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第二新卒の記事

第二新卒は本当に転職に不利なのか?:r000016000700 | PARAFT [パラフト]

2016.07.16

第二新卒の記事2016.07.16

実は魅力的な第二新卒

第二新卒は本当に転職に不利なのか?

keyword: 第二新卒 転職 面接 履歴書 優秀

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転職を行う人の中には第二新卒と呼ばれる、キャリアの浅い若い人も少なくありません 。新卒で就職してから3年以内に退職する人がこれに当たりますが、退職理由は人によって異なります。理想と現実のギャップに耐えられなかった、若いうちにまたチャレンジしたいと思ったなどの理由の他に、キャリアアップのためにレベルの高い会社を求め転職活動をするという人もいます。前職のキャリアが短いことは不利になるのでしょうか。

2016.07.16 文章 / PARAFT編集部

教育するコストや手間がかからず、成長できる余地があることが魅力

新卒で入社した会社を3年以内に辞め第二新卒として転職活動を行う場合、採用する企業からは歓迎されるケースが多いでしょう。それは年齢が若く今後の潜在成長が期待されていることや、必要最低限の教育を受けている場合が多いため新卒ほどは教育に時間やコストがかからないといった理由からです。

面接などでは自分が将来やりたいと思っていること、自分は社会人としてしっかりとした常識を持っていることなどをアピールするといいでしょう。そのようなことが高く評価されるのも第二新卒で転職活動を行うメリットと言えます。

短期間で辞めた理由を説明し、すぐに辞める人材ではないとアピールする

それに対して第二新卒にとってデメリットとなるのは、新卒で入社した会社を短期間で辞めたこと。企業にとっては、いくら優秀な人材であってもすぐに退職してしまうかもしれない人をなかなか採用しにくいのです。履歴書や職務経歴書などの書類を見て、「なぜ辞めた」「続けられるのか」といった部分が気になり、面接でもそのことをじっくり質問される場合もあります。そのため第二新卒で転職活動をする場合は、そのような問いに関してしっかりと答えてすぐに辞める人材ではないというアピールを行うことが重要です。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

このように第二新卒で転職活動をする場合はメリットとデメリットがありますが、それらを念頭に入れて企業にしっかりとアピールすることが大切です。今までのキャリアと今後の成長力があり、なおかつすぐに辞めないということをしっかり相手に伝えましょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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