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すぐに見つかる役職・部署の英語表記一覧【英語ビジネスメール】:r000017003081 | PARAFT [パラフト]

出典:Pexels

英語メールの宛名の記事

すぐに見つかる役職・部署の英語表記一覧【英語ビジネスメール】:r000017003081 | PARAFT [パラフト]

2017.07.21

英語メールの宛名の記事2017.07.21

あの役職・部署 英語では?

すぐに見つかる役職・部署の英語表記一覧【英語ビジネスメール】

keyword: 英語メールの宛名 英語メール ビジネスメール 宛名 役職

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英語のビジネスメールを送るとき、送る相手の個人名が分からない場合は、宛名には部署名や役職名を使用するのが一般的です。日本語のメールでいえば、「人事部御中」「営業部長様」「広報ご担当者様」として送るようなイメージですね。では、個々の部署や、部長・課長といった役職は英語でどう表記するのでしょうか。
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2017.07.21 文章 / PARAFT編集部

あの役職、あの部署は英語でこう書く

「個別の担当者の名前は分からないけど、担当の部署名や役職名は分かる」という場合は、「Dear」に続けて、そのまま宛名にすることができます。

例)
・Dear HR contact,  (人事部御中)
・Dear Sales Manager, (営業部長様)

最後にカンマ(,)を付けるのを忘れないよう注意しましょう。役職名・部署名を宛名にする詳しい書き方は、「ご担当者様」を宛名にしたいときはでも解説しています。

それでは、一般的な役職名・部署名の英語表記を一覧でご紹介します。

▼ 会社の役職名 一覧

【役員】

・会長 → Chairman / Chairperson
・社長 → President / Managing Director(MD)
・副社長 → Vice president / Exective Vice President
・最高経営責任者 → CEO
・最高執行責任者 → COO
・最高財務責任者 → CFO
・取締役 → Director
・顧問 → Adviser
・監査役 → Auditor

※社長のうち「Managing Director」はイギリス的な組織で使われます

【管理職クラス】

・支店長 → Branch Manager
・本部長 → General Manager
・部長 → Department Manager / Manager / Division Chief / Vice President
・課長 → Section Chief / Manager / Chief of Section
・課長補佐・主任・係長 → Assistant Manager / Subsection Chief / Chief

【一般社員】

・営業担当者 → Person in charge of business promotion
・開発担当者 → Development staff
・担当者 → Person in charge / Officer
・従業員 → Staff / General employee


▼ 会社の部署名 一覧

【組織の単位】

・部、課、室 → Department / Division / Section / Office
・班、係 → Section / Unit / Team / Group

【部署名】

・総務部 → Affairs Department / General Affairs Department / Administration Division
・人事部 → Human Resouces Department / Personnel Affairas Department
・経理部 → Accounting Department / General Accounting Department
・広報部 → Public Relations Department / PR Division
・営業部 → Sales Department / Business Department
・営業企画部 → Sales Planning Department
・企画部 → Planning Department
・企画開発部 → Planning and Development Department
・調査部 → Research Department
・マーケティング部 → Marketing Department
・技術部 → Engineering Department
・製造部 → Production Department/ Manufacturing Department
・生産管理部 → Production Management Department / Production Control Department
・保守部 → Maintenance Department
・お客様サービス部 → Customer Service Department
・秘書課 → Secretarial Section / Secretary Office

※便宜上、日本語表記は「○○部」に統一しています。

役職・部署の名前は企業によってずいぶん違う!

上の役職名・部署名の一覧は、いずれもごく一般的な英語の表記例をまとめたものです。役職名・部署名の英語表記を知っておくと、相手の担当する業務や権限など、おおよそのイメージがつかめるので便利でしょう。

ただ、上の一覧はあくまでも参考例。英語か日本語かに限らず、役職名はそれぞれの企業によって、指している立場がかなり異なりますよね。同じ「Manager」でも、部長クラスを指すこともあれば、係長クラスに使っている会社もあるでしょう。

部署名についても同じです。たとえ同じ営業部門でも、「営業推進本部」「営業企画室」「営業第1グループ」など、企業の規模や事業内容によって特色のある名称があり、英語での表記もまたしかりです。

英語のビジネスメールで宛名に役職や部署を書く際は、企業のWebサイトなどでどう表記されているかを調べるのが基本です。もちろん名刺をもらっているのであれば、きちんと確認するのはビジネスの鉄則ですね!

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

最近は、英文でビジネスメールを書く場面が増えています。転職や取引先の拡大をきっかけに、「急に英語でメールを書かなければならなくなった!」「どう書いたらいいのか、さっぱり…」という方も多いのではないでしょうか。でも、「相手に伝わるメールを書く」のは英語も日本語も同じ。英文メールの基本を押さえて、まずは構えずにチャレンジしてみましょう。
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あの役職・部署 英語では?

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