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10.05

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WORK & LOCATION

リモートワークの記事

2016.10.05

リモートワークの記事2016.10.05

自宅以外のリモートスペース?

カフェや図書館も!リモートワーカーにオススメの場所とは?

keyword: リモートワーク 在宅ワーク オフィス 仕事 コワーキングスペース

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近年、インターネットの普及によって、在宅ワークなど時間や場所にしばられない働き方が増えてきています。リモートワーカーとは、まさにそんな働き方を実践する人のことですが、仕事のしやすい環境探しには意外と一苦労あるよう……? リモートワーカーたちは、実際にどのような場所で仕事をしているのでしょうか。おすすめの場所を調べてみました。

2016.10.05文章 / PARAFT編集部

自宅やカフェ、コワーキングスペース、旅先まで

やはり、一番多い作業場所は「自宅」です。使用料を支払う必要がなく、通勤に時間を取られることもないので働く仕事が限られている育児中のママにも人気です。慣れた場所なので勝手もわかり、余計なストレスがかからないというのも仕事場に選ばれる理由の一つかもしれません。

次に多いのは「カフェ」です。最近では電源や無料wi-fiを用意しているカフェも増え、リモートワーカーの強い味方といえるでしょう。コーヒーや軽食をいただきながら仕事ができるので、気分転換にもなりますね。

カフェでは他のお客さんが気になってしまう、そんな人は「コワーキングスペース」を使用することが多いようです。コワーキングスペースとは、リモートワーカーのようにオフィス以外で仕事をする人たちのために開かれた図書館のようなオープンスペースのことを指します。ワーカーたちの情報交換の場にもなっているようです。

使用料がかからず静かな環境で仕事ができるのは「図書館」。書籍など資料も豊富なので、職種によっては情報の山でもあります。

公園や旅先という意見も少なくありません。非日常の空間で仕事をすることが気分転換となり、作業がはかどるようです。この場合、自分で無線wi-fiなどを用意する必要があります。

多業種の人で構成されるシェアオフィス

リモートワーカーが増加するにつれ、増えてきている新スタイルが「シェアオフィス」です。シェアオフィスは基本的に会費制であることが多く、複数の人とオフィス環境をシェアし合う点が特徴です。フリーランスや個人事業主の場合、本社住所を用意する必要がありますから、「自宅の住所はちょっと……」というような場合に便利です。複合機や文房具、ウォーターサーバー、キッチンなど必要な設備が整うオフィスも増えてきています。

また、オフィスでありながら通勤時間を周囲とずらすことができるので、満員電車に乗る必要もありません。会費は月額制のところが多いようですが、中にはコーディネーターが常駐していて、仕事のマッチングを行ってくれるところもあるようです。

低価格・良質なホテルで短期集中型も

多い意見ではありませんが、仕事の期間を決め、Airbnb等を使って低料金で良質なホテルを探し、一定期間そこに滞在するタイプの方もいます。完全に自分の日常とは遮断された空間で、集中して仕事に取り組みたい人におすすめです。最近では部屋に無料のwi-fi機能を設置している宿もあり、ビジネスホテルよりも低価格で利用できるのがリモートワーカーにとって魅力の一つ。

宿の口コミや評判をきちんと読めば、使用時に余計なストレスもありません。旅行とは違い仕事をすることがメインなので、集中して仕事にうちこめるようです。短期集中をしたいときや締め切りが近い時には、仕事場として民泊を利用するのも選択肢の一つとして考えておくのもいいですね。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

さまざまな場所、さまざまな働き方があるリモートワーカー。おすすめの場所をご紹介しましたが、忘れてはいけないのが、集中して仕事ができるかどうかです。場所にこだわらないからといって、その場所探しに翻弄されてしまっては本末転倒になってしまいます。自分に合った環境で自分に合った働き方を見つけていくことが、リモートワーカーとして働くうえで大切なんですね。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。

“WORK & LOCATION”

自宅以外のリモートスペース?

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