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前日でも間に合う!面接対策4つのポイント|転職活動のすべて:r000017003147 | PARAFT [パラフト]

出典:PARAFT

面接の記事

前日でも間に合う!面接対策4つのポイント|転職活動のすべて:r000017003147 | PARAFT [パラフト]

2017.08.29

面接の記事2017.08.29

減点防ぎアピールをより効果的に

前日でも間に合う!面接対策4つのポイント|転職活動のすべて

keyword: 面接 転職 質問 理由 マナー女性 年齢 29歳

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転職活動の中でもひときわ重要な「面接」。人前では緊張して上手く話せなくなってしまう、特有の張り詰めた雰囲気に萎縮してしまう等……面接に苦手意識を持つ人は少なくありません。「明日の面接が不安で仕方ない!」というあなたに贈る前日からでも間に合う面接対策をご紹介します。新卒時代の面接スキルは中途採用の転職活動向けにアップデートさせて、面接当日あなた自身を効果的にアピールする方法を身につけましょう。

【目次】
はじめに|中途採用面接3つのポイント
面接前日やるべきこと①見た目・持ち物準備
面接前日やるべきこと②基本マナーのおさらい
面接前日やるべきこと③想定質問と回答準備
面接前日やるべきこと④逆質問の心得
まとめ

成功にグンと近づく!転職活動のすべて /目次 に戻る

2017.08.29 文章 / PARAFT編集部

新卒のままは危ない!? 中途採用面接の心得

はじめに|中途採用面接3つのポイント

▽企業があなたを選び、あなたも企業を選ぶ
明日はいよいよ面接本番。厳しい書類選考を通過してやっと手に入れた面接の機会なだけに、「絶対失敗できない」という思いが強くあるかもしれません。ですが「会社に気に入られるような振る舞いをしなければ」とは思わなくて大丈夫。面接は会社側が人材を選ぶ機会であると同時に、あなた自身がその会社を見極める機会でもあります。あなたが希望する働き方をもう一度思い返しながら、面接当日を迎えましょう。

▽担当者が望むのは「キレイな回答」ではない
新卒採用以来はじめて面接を受ける方に多いのが、抽象的な回答に終始してしまうこと。ポテンシャルで採用可否を判断される新卒と違い、中途採用には明確な志望動機が求められます。担当者が知りたいのは「なぜ当社なのか」「当社にどう貢献してくれるのか」の2点であり、抽象的で耳さわりのよい“キレイな”回答ではありません。具体性ある回答にするためには裏付けとなるエピソードを添えること。改めて探してみましょう。

▽働き方の交渉には一工夫を
子育てや介護等、ライフステージの変化が理由で転職活動をする方に多いのが、いきなり労働条件の交渉に切り込んでいってしまうこと。働き方を変えるために転職するのだから、たしかに重要な部分ではありますが、それではせっかくの“あなたの魅力”が半減してしまいます。この記事では希望の働き方に一歩近づくためのワザあり交渉術をご紹介します。

面接前日やるべきこと①見た目・持ち物準備

【ポイント】
まずはメールや手紙で手元に届いた「面接のお知らせ」を見返し、服装や持ち物の指定、面接開始時間や面接会場までの行き方等をもう一度確かめましょう。面接のような緊張しやすいイベントには、“嘘みたいなミス”がつきものです。何も指定がない場合にも、ビジネスマナーを押さえた服装と持ち物を用意して明日を迎えましょう。

服装どうする?
▼ 指定がなければスーツかそれに準ずる服装がベター

新卒の就職活動と違い、中途採用面接の服装は業界や会社によって様々で、「相手に好印象を与えられる服装であればOK」という声が一般的です。しかし、好印象かどうかを決めるのはあなた自身ではなく選考をする会社や担当者であることを忘れずに。スーツやジャケット着用で「丁寧な人だな」と感心されることはあっても「非常識だ」と怒られることはありません。迷った時にはスーツかジャケット着用のコーディネートを選ぶのがベターです。

こちらもチェック
 □ジャケットやシャツに汚れやしわはないか?
 □髪型はすっきりまとめられそうか?
 □靴は磨いてきれいにしてあるか?

