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イケダハヤトさんの記事

僕の仕事、移住、家族から仮想通貨まで/目次【イケダハヤト】:r000017003241 | PARAFT [パラフト]

2017.10.25

イケダハヤトさんの記事2017.10.25

イケハヤが語る

僕の仕事、移住、家族から仮想通貨まで/目次【イケダハヤト】

keyword: イケダハヤトさん 仕事 地方移住 長時間労働 子育て

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「収益性の低い仕事をしてたら消耗するばかり」「長時間労働から抜け出さないとね」――。東京を脱出して高知県の限界集落を拠点にプロブロガーとして活躍するイケダハヤトさんが、パラフト編集部のインタビューに答えてくれました。仕事や地方移住について、そして家族や仮想通貨などについても縱橫に語っていただいています。イケハヤさんのメッセージをお聞きください。

2017.10.25 文章 / PARAFT編集部

限界集落を拠点に先端を走る!イケハヤの仕事論

出典:Frame illust

「聞こえますかあ?」
「○※??□○※!!」
赤ちゃんのかわいい声が聞こえてきました。

東京・渋谷のパラフト編集部から編集部員4人が、高知県北部・本山町(もとやまちょう)にいるイケハヤさんとSkypeを通じて、つながりました。イケハヤさんの自宅からパソコン端末を通じて真っ先に届いたのは、1歳になるお子さんの声。イケハヤさんは自宅でいつもお子さんの面倒をみながら仕事しているのです。やがてパソコン画面にイケハヤさんご本人が映り、低音ボイスが響いてきました。

まずはイケハヤさんに仕事について聞いてみました。

▼ 「収益性の高い仕事を見つけよう」
イケハヤさんは大学を卒業後、東京の企業で働いていましたが、毎日の通勤と長時間残業に違和感をおぼえて、家族で高知県に移住しました。移住先での仕事は快調。仕事に押しつぶされず、しっかり勉強しながら事業を広げていくためには、まず収益性の高い仕事を見つけることがとても重要だと語ります。
>> それでも東京で消耗しちゃうの?

▼ 「忙しいと、たぶん人間がだめになる」
イケハヤさんに、どうしたら収益性を高めることができるか、フリーランスの仕事についてもう少し掘り下げて聞いてみました。
>> 東京で消耗してると稼げない!

暮らしが本当に面白い!イケハヤの地方移住論・家族論

出典:Frame illust

イケハヤさんに地方移住のことも聞いてみました。

イケハヤの地方移住論
▼ 「いい会社があるように、いい地域があります」
イケダハヤトさんは高知県の限界集落に移住してからは、とても元気なのだそうです。自分で畑をたがやし、小屋づくりなどもしながら暮らしていると、生きるためのスキルがグッと高まってくると言います。
>> 最高の地方でサバイバル

▼ 「とどまらなくても、その場所に貢献できる」
地方移住してもやがて別の土地へ移動していくノマド型の移住者が増えています。イケハヤさんに、そんな移住者たちと地方の新しい関係について聞いてみました。
>> 永住しなくても、ずっとつながるいいかたち

▼ 「食の面白さがまだたくさん潜んでいる」
都会では手にはいらないようなおいしい食材が、地方にはまだいっぱい眠っているようです。イケハヤさんは、自分で畑仕事をやりながら、そんな食材と出会い、感動する日々なのだそうです。
>> 地方に眠るグルメ食材を生かせ!

▼ 「限界集落も人工知能を活用していけばずいぶん変わります」
人工知能(AI)がこれから社会に大きな影響を与えようとしていますが、イケハヤさんは人工知能を活用していけば、地方はこれまで不便だったことをかなり解消していけると話します。ビジネスチャンスも広がっていくのでワクワクするそうです。
>> 人口知能をうまく導入すれば地方は面白くなる

さて、地方移住と言うと、「家族はどうなるの?」という疑問が浮かんでくる人もいるでしょう。いま、イケハヤファミリーはどんなふうに暮らしているのでしょうか?

イケハヤの家族論
▼ 「この子は限界集落産なんですよ。なかなか貴重です」
イケハヤさんが東京を脱出して高知県に移住した大きな理由は、子どもの近くで仕事ができるようにしたかったことなのだそうです。イケハヤさんと同様、ご家族も限界集落でたくましく生きています。
>> イケハヤ家のハッピーな暮らし術

お金が面白いことになっている!イケハヤの仮想通貨論

出典:Frame illust

最近、イケハヤさんはビットコインなどの仮想通貨にはまっているそうです。
仮想通貨には、日本円などの法定通貨とはまったく異なる魅力があるのだとか。

▼ 「いろんな感謝のかたちが、小さなお金になってまわり始める」
ビットコインなどの仮想通貨は、日本円などのリアルなお金よりも、ずっと「手離れがいい」のだそうです。だから、インターネットを通じて「いいね!」といっしょに小さな単位のお金を贈る動きが広がっていくだろうと、イケハヤさんは見ています。
>> ビットコインで「いいね!」を贈ろう

▼ 「VALUが日本で生まれたことに興奮」
仮想通貨をベースにして、VALU(バリュー)という仮想株式が登場しています。この仮想株式のしくみが整っていけば、個人が自分の株式を発行し、それを人々が売買する流れができてくるようです。イケハヤさんはこの動きに大変注目しています。
>> 仮想株式VALUにイケハヤが夢中になるワケ

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

イケハヤさんは自ら新しい世界に飛びこみ、その世界の体験を楽しそうに語ってくれます。これからの変化の時代を生き抜いていくためにはどうしたらいいのか、自身のライフスタイルやワークスタイルを通して強いメッセージを発信してくれているように思います。さまざまな切り口でインタビューさせていただきますので、どうぞお楽しみに!


▼ イケダ ハヤト 1986年神奈川県生まれ。2009年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、半導体メーカー大手に就職。と思いきや会社の経営が傾き、11カ月でベンチャー企業に転職。ソーシャルメディア活用のコンサルタントとして大企業のウェブマーケティングをサポートし、社会人3年目に独立。2011年からブロガーに。2014年高知市内に移住し、さらに翌年高知県北部の本山町に移り住む。著書に『年収150万円でぼくらは自由に生きていく』(星海社)、『武器としての書く技術』(中経出版)、『新世代努力論』(朝日新聞出版)などがある。
>> ブログ『まだ東京で消耗してるの?』

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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