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時短勤務の記事

時短、フレックス、フリーランス、時間に融通がきく働き方を:r000016000431 | PARAFT [パラフト]

2016.06.13

時短勤務の記事2016.06.13

フルタイムはもう嫌

時短、フレックス、フリーランス、時間に融通がきく働き方を

keyword: 時短勤務 フレックス 働き方 仕事 フリーランス

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子育てや介護など、ご家庭の事情で朝から晩までの「フルタイム」で働くことが難しい人もいるでしょう。労働時間にまつわる条件は、企業にとっても労働者にとっても非常にシビアで、大きな問題につながりかねません。時には無理にフルタイム勤務を選ぶことはせず、短い時間の中でも効率的に働くことに焦点を当て、自由な仕事を探してみることも大切です。

2016.06.13 文章 / PARAFT編集部

正規雇用でも「働き方を選ぶ」時代の到来

フルタイムで働く正社員は、1日8時間、ときには残業をこなすことが当たり前の働き方。健康を損なう人、家庭との両立を難しく感じる人など、その歪みが明らかに表れ始めています。

日本の労働力減少を危惧する政府は、2010年の育児・介護休業法改正によって1日6時間の時短勤務を認め、また企業によってはフレックスタイムを導入し個々のライフスタイルに合わせた働き方を認める動きも出てきました。そうすることで、働きたくても働けない人材をビジネスシーンに呼び戻すことができるようになります。

しかし、個々のライフスタイルを尊重する働き方は、これまで「全員一律」で進めてきた日本企業ではなかなか導入が進みません。マネジメントや勤務時間管理、評価などにも影響するからです。転職や再就職を検討している方は、候補の企業が新しい働き方に対してどのような姿勢を持っているかというポイントも、併せてチェックしてみると良いでしょう。

時短勤務という働き方を選ぶ場合の注意事項

正社員や契約社員として企業に雇用されているならば、時短勤務を選択することも可能かもしれません。現状では主に育児休業明けの女性が利用する場合が多いのですが、最近では介護のために時短勤務を検討したいという人も性別を問わず増えてきています。

時短勤務を取得できる要件は企業ごとの就業規則で決められています。育児を理由として時短勤務を希望する場合は、子どもの年齢によって取得できる期間が定められるのが一般的で、3歳まで、小学校に入学する前まで、小学校卒業までなどさまざまです。また、何時間を時短にするかを個別に相談して決められる企業もあります。子どもが小さいうちは勤務時間をできるだけ短く設定し、慣れてきたら勤務時間を増やすなど、柔軟に検討するとよいでしょう。

時短勤務を選択する場合は、仕事の生産性向上を常に意識したタイムマネジメントを心がけましょう。時短勤務になってからも、フルタイムでこなしていた仕事をほぼ減らさずにこなすことが可能な場合もあり、「効率よく仕事をできるようになった」と自身の成長を実感する人も多いようです。また、チームで仕事をしている場合は、手があいているときには人の仕事を積極的に手伝うなど、周囲への配慮を忘れないこともマナーとして大切です。

時間にとらわれたくないなら、フリーランスという働き方

フリーランスは、その名の通り「フリー」であり、企業や団体に所属しません。定められた時間を働かなければならない、という規則もありませんので、自分でスケジュールを組むことができます。毎日短い時間で、生活に必要な最低限の時間を賢く稼ぐことができます。もちろん反対に、上手くタイムスケジュールを組み、たくさん稼ぎたいという思いを叶えることも可能です。突然の用事にも身軽になれるため、時間にとらわれることでストレスに悩まされている人にはうってつけの働き方と言えるでしょう。

ただし、企業に雇われない働き方をするとなると、仕事を自ら受注するという営業業務や、確定申告や経費精算など経営、経理的な業務もすべてひとりでやることになります。これらの”付随業務”も含めて、仕事の時間をどう割り振るか検討することが重要なポイントです。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

「働くこと」=「朝から晩まで、企業側に定められた時間を労働に費やす」というイメージを持っていませんか?確かに、定時にあわせフルタイムで働くことはもっとも一般的な働き方ではありますが、必ずしも全員がそのように働かなければならないわけではありません。自分の生活にあわせ、自由な働き方を選ぶことは、今難しいことはないのです。自分にとってもっとも適した仕事を、収入、時間、環境など多面から考えてみましょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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