▼ 就活リクルートスーツでもOK?
面接の服装に新卒の就職活動で着たリクルートスーツを思い浮かべる方は多いと思いますが、20代後半の転職活動にリクルートスーツはオススメできません。なぜなら「初々しさや若さ」といったイメージを持つリクルートスーツは、同時に「未熟さ」の印象も与えるからです。
特に20代後半〜30代以降の女性にとっては、面接の服装は悩みのタネ。オススメはその後のビジネスシーンでも使える黒や紺、グレーといった濃い色のジャケットに、清潔感ある色のシャツとボトムスを合わせるコーディネート。基本だけでない応用パターンも押さえられていると伝えられるので、商談など顧客対応の経験を積んできたこと、ビジネスマナーを備えた人材として担当者に安心感を与えられるはずです。

こちらもチェック
 □業界ごと服装の傾向
 金融やメーカー:黒・紺色のスーツ
 マスコミやIT系:ジャケット、シャツやボトムスは清潔感があり派手な色でないもの

持ち物どうする?
▼ 指定がなくても「持っていけば安心」なものがある

デザイナーや編集者等のクリエイティブ系職種の場合、事前課題があったりポートフォリオの持参を求められることがありますが、それ以外の職種の場合、事前に履歴書や職務経歴書を提出してあれば「持ち物はありません」と連絡をもらうはずです。持ち物の指定がなくても万が一に備えて持っていくと良いものがあります。
次のチェックリストで確認しましょう。

 □提出した履歴書&職務経歴書のコピー
 □選考課題やポートフォリオ  
 □筆記用具
 □印鑑
 □携帯電話(あればポータブル充電器)
 □腕時計
 □傘
 □替えのストッキング(女性のみ)

経路と所要時間どうする?
▼ “遅れる前提”で余裕を持ったスケジュールを

面接で起こりやすい“嘘みたいなミス”の代表が、「遅刻」と「道に迷うこと」です。いくら気を引き締めていても、電車遅延や渋滞など外的要因で到着が遅れる可能性も。面接会場への経路や所要時間を見積もる時には「道に迷うかもしれない」「予定より遅れるかもしれない」と想定し、余裕あるスケジュールを立てましょう。万が一遅れそうになったら早い段階で担当者へ連絡を入れ、到着予定時刻を伝え、面接の実施について判断を仰ぎます。
また開始時間より早く到着したからといって、すぐに受付へ向かわないように。当日の受付は面接開始時間の10分~5分前に行うのがベターです。担当者ほか会社側は、他業務との時間調整をした上で面接対応をしています。30分前に到着しても担当者は準備ができていないですし、「早く始めてくれよ」とプレッシャーを掛けていると受け取られかねません。

こちらもチェック
 □よくあるミスを防ぐために
  ・面接会場はもう一度確認を(本社ビルと違う場所の場合も)
  ・都市部ターミナル駅は「何番出口」が最寄りなのか調べておこう
  ・地図アプリ頼みは危険! スマートフォンのポータブル充電器を持参しよう
  ・ビルの仕組みは十社十様!できれば「下見」をしておこう
   (建物の入口が分かりづらかったりオフィス階への向かい方が複雑なビルもある)
  ・万が一遅刻をしたときのために、担当者の緊急連絡先を控えておこう

減点を回避!面接マナーと質疑応答対策

面接前日やるべきこと②基本マナーのおさらい

【ポイント】
“社会人経験があるのにビジネスマナーなんて今さら”と侮ることなかれ。あなた以外の候補者も「できて当然」の基本マナーだからこそ、当日は減点方式で評価されます。マナーでしくじると、その後の質問への回答がいくら優れていても高い評価を得られません。

会場に到着してから面接を終えるまでの流れとともにおさらいしておきましょう。

▼ 到着〜受付まで
□ 受付前の身だしなみチェック
 ・コートを脱ぐ
 ・マフラーやストール、華美なアクセサリーは外す
 ・携帯電話をマナーモードまたは電源OFFにする

▼ 受付
□ 「◯時からの面接に参りました[フルネーム]と申します」と名乗り、受付する
  ※規模が大きい企業の場合は自分の担当者名を覚えておくと良い
□ 移動中にすれ違う社員にも会釈等であいさつする

▼ 入室
□ ドアを軽く2回ノックする
□ 「どうぞお入りください」という声が聞こえたらドアを開け、「失礼します」と一歩進んでから軽くお辞儀をする
□ ドアに向き直って静かにドアを閉める。後ろ手に閉めるのはNG
▽ 自分がいる部屋に担当者が入ってくる場合
 □ 担当者の入室と同時に立ち上がる
□ 「お掛けください」と担当者から声かけがあったら「失礼します」と言って着席する

▼ 面接中
表情・目線 編
□ 目線は担当者の方へ向ける
  ※「目を見ること」に集中すると緊張が高まるので目線を向けるくらいでOK
□ リラックスした自然な表情を心がける

姿勢 編
□ 椅子に深く腰掛けず、背筋を伸ばした状態をキープする
□ 男性は軽く握ったこぶしをヒザの上に、女性は両手を軽く合わせ腿の上におく
□ 貧乏ゆすりや膝を撫でるなど、落ち着きのない印象を与える仕草をしない

