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thu
SKILLS

リモートワークの記事

2016.11.17

リモートワークの記事2016.11.17

広がるリモート、進むツール改革

リモートワークに使えるコミュニケーションツール

keyword: リモートワーク コミュニケーションツール チャット 在宅勤務 職種

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会社以外の、インターネット環境がある場所で働くことをリモートワークと呼びます。週に数回まで等の企業ごとに定められたルールがありますが、最近では1ヶ月のうち出社する日を設けず、常に在宅勤務で構わないという企業も誕生しています。でもリモートワークで心配なのは、コミュニケーションの取り方。職場の人や取引先の人と円滑にコミュニケーションが取れるツールをご紹介します。

2016.11.17文章 / PARAFT編集部

ITシステムエンジニアはGitHubが主流

時間や場所に縛られることなく働けるリモートワークは、子育てや介護でキャリアを諦めることなく働き続けられる就業スタイルとして注目を集めています。まずは以前からリモートワークで働く人が多かった職種【ITシステムエンジニア】について調べてみました。

プログラミングやサーバ構築など、インターネット環境がそもそも整っているため、コミュニケーションに必要なのはコード管理。クラウド上でコード管理をしたり、SNSの機能を備えているサービスとして『GitHub(ギットハブ)』を使うことが主流のようです。他にもGoogleハングアウトのようなテレビ電話を使うことで、同時に同じ資料を確認したり、相手の顔を見ながら打ち合わせをすることもあります。

デザイナーやライターはチャットワークやSkypeを愛用

【デザイナーやライター】もリモートワークをする人が多い職種です。デザイナーやライターは自分だけで仕事が完結することはほぼなく、編集者やイラストレーター、カメラマンなどプロジェクトに関わる複数人のスタッフで情報共有したいというニーズがあります。そうした場合に便利なのが、チャットワークやSlack、Skypeなどのチャットツールです。

チャットツールであれば、作業していて疑問に思ったことや伝えたいことをその都度投げかけておけるので、時間を気にせずにメッセージを送ることができるという利点があります。また、案件ごとにチャットする場所を分けたり、ファイルを送ることも可能。必要とあらば複数人でのビデオ通話が可能な点も、重宝される理由です。

リモートワークに特化したコミュニケーションツールも登場

一人で黙々と行う作業はリモートワークに向いていると思われてきましたが、通常のオフィス業務を行う人も増えています。

前述のSkypeやチャットワーク、アウトルックなどのメールソフトに加え、大容量のファイルを共有する場合はDropbox、スケジュールやタスクを共有する場合はEvernoteなど、さまざまなコミュニケーションツールを使うことで、リモートワークのストレスや問題を大幅に軽減することができるようになったからです。

また、リモートワークに最適ともいえるコミュニケーションツール、Remotty(リモティ)も注目を集めています。Remottyはいうなればデジタルオフィス。数分間隔でデジタルカメラの映像が更新されることで仕事仲間の様子が分かったり、オフィスで隣の席にいる人に話しかけるように、チャットで仕事の相談ができたり。瞬時にオンライン会議もスタートできるなど、リモートワークに便利な機能が満載です。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

コミュニケーションツールが発達すれば、働く場所に関する制約は少なくなっていくでしょう。オフィスに出社するという言葉が死語になる未来が、近づいてきているのかもしれません。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。

“SKILLS”

広がるリモート、進むツール改革

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