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仕事の記事

自宅で仕事!リモートワークを選ぶ前に知っておきたいポイント:r000019003453 | PARAFT [パラフト]

2019.02.27

仕事の記事2019.02.27

自宅を仕事場にする

自宅で仕事!リモートワークを選ぶ前に知っておきたいポイント

keyword: 仕事 働き方改革 自分らしい働き方 転職 自宅

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自宅を仕事場とするリモートワークを選ぶ人が増えつつあり、働き方の多様化がますます加速していることをご存知ですか? 本記事では、自宅で仕事をするリモートワークのメリットやデメリットをご紹介します。自分に合う働き方を見極めるポイントにも触れていますので、自宅での仕事を検討中の方は参考にしてみてください。

2019.02.27 文章 / PARAFT編集部

自宅で仕事ができるリモートワーク|勤務形態の種類とは?

オフィスに出勤せず、自宅などで仕事をするリモートワーク。かつては特別なスキルが必要なエンジニア系の職種に多い働き方でした。

しかし、業務のIT化が加速しインターネットやモバイル端末の普及が進んだことで、現在ではさまざまな職種において自宅で仕事をすることが可能になっています。毎日の通勤時間をほかのことに使いたいなど、理想のライフスタイルを目指している人にぴったりの働き方です。

自宅でできる仕事の勤務形態には、正社員、アルバイト・パート、業務委託の3種類があり、これらは雇用契約の有無で大きく2つに分けられます。

正社員やアルバイト・パートは雇用契約がある形態で、自宅で仕事をする場合であっても通常のオフィス勤務同様に雇用主によって労働管理されるものです。一方、業務委託には雇用契約がなく、フリーランスの働き方の主軸ともなっています。

自宅を仕事場にできる職種は、ライターやデザイナーのほか、事務、秘書、データ入力、翻訳など多岐にわたります。このように自宅でできる仕事の選択肢が増えたことで、育児、介護、引越しを理由に離職せざるを得なかった時代はもはや過去のことになったといえるのです。

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自宅で仕事をするリモートワークのメリットとデメリット

リモートワークで自宅を仕事場にする働き方を検討する前に、知っておくべきメリットやデメリットをそれぞれ確認していきましょう。

▼ メリット

・通勤時間を節約できる

自宅とオフィスの往復にかかる毎日の1~2時間をほかの目的に使えます。

・ストレスがかかりにくい

毎日の通勤ラッシュから解放されるため、心身にかかるストレスが軽減されます。

・ライフステージに左右されることなく働ける

結婚・引越し・子育て・介護などを理由に離職する必要はありません。

▼ デメリット

・疑問点や質問事項をすぐに解決できないことがある

オフィスで業務を進める場合と比較すると、自宅での仕事は対面ではない分、ちょっとした疑問点の解決でも時間を要することがあります。

・コミュニケーションロス

対面でのコミュニケーションでは起こりにくい勘違いやニュアンスの相違が生じるリスクがあります。チャットやメールでのコミュニケーションが多くなるため、ちょっとした言葉遣いの誤りなどで、意思疎通が難しいと感じる場面もあるでしょう。

・自己管理能力が問われる

時間配分や進捗管理を自分の裁量で決定できる反面、自己管理能力が業務や成果に影響します。

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自宅で仕事をするには向き・不向きがある?

時間と場所にとらわれず働けるリモートワーク。しかし一方では、自宅で仕事ができるという便利な環境ならではの向き・不向きがあるのも事実です。具体的な判断ポイントは次のとおりです。

▼ 自己管理をしっかりできるか

上司や同僚など周囲の目がないと、つい怠けてしまう……という方は、自宅での仕事に支障が出てしまう可能性があります。リモートワークは自分で自分の管理ができてこそ、スキルを生かすことができるもの。一人でも仕事に集中できるか、自己管理をしっかりできるかは一つの見極めポイントになります。

▼ チャットやメールでのコミュニケーションを円滑にできるか

リモートワークでは、チャットやメールを中心に業務のやり取りをします。対面でないだけにコミュニケーション力はさほど必要ないのでは? と思われがちですが、文面でのやり取りでは、正確かつ簡潔に要点が伝わるよう表現に注意する必要があります。リモートワークも対面と同様、円滑なコミュニケーションができるかどうかが成果につながるポイントです。

自宅で仕事をするという選択肢が増えることは、自分らしい働き方の実現やステップアップに向けた大きな一歩になります。ぜひ積極的にリサーチしてみてください。

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WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

自宅でできる仕事を得ることで、通勤時間をほかのことに活用できるなどのメリットが生まれます。固定観念にとらわれず自分らしい働き方を模索することは、本当に自分に合う仕事に出会うために必要なステップです。仕事場がオフィスとは限らない今、自宅を仕事場にすることも考慮しつつ自分らしい働き方を見つけてくださいね。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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