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sun
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農業の記事

2017.01.08

農業の記事2017.01.08

実際に農業体験することも?

農家へ転職したい!農業にまつわる求人の探し方を紹介!

keyword: 農業 求人 転職 探し方 地方

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「農家」として働く方にとって、自分で長い時間をかけて丹精込めて農作物を作り、それを誰かがおいしいと食べてくれるというのは大きなやりがいでの1つです。しかし「農家に転職したい」と思っても、知り合いもツテもなければどうすればいいのかわからないもの。そこで、農業に転職するためにはどうやって求人を探せばいいのかを紹介します。

2017.01.08文章 / PARAFT編集部

農業の求人に特化したサイトを検索

農業に転職するための方法の1つが、転職サイトをチェックすることでしょう。農業の情報なんて載っているの? と思うかもしれません。確かに一般的な転職サイトに職種、農業と打ち込んで検索しても、多くの仕事がヒットすることはないでしょう。しかし、実は農業に特化した転職サイトがあるのです。

その1つが『農業求人サイト 農家のお仕事ナビ』です。

このサイトでは、全国の農業の求人を検索することができ、なおかつ地域や雇用期間、業種のほか、未経験者Okか、社宅はあるかといった細かな条件ごとに検索することが可能です。こういう仕事がしたいとビジョンが固まっていない人でも、サイトを見るうちに、こんな種類の仕事もあるんだと、やりたいことが具体化するきっかけになるかもしれません。

都会で開催されている就農フェアを活用!

サイトを見るだけでは不安だし、よく分からないという人は、実際に農業をしている人から仕事の内容を聞くのも手です。そんな場を提供してくれるのが、就農フェア。東京や大阪、仙台などの大都市で開かれるものも多数あるので、地方まで足を運ぶ必要がありません。

就農フェアでは、全国各地の農業の求人情報を集められるだけでなく、実際に農業関係の仕事をしている人が多くやってきます。農家の人から直接話を聞くこともできますし、農家に就職するにあたって心配や不安に思っていることを相談することもできます。

農業に興味があるけれど何から始めればいいのかわからないという人にも丁寧に農家で働く実情を教えてくれるので、一度フェアの会場に足を運んでみるのもおすすめです。

週末を利用して農家のお仕事を体験してみる

未体験のまま農家に転職し、「こんなはずじゃなかった!」と辞めてしまうといった不安を抱いている方もいるのではないでしょうか。そんな方は、実際に農業に転職する前に一度就業体験してみることをおすすめします。ついては、全国農業会議所が行っている「農業インターンシップ」を活用してみましょう。

これは実際に農家に就労体験できるシステムで、 農林水産省の補助を受けて行われている制度です。体験できる期間は1~6週間。費用は無料で、食費や宿泊費は受け入れ先の農家が負担してくれます。農業の経験は問われず、健康な体と実際に体験してみたいという熱意があれば、参加可能。今の会社に勤めながら有休を利用して体験することも可能ですし、週末だけ利用して1カ月間体験する週末コースも用意されています。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

農業の求人を探すには、さまざまな方法があるようです。サイトを見たりフェアに足を運んだりするうちに、農業をやってみたいという憧れを現実にする道筋が見えてきそう。農業に興味のある人は、ぜひ一歩足を踏み出してみてはいかがでしょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。

“PROFESSIONS”

実際に農業体験することも?

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