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WORK & LOCATION

ワーキングホリデーの記事

2016.12.15

ワーキングホリデーの記事2016.12.15

選べる16カ国のワーホリ

憧れの海外生活「ワーキングホリデー」行くならどこが人気?

keyword: ワーキングホリデー 人気 海外 ランキング ワーホリ

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海外で働き、暮らしてみたいと思ったことはありませんか? ワーキングホリデー(以下、ワーホリ)は、海外で勉強しながら働ける自由度の高いビザですが、申請できるのは30歳まで(国により例外あり)。今回はワーホリビザが発給される16カ国のうち、一般社団法人ワーキング・ホリデー協会が現地事務所をおくオーストラリア、カナダ、ニュージーランドを中心にみていきましょう!

2016.12.15文章 / PARAFT編集部

ワーキングホリデー人気No.1は、オーストラリア!

一般社団法人日本ワーキング・ホリデー協会によれば、渡航先人気No.1はオーストラリア。渡航者全体の50%に選ばれる(同協会調べ)という、人気のヒミツはどこにあるのでしょうか?

オーストラリアという国の歴史は意外と浅く、建国当時から多くの移民を受け入れてきた歴史があります。「3代までさかのぼるとほぼ全員が移民になると言われるほど移民が多く非英語圏の居住者も多い(同協会Webサイトより)」ため、多様な文化が混在していて、グローバル感覚を身に付けることができると人気を集めています。

またオーストラリアの衛生面や医療面は、日本と同じく世界最高水準です。暮らしていくうえで重要なのは、なんといっても安全性。治安も良い国なので日本人が過ごしやすい環境が整っています。

注目すべきは、オーストラリア政府がワーホリビザの年齢制限を35歳まで引き上げ、申請料の減額など新制度導入を2017年度から始めると発表したこと。年齢制限のためあきらめていた人も、これを機に検討してみても良さそうです。

人気No.2はカナダ! 過去にオリンピックがあったあの都市が人気

次のカナダは、都市別にみるとバンクーバーが1番人気。首都トロントよりも寒くない上に、オリンピックを開催した有名な都市ということで、日本からも直行便が出ていて利便性も高いからです。

カナダの特徴は、安全性が高いこと。先進国の中でも治安が良く、ワーホリビザの対象ではないアメリカへの旅行もしやすい点で人気があります。冬季オリンピックが開催されたことからも雪景色が印象的なカナダですから、冬が好きな人は9月~3月に渡航するのがオススメ。ウィンタースポーツを楽しむことができます。

逆に冬が得意ではない人はできるだけ5月ごろに渡航するのがオススメです。カナダは9月から冬に入るので、気温の変化で体調管理が難しくなる可能性があります。

ニュージーランドで農業したらビザ延長? イギリスやフランスも人気!

人気No.1のオーストラリアの横に位置するニュージーランドも、ワーホリ人気国のひとつ。同一雇用主のもとで1年間働けるという特徴のほか、農場で3ヶ月働けばその分ビザを延長できるという優遇があり、長く海外にいたい人にオススメの国。大自然に囲まれて暮らせること、気候が一年を通して良好なことからとても過ごしやすい国です。

また、ワーホリ対象国にはヨーロッパ各国が含まれているのも特徴。フランスやイギリスといった観光大国にも、ワーホリビザで行けちゃいます。芸術作品や建築物、ファッションを学びたい人にはピッタリですね。また、金融の街としても有名ですから、ビジネススキルを高めたい人にもおすすめです。

特にフランス語は、日本語や韓国語を母国語にする人にとっては学習しにくい言語とされているため、渡航前にフランス語学習をある程度済ませてからワーホリをスタートさせると、現地生活を満喫できるでしょう。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

ワーキングホリデーで行きたい国のイメージはできましたか? 今回ご紹介した国はほんの一部です。その他にも台湾や韓国、ドイツなども人気ですので、行先を決める際は念入りに調べ、後悔のないように選びたいですね。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。

“WORK & LOCATION”

選べる16カ国のワーホリ

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