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仕事の記事

結婚後の働き方を考える|女性が仕事を選ぶ際のポイントとは:r000019003455 | PARAFT [パラフト]

2019.02.27

仕事の記事2019.02.27

結婚後の仕事選び

結婚後の働き方を考える|女性が仕事を選ぶ際のポイントとは

keyword: 仕事 働き方改革 自分らしい働き方 転職 結婚後

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結婚後の仕事の継続。多くの女性が家事や育児との両立に不安を抱き迷うところです。自分に合う働き方を実現するために、仕事スタイル転換を検討すべきベストタイミングはいつなのか、現在の仕事を結婚後も無理なく続ける方法についても解説します。転職先選びのポイントもご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

2019.02.27 文章 / PARAFT編集部

結婚後の仕事のプランを考えるタイミングは結婚前ってホント?

結婚はライフステージの転換期。結婚後も仕事を続ける場合に備えて、結婚前からその後の仕事のプランを練っておくことが重要です。それでは、結婚後の仕事についてなぜ早めに考え始めることが必要なのでしょうか?

働く独身女性の多くは結婚後のタイミングでの転職を考えるようです。しかし、実際に結婚後に仕事を変えた人も含めて、結婚後・出産後も仕事を続けている人のなかには「結婚前に転職すべきだった」と考えている方も少なくないのです。

▼ 求める条件が転職のハードルを上げることも

結婚前に転職すべきという声が上がる理由は、転職後すぐに産休が取りづらいことや、定時退勤や時短勤務などの条件を提示する転職が受け入れられにくいことが挙げられます。結婚後の仕事選びでは、転職のハードルが一気に高くなっている現実があるのです。

仕事は男女平等、かつての女性の負担を男性とシェアできる時代とはいえ、出産は女性の仕事です。育児も当然ママの存在が不可欠。新しいライフステージである結婚後の仕事について、結婚前から考え動き始めたほうがよいと考えるのも自然な流れといえます。

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結婚後に仕事を変える?職場を変える必要がない選択肢とは

結婚後は仕事を変えないといけない……そう考えてライフプランを検討している方も多いかもしれません。しかし、現在の会社を辞めない選択肢もあることを知っておきましょう。

ここでは、転職をせずに同じ会社で結婚後のライフスタイルに合わせて仕事を続けられる方法をご紹介します。

▼ ポジションを変える

総合職から一般職への変更や、全国転勤ありの職種から地域限定の職種への変更など、結婚後の仕事のポジションを変えることでライフスタイルに合った働き方への転換が可能です。外勤営業から内勤営業、営業事務などへの変更例もあります。

さらに、それまでの勤務実績に一定の評価を得ている場合、柔軟な企業なら結婚後の仕事のポジションを新設してもらえる可能性もあるので、相談してみてもよいでしょう。

▼ 雇用形態を変える

正社員として定時退勤や時短勤務の条件提示が難しい場合は、結婚後は同じ職場でアルバイトやパートとして仕事をするという道も。報酬や福利厚生の条件は下がるものの、職場を変えたくない気持ちが強い場合には選択肢の一つになります。

雇用形態を変えて結婚後も同じ職場で仕事を続けることで、出産・育児などを終えたころの新しいライフステージで正社員に戻るという長期計画も可能になります。

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結婚後に別の場所で仕事を続ける|転職先の選び方のポイント

結婚後は仕事に家事がプラスされ、時間的な余裕を求める人が多いものです。現在の仕事で結婚後の継続が難しい場合やパートナーの転勤等で転職せざるを得ない場合など、結婚後も無理なく仕事ができる転職先の選び方をご紹介します。

▼ 福利厚生が充実している企業

時短勤務や特別休暇などの福利厚生が充実している企業なら、結婚後も仕事を継続しやすいでしょう。制度の有無だけでなく、実際に制度が運用されているかどうかといった情報の確認も重要です。

企業の公式サイトや求人案内で、従業員のワークライフバランスに関する企業の取組みをチェックしてみましょう。結婚後の仕事に関する現役社員インタビューなども参考になります。

▼ 自宅でできる仕事

多様な働き方を推奨している企業では、結婚後に在宅勤務が可能となっている場合も多く見られます。または、雇用されるのではなく、フリーランスとして自宅を仕事場にするリモートワークを選ぶという方法もあります。まずは、多様な働き方ができる企業を積極的にリサーチしてみるなど、ライフプランに合った仕事を探してみるとよいでしょう。

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編集部チーム

PARAFT編集部

パート・アルバイトだけが結婚後に仕事を続ける方法ではありません。幅広い選択肢がある現在、自分に合う働き方を見つけることでライフステージ転換期の不安も乗り越えていけます。結婚後の仕事の安定化を図るのは、ほかの誰でもない自分自身。結婚前から時間をかけて考えておきましょう。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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