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面接の記事

転職で使える! 面接で実践したい「逆質問集」をまとめました:r000016001001 | PARAFT [パラフト]

2016.09.04

面接の記事2016.09.04

最後に手を挙げておきたい!

転職で使える! 面接で実践したい「逆質問集」をまとめました

keyword: 面接 転職 逆質問 採用 内定

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就職・転職活動での面接では必ず最後に「何かご質問はありますか?」と聞かれます。この場面で「特にありません」と答えるのは絶対NG! ここでの逆質問は採用を大きく近づけるチャンスです。逆質問次第で自分をアピールすることもできますし、それまで上手く面接を進めることができていなかった場合の一発逆転も狙えます。今回はそんな逆質問について、良い例と悪い例を紹介します。

2016.09.04 文章 / PARAFT編集部

やる気アピールのための逆質問集

面接での逆質問でやる気をアピールすることは大切です。それには具体的な業務内容を質問したり、スキルアップのために必要なことなどを質問するのが効果的です。実際に働くことになったときのことを想像して、次のような質問をすると良いでしょう。

【やる気アピールの逆質問集】
・「採用していただいた場合の配属先は、どの部署になりますか?」
・「配属先部署の人数や平均年齢などの構成を教えていただけますか?」
・「入社までに具体的に勉強しておくことがあれば教えてください」
・「○○の資格を持っているのですが、御社の業務でも活かせますか?」
・「私の今までの経験で不足していることがあれば教えてください」
・「御社の○○というサービス(商品)に憧れているのですが、そのサービスに携わることは可能でしょうか?」

印象を悪くせず労働条件を聞き出す逆質問

内定をもらう前の面接段階では、労働条件について聞きにくいものです。直接的な表現で深く聞き過ぎるのは印象を悪くしてしまうので、遠回しな表現で上手に聞き出すようにしましょう。

特に休日や残業のことをそのまま質問すると「やる気ないアピール」になってしまうので危険です。給与についても同じで、あまり細かく聞き過ぎると「お金にしか関心がない」というマイナスイメージを持たれる可能性があります。これらを踏まえたうえで、次のように逆質問すると上手く聞き出すことができます。

【労働条件を上手く聞き出す逆質問集】
・「前職では週に平均○時間ほど残業をこなしてきましたが、御社では平均何時間くらいでしょうか?」
・「年末年始やお盆休みはどのような勤務形態でしょうか?」
・「私くらいの年齢の場合、御社での平均年収はどれくらいですか?」
・「御社の繁忙期はいつ頃ですか?」

逆質問で、これだけは注意しておきたいこと

面接官へ強い印象を与えることもできる逆質問ですが、1つ間違えると逆に印象を悪くしてしまう恐れがあるので十分注意しなければなりません。

まず、ホームページなどで「事前に調べてくれば分かる内容」は質問しないこと。ホームページや求人情報に記載していることを質問してしまうと、面接官に下調べ不足という印象を与えてしまいます。本当に働きたい会社であれば、自然とその会社のことをよく調べてから面接に来るはずなので、「あまり関心がない」と思われてしまう恐れがあります。

また、面接中に面接官が既に説明した内容をまた質問してしまうと、「人の話を聞いていない」という印象を与えてしまうのでこちらも注意が必要です。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

面接で大切なのは積極性と謙虚さをバランスよく表現することです。逆質問でもやる気をアピールしつつも謙虚さを忘れないようにしましょう。”言葉は謙虚に、質問内容は積極的に”というのが理想です。やる気と誠実さを上手く伝えられるように、事前にしっかりと準備しておきたいですね。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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