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履歴書で一番有利になる学歴の書き方 / 目次【履歴書】:r000017003021 | PARAFT [パラフト]

出典:freepik

学歴欄の記事

履歴書で一番有利になる学歴の書き方 / 目次【履歴書】:r000017003021 | PARAFT [パラフト]

2017.07.04

学歴欄の記事2017.07.04

学歴欄で上手にアピール

履歴書で一番有利になる学歴の書き方 / 目次【履歴書】

keyword: 学歴欄 履歴書 転職活動 新卒 既卒

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履歴書の学歴欄は、転職か、新卒か、それによって書き方が変わってきます。転職・中途採用の場合は、最終学歴のひとつ前から記入するのが一般的です。新卒の場合は小学校卒業か中学校卒業から記入することが多いです。明確なルールはありませんので、あなたを一番アピールできる書き方を考えてみましょう。留学経験がある人、浪人・留年経験がある人など、ケースごとに有利になる書き方、不利にならない書き方もご紹介します。
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2017.07.04 文章 / PARAFT編集部

転職で履歴書を書くとき、学歴欄のポイントは?

出典:PARAFT

学歴をまとめるときには卒業年・入学年を確認する作業に手間取りがちですが、そんなときには下記の早見表を活用してください。
>> 履歴書の学歴欄記入に便利な卒業年・入学年早見表

▼ ここが要点 ① 最終学歴のひとつ前から記入するのが一般的

転職・中途採用の場合、履歴書の学歴欄はあまり細かく記入する必要がありません。履歴書は、学歴と職歴をまとめて同じ欄に書くようになっています。企業の採用担当者は、中途採用については学歴よりも職歴をチェックしますので、学歴を少なめに、そして職歴を手厚く書くようにするといいでしょう。

基本的には、最終学歴のひとつ前から書くといいでしょう。たとえば、大卒なら高校卒業から、大学院修了者なら大学卒業から記載するのが一般的です。もし社会人経験が長く、職歴の多い人なら、最終学歴を「○○大学 卒業」などと記載するだけでもかまいません。その代わりに職歴をしっかり書きこむようにしましょう。

▼ ここが要点 ② 1行目の真ん中に「学歴」と記載、2行目から書き出そう

履歴書に学歴を書くときには、まず1行目の真ん中に大きく「学歴」と書きます。「学」と「歴」の間は少し空けると、きれいに見えます。そして2行目から、あなたの学歴を記入していきましょう。入学・卒業の学校名・大学名が同じでも、「同上」などと省略してはいけません。ていねいに書き入れましょう。浪人時代に予備校に通ったとしても、それは学歴には入らないので書かないようにしましょう。

新卒で履歴書を書くとき、学歴欄のポイントは?

出典:PARAFT

▼ ここが要点 ① 小学校卒業か中学校卒業から記入

新卒採用に応募する場合は、小学校卒業か中学校卒業から学歴を書きます。大学の就職支援センターなどによっては中学卒業から書くように指導しているところもありますが、小学校が中学校とは別の土地だったり、何か話のネタになりそうな要素があれば、小学校卒業から書いておきましょう。あなたが少しでも有利になる書き方にすればいいのです。

▼ ここが要点 ② 1行目の真ん中に「学歴」と記載、2行目から書き出そう

学歴欄の具体的な書き方は、転職・中途採用の場合と同じです。このため、転職の場合のご説明と重なってしまいますが、まず1行目の真ん中に大きく「学歴」と書いてください。2行目から、あなたの学歴を記入していきましょう。入学・卒業の学校名・大学名が同じでも、「同上」などと省略しないで、ていねいに書き入れましょう。浪人時代に予備校に通ったとしても、それは学歴には入らないので書かないようにしましょう。

▼ ここが要点 ③ 卒業論文などのアピールする材料があれば書いておこう

あなたが大学で卒業論文を予定しており、ある程度固まっているなら、学歴欄の「○○大学 卒業見込み」の次の行に、たとえば次のように書きこんで、アピールしてみてもいいでしょう。

例)卒業論文「仮想通貨の技術と今後の課題についての考察」(予定)

一番有利になる学歴の書き方 :ケーススタディー/ 目次

履歴書はその書き方にいろいろと縛りがあります。けれども、少しでもあなたが有利になるように、工夫して書いていきましょう。下記のような場合は、それぞれあなたの書き方次第で、より鮮明にアピールすることができます。同時に、不利なところをカバーすることもできます。転職・中途採用の場合はどうしても学歴を書くスペースに制約が出てしまいますが、新卒採用の場合はとくに工夫をこらしてアピールしていきましょう。

▼ 留学や大学院進学など、特別な学歴はうまくアピールしよう

たとえば海外の小中学校を経験したり、留学したりしているときには、学歴欄にコメントも書き添えてアピールしていきましょう。大学院に進学している場合も、それをあなたの強みとして相手に伝わるように書いていきましょう。
>> 留学や大学院進学、履歴書でどうアピールする?

▼ 履歴書で浪人・留年・休学はどう書いたらいいの?

履歴書では浪人や留年については書きこまなくてもかまいません。一方、大学で休学したときには、その理由などを記入する必要があります。それをできるだけ前向きな表現で記入するようにしましょう。
>> 履歴書で浪人・留年・休学はどう書いたらいいの?

▼ 履歴書で中退・海外放浪をうまく書くコツ

中退などは履歴書に書かなければなりません。ただ、それによって採用担当者がマイナスのイメージを抱かないように、前向きなコメントを加えていきましょう。
>> 履歴書で中退・海外放浪をうまく書くコツ

履歴書の書き方については、記入項目ごとに下記の解説ページでもご紹介しています。
>> 履歴書の日付の書き方・ルールを知っておこう
>> 履歴書の氏名や住所、無造作に書くと危ない!
>> 職歴欄の書き方:知っておきたい基本ルール
>> 職歴欄の書き方:勝ち残るための3つのテクニック
>> 趣味・特技欄では自分の適性や人間性をアピール!
>> 履歴書の免許・資格欄 ライバルに差をつける書き方
>> 健康状態に自信がないときの履歴書の書き方
>> 長所・短所欄の書き方 説得力を上げる5つのポイント
>> 履歴書の通勤時間・扶養家族欄はここが見られている!
>> 志望動機は安易さが透けたらアウト! 書き方はこうだ
>> 前職と同じ職種で応募する際の志望動機の書き方
>> 未経験の職種に応募!志望動機の上手な書き方
>> 履歴書の本人希望欄に書いてよいこと悪いこと

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

履歴書に学校名などは必ず、正式名称で記載するようにしましょう。もし難しい旧字が正式なら、旧字で書くようにしてください。「○○大学入学」と「○○大学卒業」の文字をそろえるなど、きれいで読みやすい学歴欄になるようにも気を配りましょう。
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学歴欄で上手にアピール

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