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プレゼンテーション検定の記事

仕事に使えるユニークな資格!プレゼンテーション検定とは?:r000017002417 | PARAFT [パラフト]

2017.03.09

プレゼンテーション検定の記事2017.03.09

社会人必須のプレゼンスキル

仕事に使えるユニークな資格!プレゼンテーション検定とは?

keyword: プレゼンテーション検定 発表 プレゼン資料例 日本情報処理協会 国際プレゼンテーション協会

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プレゼンテーションの理論や技術を体系的に学ぶことでスキルアップが狙えるプレゼンテーション検定は、 社会人になってから役に立つ資格の一つ。コミュニケーション全般にまで及ぶ学習内容や、資格の活かし方などを紹介します。

2017.03.09 文章 / PARAFT編集部

プレゼンテーション検定とは? 実施団体や試験内容について

プレゼンテーション検定はNPO法人国際プレゼンテーション協会が2007年に始めた検定試験。2016年からは一般社団法人プレゼンテーション検定協会(ACEP)が実施しています。段階は準3級から1級まであり、試験の内容や方法に違いがあります。以下に内容をまとめてみたので確認してみましょう。

▼ 準3級:ネット受検(選択式)

▼ 3級:ネット受検(選択式)

▼ 準2級:ネット受検(選択式)

▼ 2級:動画・論文提出

▼ 準1級:ネット受検(記述式)

▼ 1級:会場試験

いずれの級でもメインは公式テキストから出題されます。ただし、2級以上に関してはテキスト以外にも時事や一般常識に関する問題も出題されます。

より実践的な検定としては日本情報処理検定協会が実施しているプレゼンテーション作成検定があります。問題は処理条件とともに作成するべきプレゼン資料例が提示されることもあり、実践的な力を試されることになります。

検定を取るに至った経緯をアピールすれば就職や転職にも有利

資格や検定は、取得や試験合格の実績そのものが就職や転職に直結することは少ないものです。このプレゼンテーション検定に関しても、この検定を持っているからといって、即座に内定を得られるということは考えにくい。けれど、検定を持っていることは向上心の表れとしては評価の対象になりますし、一定のプレゼンテーションスキルがあることをアピールできるので、他の求職者との差別化を図りやすくなるでしょう。

また、なぜこの検定をとろうと思ったのかを伝えることで、人間性のアピールにつながれば、就職や転職の際に十分有利になります。自分が取ろうと思ったきっかけやこれからの展望を肉付けして話すことができれば、面接官にも好印象を与えられるのではないでしょうか。

スキルアップを目指そう! 受検者には社会人が多い

受検者のほとんどは社会人です。仕事をするうえで必要に駆られて受検人や、スキルアップを目指して挑む人が多い検定試験なのです。

プレゼンテーションをする機会はあまりないという人もいるかもしれませんね。しかし、このプレゼンテーション検定は一方的に話をする講演力をつけることを目的にしているわけではなく、双方向のコミュニケーション能力を高めることを最終的なミッションとしています。

聴き手を分析する力を向上させることにも役立つので、プレゼンスキルに限らず営業力やコミュニケーション力に不安を覚えている人は一度検討してみる価値があります。まずはテキストをまず読んでみて、内容を確認してみてはいかがでしょうか。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

双方向のコミュニケーション能力は社会に出て働く以上は多かれ少なかれ求められる必須スキルです。プレゼンスキルのための勉強でコミュニケーションスキルアップまで狙えるなら、一石二鳥というものです。

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