティブ・コネクターのWebサイトを偶然見たのが、入社されたきっかけだったそうですね。

小林:
そうなんです。アクティブ・コネクターは外国人を日本企業に紹介する事業を展開していますが、人材紹介に興味があったわけじゃないんです。でも「社会を変えたい」「世界を変えたい」といった情熱にあふれる大人たちが出てくるアクティブ・コネクターのサイトを見て「こういう人たちと働きたい!」と心から思いました。どんな仕事かもわからなかったけれど、こういうビジョンを掲げた会社に入社したいと。それが2年前の春です。

松本:実は当時、新卒の採用は考えていませんでした。大きな責任が伴うだけに不安もあって。だから中途採用しか出していなかったところに突然、小林から履歴書が送られてきました。ちょっと意味がわからなかった(笑)。「御社に興味があります」と書いてあるけど、働きたいとは書いてない。仕事を紹介してほしいのかなって。

小林:新卒は採用対象になっていないから、社員にはなれないだろうと、どうしたらいいかもわからず送ったんです(笑)。

松本:ファンレターみたい(笑)。とりあえず会ってみたら良い人だったから、インターンならとオファーしました。それを彼女は受けてくれた。すごいですよね、同級生が就職する中「インターンでいい」ってなかなか言えないですよ。

小林:インターンという立場に特に不安はありませんでした。むしろ妥協して他の会社で社員になる方が怖かったですね。

情熱を持てない仕事に、気持ちが折れる自分が想像できてしまって。根性とかガッツで乗り越えられる人もいるだろうけど、私はそうじゃない。妥協したら、きっとがんばれない。だからインターンでもパートタイマーでもなんでもいい、とにかくアクティブ・コネクターの仲間に入れてほしかったんです。

入社してからも、ビジョンを大事にするイメージが裏切られることはありませんでした。ふだんのミーティングで「自分たちのミッションやビジョンにあっていることをしているか」といった発言が当然のように出てきます。それはたぶん、どんな会社にもあてはまることではなく、アクティブ・コネクターだからこそだと思っています。

会社初の異動は、IKIGAIを大事にするから

社員みんなでつくった7つのバリュー。いつでも項目を確認できるよう、フォトフレームに入れられている。

社員みんなでつくった7つのバリュー。いつでも項目を確認できるよう、フォトフレームに入れられている。

――小林さんはインターンとして働いたのち社員となって、企業向けの営業を担当されてきました。今回のマーケティングチーム立ち上げにあたって、チームメンバーとして異動されるそうですね。

松本:
はい。小林は、今では会社全体の売上に大きく貢献する大切な営業メンバーです。それでもマーケティングチームの一員として、会社初の異動をしてもらいます。アクティブ・コネクターがIKIGAIを大事にする会社なら、彼女にはマーケティングをやってもらうべきだと思ったからなんです。

以前から、クライアント企業を取材してブログに掲載するという取り組みをしているんですが、彼女に取材して書いてもらったところ、頭角を現し始めたんですよ。取材した企業からも「記事を読んで、自分たちの会社に対する誇りを再確認できました」というコメントをいただきました。

小林:あれはうれしかったですね。書くことを通して、人の気持ちに影響を与えたり、誇りに触れられたりするなんて、すごくやりがいのある仕事だなと。ライティングで何かしらのアクションを喚起できることに魅力を感じて、マーケティングに興味を持ち始めました。

新たに迎えるマネージャー候補の方のもとで、マーケティング知識を吸収しながら、自分のIKIGAIをもっと高めていきたいと思っています。

――松本さんが2017年11月に出産、育児に直面することになり、会社にも松本さんご本人にも大きな変化があったそうですね。

小林:
そうなんです。あらゆる決断を下していた松本が、出産で会社から一時的に離れたことで、私たちだけで何かを決定する判断基準がないことに気づきました。そこで、社員みんなで議論を重ねて7つのバリューをつくったんです。中でも私が気に入っているのが、“Celebrate Originality”です。

日本の集団って、空気を読んでほしいという無言の圧力が必ずありますよね。さまざまな文化のバックグラウンドを持つ人が集まるアクティブ・コネクターでは、そんな日本の常識が通用しません。ふだんから英語を公用語にしているせいもあるかもしれませんが、「普通は~」「常識的には~」という発言をする人がいない。最初は戸惑うこともありましたが、いまではすごく心地よくて。日本人だから、外国人だからではなく、それぞれが違う個性を持つ個人として、尊重しあっています。

他にも在宅勤務の制度を取り入れるなど、松本の出産をきっかけに働き方を見直して、より働きやすくなりました。

子連れ出勤から見えた、大きすぎる学び

松本さんのお子さんを囲んで。大勢の大人に囲まれても笑顔なのは、日頃から社員たちが成長を見守っているからこそ。

松本さんのお子さんを囲んで。大勢の大人に囲まれても笑顔なのは、日頃から社員たちが成長を見守っているからこそ。

松本:出産するまで、私はアクティブ・コネクターと一心同体だったんです。それが出産で強制的に離れることで、会社が私から子離れしたような気分(笑)。会社が私から離れて自立し始めるフェーズに来たことを受け入れる、良いきっかけにもなりました。

それに、私自身が子育ての大変さに直面することで、自分が掲げたミッションやバリューの意味をようやく理解できたと感じています。

――それまでは、実は理解していなかったということですか?

