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01.07

sat
PROFESSIONS

デジタルマーケティングの記事

2017.01.07

デジタルマーケティングの記事2017.01.07

各企業が積極的に導入

デジタルマーケティングの考え方とは?今後の動向とともに紹介!

keyword: デジタルマーケティング webマーケティング 企業 ブランド 戦略

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各社導入を進める「デジタルマーケティング」。非IT系の企業も顧客獲得のために積極的に取り入れていて、今後ますます導入が進んでいくと言われています。今回の記事ではwebマーケティングとの違いとともに、デジタルマーケティングの特徴や今後の動きについて紹介します。

2017.01.07文章 / PARAFT編集部

デジタルマーケティングとwebマーケティングの違い

デジタルマーケティングとよく混同されるのが、webマーケティングです。「webマーケティング」とは、web上で行うマーケティング施策のことで、GoogleやYahoo!などの検索エンジンを活用したSEOやリスティング広告、FacebookやTwitterを活用したSNSマーケティング、自社のホームページ上での集客、訪問者の回遊率向上や導線設計などがそれに当たります。

一方で、そのwebマーケティングを包括した言葉が「デジタルマーケティング」で、web上だけでなくデジタル系全般を活用したマーケティング施策のことを指します。Eメールやスマートフォンアプリ、デジタル会員のポイント付与、IoTの活用なども含むため、より広義な意味となります。

デジタルマーケティング活用のメリットとは?

マーケティング自体はインターネットが普及する前から行われていたものですが、インターネットが普及したことでより詳細に分析できるようになりました。webサイトやアプリにどういった属性のユーザーからどれだけのアクセス数があり、どれくらいの頻度で閲覧されているのか。また、どのような流入経路で、どれくらいの割合が購入・申し込みに至ったかなどの分析も専用のツールで確認することができます。

この変化によって、消費者のニーズを分析しやすくなり、それに合わせて集客方法やシステムの仕様なども合わせて対応していくことが可能です。また、直接的に利用者の声を聞くことができるようになったため、企業がそれに合わせて施策を打ちやすくなったというメリットもあります。

デジタルマーケティングの今後の課題とツール

デジタルマーケティングは便利である一方で、情報が錯綜しやすい、データ量が膨大すぎて処理しきれないといった懸念点もあります。同業他社も同じような施策を導入していて差別化が難しく、今後の顧客獲得競争がますます過熱化していくという見方もあります。そのため、消費者の真のニーズを把握でき、そこに対して最適のソリューションを提供できるかどうかが、重要なポイントとなってきます。

今後デジタルマーケティングを的確に行うためには、分析ツールをいかに活用できるかも重要となってくるでしょう。現在はGoogleが提供している無料の解析ツールもありますが、クラウド型の分析ツールであるSales Cloudやアメリカで高い評価を誇るマーケティングオートメーションマルケトなど、専門性が高いものも人気が出ています。また、近年注目を浴びているIoTやVRなどの最先端技術を活用した”新しいデジタルマーケティング”のあり方にも注目です。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

インターネットが主流の現代では、企業を運営していく上でデジタルマーケティングの存在は無視することができません。今後ますます多様化することが予想されているため、時代の流れに添ったツールを選んで的確なマーケティングを行いたいものですね。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。

“PROFESSIONS”

各企業が積極的に導入

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