ロゴ | PARAFT [パラフト]

採用ご担当者様へ

clear
  1. 気になる求人情報にエントリーできる
  2. 柔軟な働き方の企業からスカウトを受け取れる
  3. コメント投稿とめくれバ!投票に参加できる

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

上記メールアドレス宛に
仮登録完了のお知らせ
メールを送りましたので、内容を確認し
記載されているURLから本登録にお進みください。

もしメールが来なかった場合は

  1. ご入力いただいたメールアドレスが間違っている
  2. お送りしたメールが迷惑メールフォルダに届いてしまっている
  3. 登録済みのメールアドレスである
clear

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再設定

アカウントの登録メールアドレスをご入力ください。パスワードリセット用のメールをお送りします。

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再発行

ご入力いただいたメールアドレス宛に、パスワードのリセットのご案内をお送り致しました。
メールに記載されているURLからパスワードの再発行を行ってください。

メールが届かない場合、ご入力いただいたメールアドレスをご確認いただき、再度パスワードのリセット手続きを行ってください。

パラフト パラフトロゴ
営業職が他業種への転職を成功させるためのポイント:r000017002367 | PARAFT [パラフト]

出典:Pexels

営業転職の記事

営業職が他業種への転職を成功させるためのポイント:r000017002367 | PARAFT [パラフト]

2017.03.06

営業転職の記事2017.03.06

営業職は転職しやすい?

営業職が他業種への転職を成功させるためのポイント

keyword: 営業転職 転職 他業種 20代 市場価値

このエントリーをはてなブックマークに追加
営業職は他業種でもキャリアが活かせるでしょうか。今働いている業種が思っていた業種と違ったとか、やはりあこがれの業種で働きたいとか、どうせ転職して新天地へ行くなら思い切って全く違った仕事をしたいと思ってしまうこともあります。 しかし業種が違えば、商材、商習慣、取引先とまったく違った環境におかれます。今回は他業種への営業転職を成功させるポイントを探っていきます。

2017.03.06 文章 / PARAFT編集部

営業は他業種でも転職しやすいって本当?

出典:Pexels

営業職は、「どの業界でも比較的職種としては人数が多いので転職しやすい」、あるいは「営業は売るものが違っても営業だから今のキャリアが活かしやすい」と思っている方も多いのではないでしょうか。しかしあなたがそう思っていても採用する側は違います。

現場の人員が不足している採用側は、中途採用で即戦力を得られることを期待しているため、当然、他業種で働いている営業職よりも同業種の営業経験のある人が優先されがち。ただ「営業経験がある」というだけでは転職しいやすいとは言い難いのが現状です。

また、求人募集を見ると、よく未経験者可という謳い文句がありますが、これには、そのあとに重要な言葉が省略されており、「未経験者可だから他業種からでも大丈夫」と思うのは早合点というものです。

未経験者を採用したい会社の多くは、「第二新卒なら、社会人としての基本的なことは教育されているはずだから、採用後の教育コストを抑えられる」、あるいは「前職での経験を活かして、業界の常識を覆してイノベーションを起こせる人材を求めたい」など、企業がおかれた状況による個別の背景を持っているのです。

他業種への転職でキャリアアップするポイントとは

出典:Pexels

とはいえ、営業職としてそれなりの経験と実績を持っていて、「営業職が好きだ」という気持ちがある人なら、他業種の営業職にチャレンジすることはキャリアアップにつながる転職だと言えるのではないでしょうか。そのとき、営業するものが有形商材か、あるいは無形商材か、ということを意識してみることがポイントです。

例えば口紅1本2,000円とか豆腐一丁98円など、商品と値段があるものは有形商材、システム開発や広告、保険、教育などは無形商材です。そして、有形商材か無形商材かで、営業職に求められるスキルが違うのです。

「顧客が抱える課題を解決する」という、営業職が根本的に持つべき視点は同じだけど、その商材の特性によって求められるスキルが変わってくる。これが営業職の面白いところでもあります。自分の強みや志向をよく見つめ、どういった商材を売って行きたいか、それはどの業界なのか、しっかりと考えてから転職することで、キャリアアップにつながるでしょう。

他業種への転職、年齢は若ければ若いほどいいのか

出典:Pexels

人手不足が叫ばれていますが、「管理職が自分より年齢が高い人には気兼ねしてしまう」という傾向は変わりませんので、やはり20代は転職市場でも”人気”です。成長に伸びしろが感じられる、柔軟な思考、時代の流れを敏感に感じ取る感性なども、転職市場における価値を上げる要素になります。

一方、最近ではよく35歳転職限界説は崩れたとも言われています。年齢を重ねれば、その歳まで働かないと得られない経験値も持っています。例えば部下を持ったマネージメント経験があれば、プレイヤーだけでなくリーダー職やマネージャーとして活躍の場を求めることもできますし、新規事業のプロジェクトに参加した経験があれば、新規事業立上を考えている企業にとっては魅力的な人材に映ります。また、営業は特に取引先との関わりが大きい職種なので、営業職として築きあげてきた人脈も大きな武器になるでしょう。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

今すぐ転職を考えていない方は、今働いている職場で「成果を出すこと」にこだわりましょう。営業職の転職活動で最も重視されるのは、まずは実績です。また目標未達成のときでも、諦めないで打開策を模索し続けたということも立派な経験。成果にこだわり続けるからこそ、次の転職での理想像が描けてきたり、人脈を構築することもできるのではないでしょうか。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
営業職が他業種への転職を成功させるためのポイント:r000017002367 | PARAFT [パラフト]

CAREER CHANGE

営業職は転職しやすい?

RELATED POST

フリーランス向け、週2~5日のお仕事紹介:PROsheet[プロシート] | PARAFT [パラフト]