松本:
はい。出産・子育てをする中で、自分ができないことに初めてぶち当たったというか。自分のする選択が、他の人とはずいぶん違うことにも気づかされました。自分が不完全な人間で、人と補完し合わないと生きていけないという事実を、やっと受け入れられたんです。

子どもを産む前の私は働きマンで、自分に限界や弱みがあると思ったことがありませんでした。

それが子どもを産み育てるとなったとき、経営者の先輩たち、とくに男性からは「経営者なら保育園に入れるのが当たり前」って言われたんです。経営者なのに働くことに集中しないなんて、無責任だと。でも私は納得できなかったし、両方やり切りたかった。そこで子どもを会社に連れてくることにしました。

最初は子どもを連れてくれば何とかなると思っていました。ところがいざやってみたら、子どもがいると仕事にならない(笑)。そこでベビーシッターさんや家族、自治体の子育て支援制度をフル活用して、子連れ出勤を支えてもらうことにしました。日々違う人にお願いするので、本当にジャグリングのような毎日を送っています。保育園に入れたほうがずっと楽だったし、子連れ出勤は幻想だったな、とすら思っています(笑)。

でも失敗ではないんです。子連れ出勤に限らず、やってみたことが想定どおりじゃなくても、学びがあればいいとしているのが、アクティブ・コネクターだから。

社員はみんな、松本さん大変そうだなって思っているはずなんです。どれだけ大変なのかも見せるようにしているから。それに、うまくいってないから、たぶん外から見ると滑稽なんです。でもトライアンドエラーを見せることで、他の人も失敗していいんだよと伝えていきたい。

――小林さんは、子連れ出勤を見てどう感じていますか?

小林:
松本の姿に、本当に大変だなと。決して気軽に、アピールのためにやれるような働き方じゃないなと思います。とはいえ社員からすれば、職場に赤ちゃんがいるのはプラスでしかない。0~1歳の赤ちゃんに親戚のおじさんやおばさんのように接して、「歩いた」「何か話した」と日々の成長を見守れるのは幸せですね。

松本:今年中に、子連れ出勤はいったんおしまいにしようと思っています。子どもや会社の成長の早さもありますし、それにやり切りました!

大変だったけど、みんなで育てた経験は楽しいものだし、人に迷惑をかけて生きていることを学びました。自分の制約を痛感することで、他の人が抱える制約にも、確実に目を向けられるようになりました。会社も私から子離れして、ミッションやバリューの面でここ1年の間に大きく成長しました。

これからは、この組織をもっと体系立てて強くしていきたい。そのための第一歩がマーケティングチームの創設です。マネージャー候補の方に、新しい一歩へと踏み出す力をぜひ貸してほしいと思っています。

求人情報の詳細

アクティブ・コネクター株式会社

求人カテゴリ 企画・マーケ・広報等>企画・マーケティング管理職
募集職種 マーケティングマネージャー候補
雇用形態 正社員
経験レベル 経験者のみ
仕事内容 クライアント、登録者双方へのマーケティング施策の立案から検証。マーケティングチーム立ち上げや、メンバーのマネジメント。
必須スキル ■Google、Facebookなど各メディアへのマーケティング施策企画・実行・検証の実務経験
■B向け、C向けいずれかのマーケティング実務経験
■ビジネスレベルの英語力
■アクティブ・コネクターが目指すビジョンへの共感
歓迎スキル ■イベントの企画・開催の実務経験
■チームビルディング経験
想定年収

360 〜 420万円 別途ボーナス支給あり・経験に応じて相談可

勤務地 東京都文京区本郷5-24-2グレースイマスビル4F
最寄り駅 本郷三丁目駅
利用可能な路線 東京メトロ丸ノ内線、都営地下鉄大江戸線
就業時間

10:00 ~ 17:00  柔軟に対応可能

休日・制度 ■給与改定:原則年1回(4月)
■賞与:年3回
■通勤手当(上限:月3万円)
■会社から徒歩圏内に居住の場合、月額3万円の住居手当を支給
■在宅勤務制度(週1.5日の在宅勤務が可能)
■就業時間
10:00~17:00をコアタイムとし、下記のシフトから選択可能(休憩:60分)。
8:00~17:00/8:30~17:30/9:00~18:00/9:30~18:30/10:00~19:00
■完全週休2日制(土・日)※休日にイベントなどで出勤した場合は、代休を取得できます。
■祝日
■夏季休暇(3日間)
■有給休暇の他に「病欠有給」あり
選考プロセス 書類選考>一次面接>最終面接

RECRUITMENT

子連れ出勤という学び

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