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10.31

mon
PROFESSIONS

プロジェクトマネージャーの記事

2016.10.31

プロジェクトマネージャーの記事2016.10.31

あなたはやってみたい?PM

プロジェクトマネージャーとは?仕事内容と必須スキルを紹介

keyword: プロジェクトマネージャー PM 人材 費用 プログラマー

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プロジェクトマネージャーという職種名を聞いたことがありますか? 転職情報サイトや求人誌などで募集されているところをよく見ると思いますが、このプロジェクトマネージャーという仕事がどういう仕事であり、どのような役割を担っているのか、明確に把握できていない方も多いと思います。そこで今回はこのプロジェクトマネージャーという仕事について詳しく説明していきます。

2016.10.31文章 / PARAFT編集部

プロジェクトマネージャーという仕事について

プロジェクトマネージャーとは、一般的にひとつのプロジェクトの責任者として計画や実行に対する総合的な責任を持つ職種を意味します。プロジェクトのゴールから逆算して人員や予算・設備などの資源配分を適切に行い、スケジュールに従ってプロジェクトを進めるという役割を担い、納期やクオリティなど瑕疵の無いように完成させる責任者なのです。

日本ではプロジェクトマネージャーのことをプロマネあるいはPMと呼ぶことが多く、そのほとんどがシステム開発やweb開発などのIT系プロジェクトの遂行に際して用いられることが多いのです。従って、転職サイト等でも多くはプロジェクトマネージャー=IT系プロジェクトの管理責任者という位置づけになっています。

プロジェクトマネージャーになるにはどうすればいい?

IT系のプロジェクトマネージャーになるには、まずプログラマーとして経験を積み、その後システムエンジニアとしてさらに研鑽、その後プロジェクトマネージャーになるというルートが一般的です。そのルートでなくとも、プログラマーやシステムエンジニア的なスキルを持つことが必要です。

というのも、プロジェクトマネージャーの仕事は、プログラマーやシステムエンジニアをチームメンバーとして上手にコントロールし、コストやリスクを抑えてプロジェクトを成功に導くという責任があるからです。また、円滑にプロジェクトを運営するにはクライアントやチームメンバーと常に対話しながら進めていく必要があるため、調整力や折衝力といった対人スキルが必要になるのです。

IT系のスキルが高く、かつコミュニケーション能力が高い人が、最も歓迎されるプロジェクトマネージャーであると言えるでしょう。

プロジェクトマネージャーを目指してみよう

現在、様々な会社でプロジェクトマネージャーを募集しています。特に目立つのはシステム開発会社で、大規模なシステム開発となると、開発のフェーズにもよりますが1つのプログラム毎に10のプロエクトが立ち上がることも。またweb系アプリの開発会社やクラウドサービスの提供会社等でもプロジェクトマネージャーを募集しています。

気になる待遇ですが、大手企業であれば30代で年収600万、40代だと年収800万を超える案件も多く、かなり高収入が期待できると言ってよいでしょう。中小のシステム会社でも年収500万を超えるケースもあります。納期間近などはハードな働き方が求められる局面があるものの、クライアントの前面に立って華々しく活躍できたり、リーダーシップを発揮できるという、やりがいも大きな仕事です。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

プロジェクトマネージャーは、小さな会社を経営しているようなポジションのため、ゼネラルなスキルが身に付くといいます。そのため、商品開発など他業界への応用が効くといった転職市場での価値向上も望めるよう。PMとしてのアサイン条件に、「プロジェクトマネージャ試験」有資格者が含まれる案件もあるので、どうしてもPMを目指したいという人は試験に挑む道を視野に入れてみてはいかがでしょうか。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。

“PROFESSIONS”

あなたはやってみたい?PM

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