ロゴ | PARAFT [パラフト]

採用ご担当者様へ

clear
  1. 気になる求人情報にエントリーできる
  2. 柔軟な働き方の企業からスカウトを受け取れる
  3. コメント投稿とめくれバ!投票に参加できる

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

上記メールアドレス宛に
仮登録完了のお知らせ
メールを送りましたので、内容を確認し
記載されているURLから本登録にお進みください。

もしメールが来なかった場合は

  1. ご入力いただいたメールアドレスが間違っている
  2. お送りしたメールが迷惑メールフォルダに届いてしまっている
  3. 登録済みのメールアドレスである
clear

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再設定

アカウントの登録メールアドレスをご入力ください。パスワードリセット用のメールをお送りします。

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再発行

ご入力いただいたメールアドレス宛に、パスワードのリセットのご案内をお送り致しました。
メールに記載されているURLからパスワードの再発行を行ってください。

メールが届かない場合、ご入力いただいたメールアドレスをご確認いただき、再度パスワードのリセット手続きを行ってください。

パラフト パラフトロゴ
インドで働く日本人! ビッグビジネスへつながる働き方とは?:r000016001005 | PARAFT [パラフト]

出典:Pexels

インドの記事

インドで働く日本人! ビッグビジネスへつながる働き方とは?:r000016001005 | PARAFT [パラフト]

2016.09.05

インドの記事2016.09.05

日本企業進出数伸び続けるインド

インドで働く日本人! ビッグビジネスへつながる働き方とは?

keyword: インド アジア 駐在員 現地採用 海外

このエントリーをはてなブックマークに追加
海外を拠点にグローバルで活躍したいと考えるのであれば、これから成長していく国が良いでしょう。中国を越えて世界一の経済大国になるとの呼び声高いインドは、候補のひとつと言えます。そんな成長著しいインドで働いている日本人はどのぐらいいるのか、そしてどんな働き方をしているのか、チェックしてみました。

2016.09.05 文章 / PARAFT編集部

インドにおける日本企業拠点数は第3位

出典:Pixabay

皆さんは、インドにはどのぐらいの日本企業が進出していると思いますか? 外務省が発表した「海外進出日系企業実態調査」という調査結果によると、2005年には340だった日系企業拠点数が、2015年10月1日時点では4,315拠点に! 何とアメリカ、中国に次いで3位に入るほど急増しているのです。

その中で、どんな企業がインドに進出しているかというと、大手の商社やIT関連企業、家電メーカーなどが挙げられます。また自動車メーカーの進出も目立ち、中でも自動車メーカーのスズキ株式会社は、1981年にインド政府と合弁会社を設立後、現在は子会社化し「Matuti Suzuki」として現地に根を張ります。今や生産台数1,500万台を超え、インドの自動車メーカーで最大のシェアを占めるほどに浸透(2015年5月12日、スズキ株式会社プレスリリースより)。インドの経済になくてはならない存在となっています。

当然、部品製造メーカーなどの関連企業もインドへと進出していますから、実に多くの日本企業がインドで奮闘しているのです。

インド日系企業の現地採用を狙うなら今!売り手市場の実態とは?

出典:Pixabay

インドで働いている日本人の多くは、日本企業の駐在員です。つまりインドで働きたいと思ったら、インドに進出している企業に転職しインドの駐在員になるというのが、最もメジャーな働き方と言えそうです。

とは言え、現地採用がないわけではありません。インドに進出している日本企業側に「インドで働いてくれる日本人スタッフを雇いたい」という意欲はあるようですが、「インドに移住し現地で働きたい」と考える日本人はまだまだ少ないようです。そのため、インドに精通している人でなくとも構わない、ヒンディー語ができずとも多少英語が話せればいい、ビジネスマナーが少しでも分かっていればそれでOKなど、スキルや経験のハードルを低めに設定している会社が多い傾向があります。

インドでの仕事経験が将来のビッグビジネスにつながる可能性も

出典:Pixabay

インドの経済発展が目覚ましいとは言え、やはり日本企業の社員として駐在員で働くのと、現地採用で働くのには、給与にも手当にも雲泥の差があります。しかしインドで働くメリットは、給与面以外のところにあると言えます。

まず、メリットになるのは「英語を使う環境であること」。インドは英語が準公用語ですから、数年間でもインドで暮らし働いていれば、英語のスキルは格段にアップするでしょう。

次に、「グローバルなビジネス感覚を養えること」。日本とは文化が異なるインド市場でビジネスマンとして経験を積めば大いに自信となるでしょう。インドでのビジネス経験を持つ日本人が少ないだけに、インドの今後の発展に伴い、大きなビジネスチャンスを手に入れられる可能性を秘めています。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

食事や生活習慣、文化など、どれも日本とは大きく異なるインド。インドで働いてみたいと思うのであれば、20代、30代の若いうちのほうが体力もあり順応しやすいと言えそうです。タフな環境ではありますが、チャレンジしがいのある国であることは間違いないでしょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
インドで働く日本人! ビッグビジネスへつながる働き方とは?:r000016001005 | PARAFT [パラフト]

LOCATION

日本企業進出数伸び続けるインド

RELATED POST

関連記事はありません

フリーランス向け、週2~5日のお仕事紹介:PROsheet[プロシート] | PARAFT [パラフト]