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09.01

thu
SKILLS

給与計算ソフトの記事

2016.09.01

給与計算ソフトの記事2016.09.01

使えば百人力給与計算ソフト

給与計算ソフトを使うとどんなメリットがあるの?

keyword: 給与計算ソフト 経理 使い方 給料 クラウド

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毎月必ず行わなければならず、指定日までには絶対に完了しなければならない給与計算。会社の規模が大きくなるに従い、その作業量も比例します。企業としてはなるべく省力化を図りたいところです。給与計算ソフトを導入することで、効率的でスマートな経理業務が実現できます。ここではそのメリットをご紹介します。

2016.09.01文章 / PARAFT編集部

経理業務の効率化とコストの削減が期待できる!

給与計算業務は会社の運営上、なくてはならない重要な業務であるうえ、法律などの専門知識を必要とし、締日近辺には時間や人員を費やさざるを得ない煩雑な業務です。給与計算ソフトの導入によるメリットとして、まずは経理業務の効率化が挙げられます。例えば給料明細の発行は、社員数が多いほど作業の負担も大きくなってしまいますが、メールなどの形で明細書を従業員に電子配布する製品もあり、経理業務の簡素化、効率化が期待できます。さらに、明細書を配布する際に生じるコストの削減にもつながりますね。経理業務を人事部が担当している企業も少なくないでしょう。

しかし、煩雑な業務に追われ、本来の人事部の目的である人材のマネジメントや組織力向上の支援といったコア業務に集中しきれていない現状があるかもしれません。経理業務の効率化により、人事部の人員を本来のコア業務に充てることができるようになります。これが企業にとって最大のメリットであるといえるでしょう。

担当者の移動や退職も心配なし!属人的リスクの解消

一見簡単で単純な毎月のルーティン作業と思われがちな給与計算業務ですが、実際は専門的な知識や頻繁な法改正への対応が求められる立場にあります。さらに、担当者の異動・退職によって品質が低下してしまうというリスクもあり、担当者を容易に異動・退職させることができませんでした。

そんな状況なら給与計算ソフトを導入することをおススメします! 原則的に誰が使っても品質が落ちない業務を行うことが可能となるでしょう。経理業務にはスペシャリストなど専門知識のある人材は必要なくなるため、人員配置や異動の自由度も高くなりますね。もちろんソフトについての理解は必要ですが、近年ではクラウド型のものもあり、使い方はより簡単になってきているので、心配はありません。属人的リスクが解消されることで、コストの削減にもつながります。

頻繁に改正される法律にも即対応で、企業側の負担減!

給与計算に必要な社会保険・所得税・住民税などは、法令の内容が複雑なうえ、頻繁に法令の改正も生じています。煩雑な給与計算業務が、法令改正が生じるたびにより煩雑になってしまいます。改正内容を正しく理解し、給与計算に反映させていくことは非常に大きな負担となります。しかし、給与計算ソフトを使用する場合、法令・制度の改正に対応しバージョンアップをしていくので、いつでも最新の法令が適用された給与計算が期待できます。

また、担当者が法令改正などの情報収集や内容理解に時間を費やす必要がなくなります。つまり、企業側はソフトを最新状態に保つだけでよく、法令・制度の改正を意識しなくても済むので、負担が大幅に削減されます。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

コンピュータやネットワークの発達、普及によって、企業内のさまざまな作業が簡略化され、そのメリットとして生産力や売り上げを伸ばしてきました。いま、給与計算もその1つとしてソフトを導入する企業が増えています。ソフトの種類もさまざまなので、目的に応じて選ぶことが大切ですね。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。

“SKILLS”

使えば百人力給与計算ソフト

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