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東京都庁の記事

東京都庁で働きたい!仕事内容、働き方について紹介:r000017002376 | PARAFT [パラフト]

2017.02.23

東京都庁の記事2017.02.23

都庁で働くを考える

東京都庁で働きたい!仕事内容、働き方について紹介

keyword: 東京都庁 働き方 仕事内容 採用 給料

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2020年にオリンピックを控えていて、財政的にも恵まれている東京都。雇用も安定もしており、東京都で公務員として働けたらいいなと感じる方もおられるかもしれません。自治体規模も大きく、オリンピックなども含めどんな仕事をしているのか気になります。そこで今回は東京都庁の仕事について、採用や給料面も含めて簡単にご紹介したいと思います。

2017.02.23 文章 / PARAFT編集部

東京都庁での仕事と給料について

東京都庁はとても大きな組織です。教師や警察、病院関係者などを含まない一般行政部門の職員数でもその数1万8千人を超えます。(職員数の状況より)当然23区以外の多摩や島しょにも職員は必要で、仕事は多岐に渡ります。

採用段階では事務、技術、その他の職種という3つの枠で募集されるのが一般的です。このなかで最も受験者数が多いのは事務職。産業労働局、教育庁など数多くの部局があり、どこに配属されるかは採用されてからでないと分からないケースがほとんどです。必ずしも希望通りの配属にはなりません。

給料に関しては公務員であることから民間給与との均衡が図られます。東京都人事委員会のウェブページに例月給与モデルや年収モデルが公開されているので、そちらを確認するといいでしょう。

資格が必要? 東京都庁の採用試験について

東京都の職員になるためには採用試験に合格する必要があります。事務、技術といった区分以外にも年齢で採用の枠が区分されています。キャリア活用採用選考といって、誕生日が昭和33年4月2日以降であれば応募できるという採用枠がありますが、基本的には30歳前後の年齢制限があるものだと理解しておきましょう。今までのキャリアや専門性によっては課長代理相当の役職からスタートすることもあります。

東京都庁に限らず、なかには資格が必要な枠もあります。たとえば薬剤師、栄養士、獣医師などの職種は資格が必要となります。多くの人が受験する事務職の場合は、特に必須となる資格はありません。

公務員試験は民間企業の選考に比べると、転職や既卒の人の割合が多い傾向にあります。興味があるのなら、今までの自分の経験を活かせる選考がないか採用ページを確認するといいでしょう。

東京都庁で働きたいのであればビジョンを共有しよう

東京都職員採用ページによると東京都には「世界一の都市・東京」の実現というビジョンがあります。そのビジョンを達成するための基本目標としては以下の2つが挙げられています。

▼ 史上最高のオリンピック・パラリンピックの実現 (2020年大会の成功/大会開催を起爆剤とした都市の発展/有形無形のレガシーの継承)

▼ 課題を解決し、将来にわたる東京の持続的発展の実現 (少子高齢・人口減少社会への対応をはじめ、山積する課題を解決)

東京都庁で働きたいのであれば、これらのビジョンや基本目標に共感したうえで、自分なら何ができるかを明確にする必要があります。たとえば外国人にとって過ごしやすい都市にするにはどうすればいいか、自然災害を最小限に食い止めるにはどうすればいいのか。イメージを膨らませていき、自分なら何ができるかを具体的にアピールするといいでしょう。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

東京都庁での仕事内容や採用についてご紹介しました。東京都が持つビジョンに共感し、自分の今までの経験を活かしたいと考えるのであれば、採用試験などについてより具体的に調べていくといいのではないでしょうか。

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