言葉づかい 編
□ 緊張から早口になるので「いつもよりゆっくり話すこと」を意識する
□ 質問には1問あたり30秒程度で回答し、一方的に話し続けない
□ 「まあ」「とりあえず」といった悪印象を与える言葉づかいはしない

▼ 退出と面接終了後
□ イスの横に立ち「ありがとうございました。よろしくお願いします」と一礼する
□ ドアの前で担当者へ向き直し「失礼します」と一礼する
□ 面接会場を出た後できるだけ早い時間にお礼メールを送ると、丁寧な印象が残りやすい


面接前日やるべきこと③想定質問と回答準備

【ポイント】
面接最大の難関・質疑応答は、担当者に気に入られる回答をしなければと考えるほど空回りしてしまうものですが、相手の話を聞きニーズを察し、こちらの魅力を伝える、これこそが面接における最も重要なポイントです。
また、面接で訊かれる質問にはすべて「意図」が隠されています。この記事では明日必ず聞かれる3つの質問を取り上げ、質問に込められた担当者の本音、回答のポイントをおさらいします。

▼ 当社を志望する理由は?

「なぜ当社を選んだのか?」
「入社後にこちらが依頼する業務と応募者の希望は合いそうか?」


どんな面接を受けても必ず聞かれるこの質問では、同業他社でなく当社に入りたい理由を聞いています。また、どんな観点から当社に関心を持ったかを知ることで「今回募集する人材に任せる業務内容」と「応募者が希望する入社後の業務内容」がマッチするかも探ろうとしています。

回答のポイント
・応募先の同業他社1社を思い浮かべ、両社を比較しながら「両社の違い」「なぜ他社に応募しようと思わなかったか」を具体的に伝える
・今回の募集要項と「入社後にやりたいこと」と「自分にできること」を照らし合わせる

▼ どういう仕事をしたいか?

「当社の事業・仕事をきちんと理解しているか?」
「どんなことをモチベーションにして働きたいのか?」


志望動機とあわせてよく聞かれる質問です。中途採用の場合は職種や役割が明確なことが多いため、応募者が希望するキャリアパスやスキルアップのイメージが募集要項に合うものか、また実現可能性が高いかどうかを見ています。また一方で、応募者の志向を探る意味もあり、どんなことを習得したいのか、数年後どのような役職についていたいのか等、応募者のモチベーションになる要素を聞いている側面もあるので、正直に答えてもOK。

回答のポイント
・「どんなスキルを使って」「何の仕事(事業)を」「どうやって解決していけるのか」を具体的に伝える
・5年後に「こうなっていたい」という姿を思い浮かべる

▼ 前職の退職理由は?

「自分の希望に沿わないとすぐ辞めてしまう人なのでは?」
「職場に期待するものは何か?」


会社都合退職と自己都合退職のどちらかによって退職理由の伝え方は少し変わります。
会社都合退職の場合は、包み隠さず正直に伝えてOK。ですが自己都合退職の場合は、真実がどうあっても前向きな退職理由を探して伝えましょう。全ての人間関係を円満にこなせる人がいないことは担当者もよく分かっていますが、「自分に都合が悪いとすぐに辞めるのでは」「権利の主張が激しいタイプなのでは」といった点を見ています。

回答のポイント
・退職理由の主語は「自分」に。「会社が/上司が〇〇だったから」という伝え方はしない
・キャリアアップやスキルアップなど“前職場でも出来たはずのこと”は、応募先にしかない特徴と合わせてアピールする

番外編|圧迫面接に隠された“意図”

「不測の事態やトラブルにどう対処するのか?」
「入社意思はどれほど固いのか?」


「転職回数が多いですがあなたに問題があるのでは?」「あなたの言う長所が全く感じられないのですが」等、あえて応募者を揺さぶるような質問をしてその場をどう切り抜けるのかを見るのが圧迫面接の意図です。中には、個人を中傷するような悪質なケースもありますが、この場合には担当者の言葉を真に受ける必要はありません。「そんな可能性もあるかもしれません、ですが……」とすぐに切り返し、入社意思が固いことを熱心にアピールしましょう。

回答のポイント
・担当者に「迷い」を見せない。一度受け止めてからすぐに切り返す
・圧迫質問の内容を招かないために「自分ができること」を伝える

明日から使える交渉術も!逆質問タイムを制する5つのポイント

面接前日やるべきこと④逆質問の心得

【ポイント】
「何か質問はありますか?」
面接の最後を締めくくる“逆質問タイム”は、あなたと会社の相性をさらに見極められる絶好の機会です。入社後のキャリアパスや働き方含む労働条件について等の疑問解消はもちろん、逆質問タイムも自己PRの場所として活用しない手はありません。明日からすぐ使える交渉術とあわせてご紹介します。

