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フレックスタイムの記事

フレックスタイム とコアタイムの違いとは?:r000016000247 | PARAFT [パラフト]

2016.05.08

フレックスタイムの記事2016.05.08

働く時間を自由にする

フレックスタイム とコアタイムの違いとは?

keyword: フレックスタイム コアタイム 制度 勤務時間 会社

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フレックスタイム制度の求人を見ていると、コアタイムというワードが目に付くことが多くありませんか? フレックスタイム制度は勤務時間を自由に決められるものだと漠然と知ってはいるものの、コアタイムとは何だろうと思っている人も少なくないでしょう。フレックスタイムで働くなら、コアタイムの理解はマストです。今回一緒におさらいしておきましょう。

2016.05.08 文章 / PARAFT編集部

決まった時間帯ならいつでも出退勤できる、フレックスタイム制

フレックスタイム制とは、最長1ヶ月の清算時間を満たせば、好きな時間に出勤し退勤してよい制度です。法律上では、週の労働時間が40時間の場合、31日の月の場合は177.1 時間となり、30日の場合は171.4 時間となります。もちろん、各会社の就業規則でこれ以下の時間が定められていれば、それに従うことになります。

この制度をうまく使えば、5時間勤務の日と11時間勤務の日を設けて、自分の働く時間は自分で決めることが出来るのです。

コアタイムは、必ず出勤していないといけない時間

働く時間を自由に決められるフレックスタイム制ですが、注意点が1つ。会社によっては必ず出勤していないといけない時間「コアタイム」が設けられている場合があります。

例えば、フレキシブルタイムで勤務可能な時間帯が朝の8時から夜の22時まで、かつコアタイムが朝10時から15時までと定められている会社の場合はどうでしょう。朝の8時から15時までの勤務は可能ですが、11時から20時までの勤務はコアタイムである10時を過ぎて出勤することになりますので、認められない勤務時間となります。

コアタイムへの遅刻や早退、欠勤に対しては、会社で罰則が定められている場合もありますので、フレックスタイムを取り入れる前に一度確認をしておきましょう。ただし有給休暇の場合は「その日の標準労働時間をコアタイムを含めて勤務した」とみなされるため、罰則があっても無効となります。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

フレックスタイム制度は出退勤を好きな時間に設定できる、魅力のある制度です。しかしその場合もコアタイムが設定されていた場合は、勤務時間に注意を払う必要があります。コアタイム時間を確認し、どこまで柔軟に勤務ができるかしっかりと確認を行いましょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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