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サラリーマンから飲食店オーナー転身!その理由とは?:r000016000768 | PARAFT [パラフト]

出典:StockSnap.io

独立の記事

サラリーマンから飲食店オーナー転身!その理由とは?:r000016000768 | PARAFT [パラフト]

2016.07.26

独立の記事2016.07.26

飲食オーナーを副業に?

サラリーマンから飲食店オーナー転身!その理由とは?

keyword: 独立 開業 副業 転職 サラリーマン

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いつか会社勤めを辞めて、独立・起業したいと考えたことのあるサラリーマンの方は少なくないでしょう。最近は転職の選択肢として独立・起業する人も少なくないですが、中には飲食店を開業し、オーナーになる方もいます。また、独立を視野に入れて副業として飲食店オーナーを始める人も。ここでは、サラリーマンから飲食店オーナーへ転職する方の、理由と経緯について考察していきます。

2016.07.26 文章 / PARAFT編集部

脱サラして独立したい人の理由は?

出典:StockSnap.io

飲食店に限らず、脱サラして独立した方はどのような理由でその道を選んだのでしょうか。サラリーマンの方が収入も安定しているし、身分も保証されています。それでもなお、独立を選ぶ理由として以下のようなものがあるのではないでしょうか。

① 腰掛サラリーマン選択型
もともと独立することが夢だったというパターンです。サラリーマンとして定期的に収入を得て、独立資金や開業資金を貯めて起業するつもりでいったん就職したというケース。

② 一国一城の主憧れ型
就職し働き始めたものの息苦しい日々……、働くより自分でやりやすいように働き自分の能力を発揮したいと考えるケース。

③ ネガティブ逃走型
満員電車に揺られて、決められたノルマをこなして。そんな働き方に疲れてしまったケース。どちらかというと②のケースよりもネガティブな意味合いが強いかもしれません。

④ 本業・副業逆転型
週末起業も含め、副業として始めていたことが成功し収入が逆転した!、そんなうらやましいケース。

フランチャイズで飲食店オーナーになるのも選択肢のひとつ

出典:Pixabay

では、独立・起業(開業)を目指す人が、飲食店のオーナーを選択する理由はなんでしょう。もちろん、「お客様の喜ぶ姿が見られる」「自分の手で最高のサービスを提供したい」といった動機がベースにはあるでしょう。しかし、やってみたいがいざイチから店を起こすのは大変だ、と思う人も少なくありません。

そんな中、比較的飲食店のオーナーになりやすい方法のひとつに”フランチャイズ”が挙げられます。フランチャイズとは、商品の開発から宣伝、店舗の構築、接客マニュアルなどのビジネスを行う上で必要な事柄をパッケージ化したシステムの事です。

身近なところでいえば、セブンイレブンなどのコンビニエンスストアや、ミスター・ドーナツなどのファストフード店をイメージすればわかりやすいでしょう。飲食店でいえばスターバックス、サブウェイ、養老乃瀧などがあります。

独立・開業となると経営のイロハから勉強しなくてはなりませんが、フランチャイズだと本部で経営から実務まで教えてもらえることやスーパーバイザーのサポートが受けられるため、始めやすいのです。また、もともとのブランド力もあるので経営が安定化しやすいのも魅力です。でも、上記の「一国一城の主憧れ型」の人にとっては自分の色が出せない分、ストレスがたまるかもしれません。

副業として始め、十分な準備を整えて独立するのも方法

出典:ぱくたそ

実は飲食店オーナーを副業として行えることをご存知でしょうか。休みの日に店で働き、会社のある日はお勤めの傍ら、雇った店員と連絡を取りあうという形で働けます。もし、居酒屋やバーなどの夜に開店するタイプの店なら、終業後働くことも可能ですね。飲食業は店員としてアルバイトに行く場合は大変ですが、オーナーとしてならサラリーマンと飲食店の二足のわらじをはくことも比較的可能です。

また、会社勤めであれば、身分がしっかりしているため、開業資金を銀行から借りることもできます。

また、副業として始めた場合、万が一経営に失敗しても本業で収入が確保できること、借金も収入から返済できることから、いきなり転職の手段として独立するよりも低リスクです。幸いにも飲食店経営が軌道に乗り、「本業・副業逆転型」になることができれば、晴れて独立するという方法もあります。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

飲食店のオーナーなんて大変そうなのに副業でできるの?と思うかもしれませんが、オーナーという立場だからこそ、できることもあります。実際、飲食店の経営を始めてみると一筋縄ではいかないことが多くありますが、会社員という立場を守りながら始めることは、リスクが低いといえるかもしれません。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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飲食オーナーを副業に?

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