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これからの働き方の記事

時間と場所にとらわれない、これからの働き方とは?:r000019003430 | PARAFT [パラフト]

2019.06.02

これからの働き方の記事2019.06.02

これからの働き方を考える

時間と場所にとらわれない、これからの働き方とは?

keyword: これからの働き方 転職 副業 働き方改革 複業

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最近、経済界のトップが相次いで「終身雇用は難しい」といった発言をして世間を騒がせました。同時に、時間や場所にとらわれない新しい働き方に注目が集まっています。時代に沿った「これからの働き方」とは? この記事では、立ち止まって考えたい「これからの働き方」を解説します。

2019.06.02 文章 / PARAFT編集部

多様化するこれからの働き方

これまでの働き方といえば、「定年するまでひとつの企業で働き続ける」「大手企業に就職する」など安定性を重視した働き方が一般的でした。働く=一つの会社に正社員として入社する…という「終身雇用」の働き方がスタンダードだったのです。

インターネットなどのテクノロジーの進化とともに多様な働き方が可能になった現在、個人のスキルや価値観の合う職場を求め、転職することが当たり前になり、これからの働き方に終身雇用というスタイルはフィットしなくなりました。
また、現代の社会では多くの企業で正社員の比率が下がっているほか、労働人口の減少により65歳を過ぎても働かなければならない状況にあります。「正社員=生涯安泰」という考え方ももはや過去のもの。

これからの働き方とは、自分のワークスタイル(自分らしい働き方)を確立し、個人のスキルや価値観に合わせて仕事を選ぶことがスタンダードになると考えます。

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これからの働き方は「とらわれない」がキーワード

終身雇用の時代が終わった今、「とらわれない」働き方に注目が集まっています。これからの働き方に直結する「とらわれない」働き方とは何でしょうか。

▼ 時間や場所にとらわれない
時代とともにIoT化が進んだことで、時間や場所にとらわれない働き方が注目されています。在宅勤務によるリモートワークやコアタイムや、ワーカー自身が始業・終業時間を決めるフレックスタイム制がその例です。

たとえば、アサヒグループホールディングス株式会社では「いつでも・どこでも・効率的に」働ける環境を整え、スカイプやシェアオフィスを活用するほか、コアタイムのないスーパーフレックスタイム制度やテレワーク制度を採用しています。企業にとっては生産性が上がり、ワーカーにとっては自分らしい働き方に繋がるのです。

▼ ひとつの企業にとらわれない
これまでの副業といえば収入を得ることが大きな目的と考えられていましたが、現在では自身のスキルアップや生き甲斐のために「複業」に取り組む人材、また「複業」を推奨する企業が増えました。

たとえばヤフー株式会社は「才能と情熱を解き放つ」ことを目的に副業制度を設けています。社員の自己管理を認め、無理のない範囲で副業に取り組んでもらうことで本業を伸ばすきっかけを作っています。

このほかにも、企業に属さないフリーランスの約6割以上が副業や複業のスタイルをとっていることも現状です。

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これからの働き方を考慮した企業の選び方

一昔前までは「大企業に勤める=安定」「大企業の勤務経験=優秀な人材」という考え方が一般的でしたが、現在では会社の知名度や規模は個人の評価と比例しません。大企業に勤めているから、という理由が評価の対象になる時代ではないのです。

「これから働き方」を考慮した企業選びは、自分のやりたいことや目標を明確にし、それが実現できる環境が整っているかどうかがポイントになります。個人個人のライフスタイルに合わせて、実現したいことが無理なく実現できるかどうかー。個人個人が希望する働き方に柔軟に対応する企業、また理念や価値観に共感できる企業を選ぶことが大切です。

「これからの働き方」を意識している企業は、フレックスタイム制、複業OK、リモートワークなど、時代に合わせたさまざまな新しい働き方を推奨しています。自分の働き方に合う企業はあるか、どのような制度がこれからの働き方に合っているか、まずはリサーチから始めてみませんか。

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WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

現在ではリモートワークや複業、フレックスタイムを導入する企業が増えており、これからの働き方について選択肢がどんどん広がってきています。「スキルを持っていのに介護や育児で職場に通えない」「ひとつの企業にとらわれず自分のフィールドを広げたい」という人にとって、今後は自分らしい働き方が実現できる世の中に変化していくでしょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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