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働く場所の選び方! レンタルオフィスの探し方とは?:r000017002214 | PARAFT [パラフト]

出典:Pexels

レンタルオフィスの記事

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2017.02.12

レンタルオフィスの記事2017.02.12

レンタルオフィス利用の流れ

働く場所の選び方! レンタルオフィスの探し方とは?

keyword: レンタルオフィス 探し方 不動産 サイト 貸しオフィス

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起業する方や自営業をしている方で新しいオフィスが必要になった際に、デスクやオフィスチェアなどがもともと設置されていて、さらに貸事務所よりも一般的に安く利用できるレンタルオフィスを利用する方が増えてきています。今回はそんなレンタルオフィスの探し方や、借り方、契約までの流れをご紹介します。

2017.02.12 文章 / PARAFT編集部

自分が求めるレンタルオフィスの探し方

出典:Pexels

起業するにあたり、最初はいろいろ初期投資でお金が必要になります。そんな際に、オフィス代を少しでも安く抑えることができるレンタルオフィスを利用したいと考える方も多いのではないでしょうか。ただレンタルオフィスもいろいろあり探すのも大変です。

レンタルオフィスは一般的な事務所と比べて立地がいいことが多く、敷金や礼金がかからなかったり月や年単位での契約ができたりすることが魅力的です。インターネットでレンタルオフィスを検索すれば、たくさん見つかりますが、しっかりとした物件写真がないことや詳細が記載されていないことも少なくありません。物件によっては立地は素晴らしいが、騒音がひどいところや、オフィスの設備がよくないところなど実際に見てみないとわからないケースも多いです。

普通に家を借りるのと同じように、しっかりと現地に足を運んで自分の目で見て選ぶことが重要です。また、賃貸住宅ほどではないもののレンタルオフィスの物件はたくさんあるため、一つのレンタルオフィスWebページだけでなく、多くのWebページから自分の求めている条件、立地、賃料、サービス、契約期間などを吟味して探すことが重要です。

レンタルオフィスを契約するまでの流れ

出典:Pexels

物件を内覧して、契約したいレンタルオフィスが見つかったら次は契約です。レンタルオフィスの場合、一般的な貸しオフィスと違い、不動産会社と賃貸契約を結びません。期間契約や時間契約といったような形でレンタルオフィス業者と契約します。とはいっても実際の契約内容は賃貸契約と大差はありません。契約する際にレンタルオフィス業者の多くは、インターネットと郵送で契約まで進むことができます。店舗に行く必要のないケースも多いです。

まず、本人確認書類、法人の場合は登記簿謄本なども併せて、メールやFAXをレンタルオフィス業者に送りそれを基に審査が行われます。審査に問題ない場合、住民票・印鑑証明などを送付もしくは店舗に行き、契約金を払うことで契約できます。

空室のある状態であれば契約が済み次第、すぐに入居できることもレンタルオフィスの特徴です。

レンタルオフィスのメリット、デメリット

出典:Pexels

レンタルオフィスのメリット

▶ 初期コストを安く抑えて借りることができる

▶ 一等地のオフィスを利用できる

▶ 契約期間に自由が利く

▶ すぐに利用が始められる

▶ 多くの企業が利用しているため、他業種の企業と交流ができ、ビジネスの幅を広げるチャンスが増える

▶ レンタルオフィス提供企業の職員に事務系の仕事を依頼できる

▶ レンタルオフィスであっても登記が可能

レンタルオフィスのデメリット

▶ 長期で利用する場合、家賃が貸しオフィスと比べ割高になるケースが多い

▶ レンタルオフィス業者が倒産するとオフィス自体がなくなってしまう

▶ 他の利用者との区切りが薄くプライバシー保護が甘い

▶ 改装ができない

レンタルオフィスによって、契約内容やサービスは違うため、全てのレンタルオフィスで前述の様なメリット、デメリットがあるとは限りません。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

業種によっては一等地にオフィスを構えるということが信用につながることもあります。そんな時にはレンタルオフィスを選択肢の一つにしてみてはいかがでしょうか。レンタルオフィスにもいろいろな種類があるため、しっかりと自分の目で物件をみて、信頼できる業者と契約するようにしましょう。

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