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転職活動の記事

専門分野が見つかったら考えたい「弁護士」の転職活動:r000016001740 | PARAFT [パラフト]

2016.12.08

転職活動の記事2016.12.08

どう進める?弁護士の転職活動

専門分野が見つかったら考えたい「弁護士」の転職活動

keyword: 転職活動 公的資格 求人 税理士 弁護士

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弁護士や税理士、会計士など「士業」は業務独占資格と呼ばれ、専門性の高い職業です。ただ、資格を取得したあとに行う転職活動については意外と知られていないもの。選考にあたり有利になるスキルなどはあるのでしょうか? 今回は弁護士の転職活動に迫ってみましょう!

2016.12.08 文章 / PARAFT編集部

日弁連「ひまわり求人求職ナビ」など連合会運営のサイトをチェック

平日は勤務先の業務があるので、転職活動は帰宅後になるのではないでしょうか。ここで転職活動の強い味方になってくれるのが転職サイトです。数あるサイトの中でも、日本弁護士連合会が運営するサイト「ひまわり求人求職ナビ」を当たって見ましょう。

ここでは弁護士の採用を検討している企業が、転職検討中の方や司法修習生向けの求人情報を出しています。求職者は、法律事務所や企業・団体等、官公庁・自治体の3つの中から転職先を探すことができます。12月7日現在、最も多いのは法律事務所が323件です。他にも、大手企業の顧問弁護士の求人情報は、大手求人サイトに掲載されているケースも多く、一度覗いてみる価値があります。

自己スキルと業務経験の棚卸しで、強みと弱みの再確認

弁護士のような士業の転職活動でもそれ以外の転職活動と同様に、自分のスキルや業務経験を明確にしておくことが大切です。

まずは携わった業務、クライアント、語学力などの現状をリスト・アップ。次に、取り組みたい分野や今後の展望を思いつくままに書き出してみましょう。資格自体が専門性の高いものだとしても、さらにそこから差別化を図るためには、どんな分野のスペシャリストになりたいのかをイメージしておく必要があるからです。

キャリアの希望を書き出せたら、今の状況と比較して、できることとやりたいことのギャップを明確にします。ギャップがない場合はすぐに希望の分野に転職できそうですが、ギャップがある場合、ある程度の転職準備期間を設ける必要があるかもしれません。準備期間で得意分野を強化できれば、転職活動の強みになります。

歓迎される応募要件としての英語とその他外国語

外国人労働者や居住者が増えている今、弁護士にもやはりグローバルに戦えるスキルが求められます。英語能力が応募要件・応募条件として求められています。要求されるレベルはどれくらいなのでしょうか?

TOEICのウェブサイトによると、企業が期待するTOIECのスコアは、国際部門が655〜865点、海外赴任が555〜765点、中途採用社員が585〜795点です。
参照:TOEICスコアの目安 http://www.toeic.or.jp/toeic/about/result.html

海外の企業と取引をする日本企業は多く、弁護士の業務は契約書作成や経営計画書の作成、現地企業との合弁会社の設立など多岐にわたります。これらを英文でやりとりするとなれば高いレベルの読解力と文章力はもちろん、それぞれの分野の専門用語をマスターすることもお忘れなく。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

弁護士としてキャリアを続けていくのであれば、転職も一つの手ですが、開業という選択肢も検討してみる価値があります。資格取得をスタートラインに、さらなるキャリアアップのために求められる専門性。自分が将来なりたいイメージを持ちながら進んでいきましょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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