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第二新卒の記事

第二新卒の転職活動! 履歴書はどう書く?:r000016001963 | PARAFT [パラフト]

2017.01.12

第二新卒の記事2017.01.12

ニーズが高まる第二新卒

第二新卒の転職活動! 履歴書はどう書く?

keyword: 第二新卒 履歴書 就活 転職 アピール

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第二新卒とは一度学校を卒業し就職をしたが数年内に離職したり転職活動を行っている人のうち、一般的には新卒で就職してから三年未満の求職者を指します。そんな第二新卒の人たちが就職活動を行う際に応募企業へはどんなアピールを行えばよいのでしょうか。第二新卒の履歴書の書き方についてポイントをあげてみます。

2017.01.12 文章 / PARAFT編集部

新卒と第二新卒の違いは? 企業は第二新卒に何を求めているか?

社会人経験が1~3年であれば、仕事上の実績という点ではまだ多くを語れないという人が多いかもしれません。しかし最近、第二新卒のニーズは次第に増えています。転職支援サイトのマイナビジョブ20’sのアンケートによると、2014年に、今後1年間に第二新卒を積極的に採用したいと答えた企業は62.2%に上りました。2012年の同じアンケートでは43.4%だったので、需要は大きくなっています。
 
では、企業は第二新卒に何を期待しているのでしょう? 新卒との違いは、社会人としてのビジネスマナーを身に着けているというところです。一度は就職し、新人研修や実務の中で、あいさつや電話の応対など基礎的な教育を受けているため、一からの教育の必要がなく、即実務に入りやすいというメリットがあります。しかも、多くのキャリアを積んできた中途採用者と比べると比較的柔軟であり、伸びしろが大きいというところも評価されている点です。

履歴書の書き方について、第二新卒の場合のポイントは

新卒の就活の際にも、履歴書はたくさん書いてきたことでしょう。第二新卒の就活の場合でも、基本は同じです。手書きかパソコンなどで作成するかは応募する企業によって変えても良いと思いますが、いずれも丁寧に作成することが基本です。文字を丁寧に書くことが得意であれば、あえて手書きでアピールするのも良いでしょう。
 
新卒と異なる点は、職歴を記載する必要があることです。部署を異動した経験がある人は、同じ会社であっても配属された部門ごとに職歴を記載することで、経験職種の多さを伝えることができます。このとき、後述の職務経歴書の項目と合わせておくことも、面接官の読みやすさを意識した良い方法です。

また、職歴に空白期間がないかは、注視されるポイントのひとつ。前職の退職からブランクがある場合、離職している間にスキルアップのために何を行ったかを、書き添えておくとよいでしょう。
 
志望動機については今までの経験をどう生かそうとしているのか、なぜ他社でなくこの会社を選んだのかなどを具体的に書きましょう。漠然とした内容では意欲は伝わりませんので注意が必要です。

職務経歴書で意欲とスキルをアピール

新卒の就活と違い、転職組に対してはほとんどの場合、履歴書のほかに職務経歴書の提出を求められます。職務経歴書には、履歴書には書けなかった職種や業務内容について詳細に記載しましょう。新卒より社会人経験はあるものの、まだ数年。大きな実績と呼べるほどのものはないかもしれません。

しかし企業側もそれは十分承知しています。職歴書は応募者が冷静に自己分析ができているのか、これからの仕事に対する意欲や自己PRが十分できているのかを判断する材料なのです。第二新卒の場合、未経験の職種へ応募する人もいるでしょう。その場合、なぜその職種に就くことを希望しているのか、前職の経験や今まで勉強してきたことなどをどう役立たせることができるのか、きちんと伝わるように書きましょう。他の人に負けないようなスキルがあればそのPRも忘れずに。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

いま日本は、人材の確保がますます難しくなるといわれる「人手不足」の時代。第二新卒のニーズは今後も高まるといえます。いざ転職したいと思ったときすぐに動けるためには、まず「何をやりたいのか」「どうなりたいのか」を明確にしておくことが大切です。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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