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ダブルワークの記事

正社員として働きながらダブルワークを成功させるには?:r000019003458 | PARAFT [パラフト]

2019.03.08

ダブルワークの記事2019.03.08

正社員ダブルワークを成功

正社員として働きながらダブルワークを成功させるには?

keyword: ダブルワーク 働き方改革 自分らしい働き方 転職 正社員

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働き方改革によって正社員の副業・兼業の認識が広がり、正社員はダブルワーク不可能という時代は終わろうとしています。 しかし、やみくもにダブルワークに取り組んでも、逆に自分らしい働き方を見失ってしまうことも。 本記事では、正社員のダブルワークの現状や成功のヒントをご紹介します。

2019.03.08 文章 / PARAFT編集部

正社員のダブルワーク禁止はもう古い?

出典:写真AC

かつての日本では、正社員は一つの企業に長く勤め続ける終身雇用制が主流でした。
しかし現在では、自分らしい働き方を実現すべく転職することが一般的になっています。
さらに、政府が推進している働き方改革によって、正社員の副業・兼業のメリットも認知され始めています。

労働者にとっては、ダブルワークによって収入を増やせるというメリットが生まれます。
これ以外にも、自社だけでは得られないスキルや視点を身につけられる、人脈が広がるなどキャリア面でも成長を期待できます。
正社員が成長することは、企業にとっても大きなメリットです。こうした流れから、正社員のダブルワークを認める企業が続々と増加しています。

正社員がさまざまな肩書きを持って活躍するダブルワークは、すでにスタンダートといえる時代になっているのです。

正社員でダブルワークに取り組む際の注意点

出典:写真AC

正社員でダブルワークに挑戦する場合、いくつか注意点があります。

▼ 就業規則でNGとなっていないか要確認!

就業規則に正社員の副業禁止事項が盛り込まれている場合は、ダブルワークはできません。ただし、特殊なケースで認めている場合もあるため交渉の余地はあります。

また、ダブルワークに挑戦したいなら、一度上司に相談してみるのも一つの方法です。ダブルワークが浸透しつつある昨今、会社にとってプラスになる理由があるのなら認めてもらえる可能性もあります。

どうしても会社が認めてくれないというときは、正社員のダブルワークを推奨している企業に転職することを検討してみるのも一つです。

▼ 確定申告が必要

正社員の場合、会社側が年末調整をしてくれるため基本的には自分で確定申告をする必要はありません。しかし、ダブルワークで自社以外から年間20万円以上の所得がある場合は、自分で確定申告をする必要があります。

失敗例から学ぶ、正社員でダブルワークを成功させるコツ

出典:写真AC

正社員として働きながらダブルワークを成功させるには、セルフマネジメントが必須です。

パーソル総合研究所が行った副業に関する調査報告によると、ダブルワークをしている人の13.5%は、「過重労働により体調を崩したことがある」と回答。
また、「ダブルワークによる過重労働が正社員である本業に支障をきたした」が13%、「本業がおろそかになった」が11.5%となっています。

正社員のダブルワークを認める企業は、相乗効果を期待しています。本業に支障をきたされてしまっては、正社員にダブルワークを認める意味がありません。
ダブルワークは自己管理をしっかり行うことを前提に、無理のない範囲で取り組むことが大切です。

正社員がダブルワークに取り組んでもよい時間は、週に5時間未満が理想とされています。
また、収入では月に数万円程度を目指すのが一つの目安となっています。

正社員のダブルワークが可能な企業は、年々増えています。
しかし、正社員である以上、あくまで本業がメインであることを忘れてはいけません。
ダブルワークに取り組めるような自分らしく働ける企業を探したいなら「PARAFT」を活用してみてください。

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WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

正社員として働きながら、ダブルワークに取り組める環境は年々整ってきています。 正社員としての本業とダブルワークとの適度なバランスを考えながら働くことで、スキルや人脈が増え、できる仕事の領域も拡大していくことでしょう。 セルフマネジメントや本業とのバランス調整さえ気をつければ、明るい未来が待っているかもしれません。

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
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