▼ 5〜10個の質問は事前準備を
逆質問タイムはどの面接でも必ず最後に設けられるので、できればあらかじめ質問を多めに準備しておきましょう。その会社に入社したら……と想像を膨らませてみると「どんなチームで働くのか」「扱う案件について聞いてみたい」等、気になることが少しずつ見つかるはず。準備する時間がなかったという人は、面接へ向かう電車の中で1つでも多く探します。

▼ 面接当日の会話について質問するとGOOD
事前準備したもののほかに当日の質疑応答から生まれた質問が1つでもできると良いでしょう。当日の会話から生まれた質問によって、地頭の良さやコミュニケーション力の高さを印象づけることができます。「先ほど〇〇と仰いましたが……」と訊ねてみましょう。

▼ ワザあり!働き方の交渉術
逆質問で聞くことの多くが「労働条件にまつわる質問」です。働く側からすれば最も気になる部分ですが、聞き方を一歩間違えると「この人は“働き方だけ”が欲しいのでは?」という印象を与えてしまいます。
会社側も、子育てや介護、持病など人それぞれ抱える事情を理解し、働き方の希望にも応えたいと思っているものですが、一方的に「〇〇したい、〇〇してほしい」ばかりを押し付けると、「入社後もチームメンバーのことを考えず、自分の希望を押し付けてくる人なのではないか」という不信感を生んでしまいます。労働条件を決める面接の段階から望みの働き方を上手に伝え、少しでも近づけるよう工夫してみましょう。
今回は心理学理論を活用したワザあり交渉術をご紹介します。

サンドイッチ効果
相手にとっての損得を「メリット→ デメリット→ メリット」の順番で伝える

例:入社当初から1日5時間の時短勤務を希望している場合
a) 社内広報として2社・計7年間勤務した経験がある
b) 子どもが小学校に入るまでは1日5時間勤務を希望している
c) 時短勤務のパイオニアとして御社で活躍し、広報の仕事に就く女性のキャリアプランを広げることに貢献できる

デメリットに取られがちな要素はメリットに発展させて伝え、最終的に「相手にとって得がある」ことをアピールするのがポイント。

初頭効果
最初に受けた印象がその後も強く影響することを応用し「メリット→→→デメリット」の順番で伝える

例:どちらの印象がより前向きなものになるか?
a) 知的で、勤勉で、衝動的で、批判的で、頑固で、嫉妬深い人
b) 嫉妬深くて、頑固で、批判的で、衝動的で、勤勉で、知的な人

どちらも同じ要素を挙げているにも関わらず、a)の方が前向きな印象が残りますよね。面接では、質疑応答で自身の強みを十分にアピールしたのちに条件交渉をするのが吉。質問の順番はコントロールできない部分もありますが、あらかじめ自己PRの順番を考慮してみるのも一つの手です。

▼ つかみづらい「社風」はこう見よう
入社後の働き方に大きく左右する「社風」は、面接の質疑応答でどれだけ細かく訊ねたとしてもつかみづらいもの。可能であれば、逆質問で「実際に勤務する場所を見学させていただくことは可能でしょうか?」と聞いてみて、実際の職場環境を見させてもらうと良いでしょう。その際には「お邪魔にならない場所からで良いので…」「質問というよりお願いなのですが…」等、ソフトな表現になるように心がけましょう。
また、面接だけでは社風を見極めることができなかったという場合には、社内のトイレに入り綺麗に整頓されているかを見てみたり、会社近くのカフェに入って従業員の様子を眺めてみたりする方法も有効です。

▼ 面接は選ばれる場でもあり、選ぶ場でもある
冒頭でも触れましたが、面接は会社側が人材を選ぶ機会であると同時にあなた自身がその会社を見極める機会でもあります。どうしても聞いておきたいテーマに触れたことでマイナス評価になってしまったとしても、それは“いつかは起こるミスマッチ”が早く判明しただけのこと。「気に入られなければ」と肩に力を入れすぎず、聞いておきたい質問をあらかじめ整理しておき、面接時に解決することをおすすめします。

まとめ
新卒採用と違い「やりたいこと」や「できること」に具体性を求められるのが中途採用です。そんな転職面接を成功に導くのは採用側のニーズを視野に入れた面接対策ができているかどうか。あなたの魅力をより最大化するためにも、

・経験に合った見た目と服装でキャリアを演出
・面接の基本マナーを押さえて減点を防ぐ
・質問の「意図」を意識した回答でアピールする
・働き方はじめ労働条件はワザあり交渉術で成功させる

これら4つのポイントを押さえて、明日の面接を乗り切りましょう!

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

採用選考の中でもひときわ重要なステップとされる面接。“選ばれる”ことばかりに目がいきがちですが、あなたの中にある「こんなふうに働きたい」というイメージと候補先の会社が合うかどうか、あなたの目線から観察することも大切です。
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ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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