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webデザイナーの必至アイテム! ポートフォリオとは?:r000016001682 | PARAFT [パラフト]

2017.01.01

webデザイナーの記事2017.01.01

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webデザイナーの必至アイテム! ポートフォリオとは?

keyword: webデザイナー ポートフォリオ 意味 経歴 スキル

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ポートフォリオという言葉には、さまざまな意味がありますが、はっきりとした意味を理解せずに使っている人も多いのではないのでしょうか。今回は、ポートフォリオの本当の意味とともに、webデザイナーにとってのポートフォリオの必要性を説明していきます。特に、将来デザイナーとして仕事をしていきたい人は必読です!

2017.01.01 文章 / PARAFT編集部

ポートフォリオの本当の意味とは?

ポートフォリオを直訳すると、書類を入れるケースという意味です。ファイルやアタッシュケースのようなもの、というイメージを抱くかもしれませんね。

しかし、仕事におけるポートフォリオの意味は、業界によって微妙に異なってくるのです。

ポートフォリオという言葉が多く使われる業界は、主に教育・金融・デザイン業界であると言われています。教育業界でのポートフォリオとは、生徒の成績や活動の様子などの評価を下した書類、という意味合いで使われています。また金融業界では、預金、株式、負債や不動産など、その投資家が持っている金融商品すべてをポートフォリオとよびます。

そして、今回採り上げるデザイン業界では、クリエイターの作品集をポートフォリオとよんでいます。webデザイナーなどのクリエイターにとって、なぜポートフォリオが大切なのかを説明していきます。

デザイナーにはなぜポートフォリオが欠かせないのか?

デザイン会社やウェブ運営会社に就職活動をする際、デザイナーは多くの企業でポートフォリオの提出を求められると思います。履歴書や職務経歴書が大切なことは言うまでもありませんが、応募してくるデザイナーの作風が自社に合っているかどうかがわかるポートフォリオは、最も大きな判断材料になると言っても過言ではありません。

デザイナーにとってのポートフォリオは、もう一つの履歴書と言い換えることができるでしょう。応募する企業によって志望動機や自己アピールを変えるように、ポートフォリオも企業が求める作風に合わせて微調整する必要があります。デザイナーの中には、何冊ものポートフォリオを作っている人も少なくありません。過去の作品を集めた、とびきりのポートフォリオを、まずは一冊作ってみることをお勧めします。

評価が高いポートフォリオの作り方とは?

ポートフォリオは、ただ自分の作品を寄せ集めればよいわけではありません。相手に気に入ってもらえるように、と出来の良い作品だけをただ並べても、ポートフォリオのコンセプトが統一されていなければ、マイナスとなってしまうことも多いのです。

相手をぐっと惹きつけるポートフォリオを作るためには、まずは自分のスキルが最大限に発揮された作品を選び出し、その中からコンセプトに合ったものだけを抜粋します。さらに、残った作品の中から自分のスキルが遺憾なく発揮されているものなど、特徴的なものを拾い上げましょう。まとめる作品が決まったら、ファイリングする順番を決めていきます。

ポートフォリオを提出するときは、内容説明を求められることが多々あります。その際には、作品の魅力や施した工夫を積極的に説明しましょう。また、対応できるテイストの幅広さをプレゼンすることも大切です。できれば、さまざまなバリエーションや切り口の作品群を並べられるよう準備しておきたいものです。プレゼン能力もwebデザイナーには欠かせない要素となります。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

ポートフォリオを作ることによって、改めて自分の作品の特徴やクセをつかむことができるため、より積極的にプレゼンを行うことができるでしょう。できればコーディングなどの経験もしっかり伝えられるような作品も含め、一生懸命作った作品をポートフォリオにまとめてみると、自分の歴史も感じられ、感慨深くなりそうですね。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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