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副業の記事

副業からスタートし、効率よくフリーランスの道へ:r000020003557 | PARAFT [パラフト]

2020.12.08

副業の記事2020.12.08

副業からフリーランスへ

副業からスタートし、効率よくフリーランスの道へ

keyword: 副業 クラウドソーシング 始め方 案件 フリーランスエンジニア

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正社員エンジニアとして働いている人が、一度は興味を持つのがフリーランスとしての働き方ではないでしょうか? その場合に「スムーズな始め方を知りたい」と思う人もいるでしょう。 実はいきなりフリーランスになるより、副業からスタートした方が、効率よくフリーランスエンジニアを目指せるのです。 本記事では、副業やフリーランスとして働きたいエンジニアのために、役立つ情報をご紹介します。

2020.12.08 文章 / PARAFT編集部

副業からのスタートが効率良い3つの理由

将来的にフリーランスエンジニアを目指す場合に、副業からのスタートが効率良い理由は、下記の通りです。

  • 現状の自分のレベルが分かる

  • フリーランスになるための準備を、事前に進めることが可能

  • 心とお金に余裕が持てるので、結果としてうまくいきやすい


この3つについて、順番に解説します。

現状の自分のレベルが分かる


フリーランスエンジニアにとって、現状の自分のレベルを把握し、自分に合った良い案件を選ぶ「目利き力」をつけることは重要です。

成り行きに任せて案件をこなすより、将来的になりたい姿を思い描きながら、スキルアップの方法を意識する方が、より豊かな人生が待っていると言えるからです。

そのためには、現状の自分のレベルを理解する必要があります。

いきなりフリーランスとして活動すると、生活のために働くことが先行し、ひたすら流れのままに案件をこなす状況になることがあります。

一方副業エンジニアから始めた場合には、本業で収入を得ることができる分、案件を選びながら仕事をすることが可能だと言えます。

いくつかの案件をこなしていくうちに、現状の自分のレベルを把握することが可能になり、いざフリーランスとして活動する際の戦略も立てやすくなります。

フリーランスになるための準備を、事前に進めることが可能


フリーランスエンジニアとして順調に活動するためには、事前準備が必須だと言えます。

そうすることにより、実際にフリーランスになっても慌てずに過ごし、集中して仕事をすることが可能になります。

副業エンジニア時代に、下記などについて準備をすると良いでしょう。

案件選びの方法を知る


いざフリーランスになった際に、案件選びの方法が分からないと、収入に関わるので死活問題だと言えます。

こうならないために、副業エンジニア時代に、自分に合った案件選びの方法を知っておくことが大切です。

案件選びの方法については、次項「エンジニアの副業案件の探し方」を参考にして下さい。

人脈を作る


フリーランスは1人で仕事をするイメージがあるかもしれませんが、仕事上での人間関係は必ず発生しますし、人脈があった方がメリットも多いと言えます。

孤独になりがちなエンジニアにとって、同業者の存在は、相談相手であり良きライバルにもなります。

また、人脈のツテで良い案件を紹介されることもありますし、業界ならではの情報を入手できることもあります。

フリーランスになる前に、人脈を作ることを意識しておくと、安心だと言えます。

開業や税金などの知識


会社員エンジニアの場合には、給与や税金などの各種手続きは、会社が行ってくれました。

しかしフリーランスエンジニアは、これらを全て自分で行わなければなりません。

個人事業主として活動することになるので、税務署に開業届を出し、自分で確定申告を行うので、最低限の開業や税金などの知識を知っておく必要があります。

これらを副業エンジニア時代に勉強しておくと、フリーランス活動をスムーズに開始できます。

心とお金に余裕が持てるので、結果としてうまくいきやすい


いきなりフリーランスとして活動すると、生活がかかっている分、焦って仕事を探しがちです。

これは余裕がない状態であり、合わない案件で無理をしながら働くと、切羽詰まったフリーランス生活を送ることも考えられます。

副業エンジニアとしてスタートした場合には、本業の収入があるので、心に余裕を持ちながら活動できます。

自分に合わない仕事をする確率も低くなり、副業で得た収入を「スキルアップのための自己投資」「フリーランスとしての準備金」に回すなどが可能になります。

このように、副業エンジニアから始める方が、結果としてフリーランスとしてもうまくいきやすくなると言えます。

エンジニアの副業案件の探し方

エンジニアの副業案件の探し方には、主に下記3つの方法があります。

  • 企業に直接応募をする

  • クラウドソーシングサイトを利用する

  • フリーランス向けエージェントを利用する


順番に解説していきます。

企業に直接応募をする


企業サイト内の採用ページやSNSなどを利用し、直接企業に応募をする方法です。

エンジニアを募集している企業をインターネットで探したり、気になっていた企業に直接交渉をするなど、自らが行動を起こす必要があります。

以前から働いてみたいと思っていた企業や、非常に興味がある求人内容であれば別ですが、初心者には下記理由から、少々ハードルが高めだと言えます。

  • 契約や交渉を全て自分で行う

  • 自分に合う案件かの判断が難しい


初心者や効率よく案件を探したい人は、次に紹介する「クラウドソーシングサイト」や「フリーランス向けエージェント」の利用を視野に入れると良いでしょう。

クラウドソーシングサイトを利用する


インターネット上のクラウドソーシングサイトを利用し、仕事を行う方法です。

クラウドソーシングサイトは、仕事を依頼したい人と仕事をしたい人を結ぶサイトであり、業務委託案件も多く扱っているので、副業やフリーランスと相性が良いと言えます。

デザインやライター等の様々な仕事がありますが、エンジニアの仕事も豊富に取り扱っています。

また、クラウドソーシングサイトで仕事をする流れは、下記の通りです。

①クラウドソーシングサイトに登録する
②気になる案件に応募をする
③クライアントから選ばれたら仕事を開始する

クラウドソーシングサイトは、企業に直接応募をする場合とは違い、手数料が差し引かれますが、その分「報酬の未払い」を防いでくれます。

また契約書作成等がないこともメリットであり、初心者にも手が出しやすいと言えます。

昨今では様々なクラウドソーシングサイトが存在しますが、迷った場合には、まずはランサーズに登録することをおすすめします。

エンジニア案件も豊富に取り扱っていますし、初心者からベテラン向けの案件まで取りそろえています。

フリーランス向けエージェントを利用する


エンジニア案件を扱っているフリーランス向けエージェントを利用し、仕事を紹介してもらう方法です。

フリーランス向けエージェントを利用して仕事をする流れは、下記の通りです。

①エージェントに登録する
②担当コンサルタントが、あなたにあった案件をいくつか紹介してくれる
③それらの中から気になるものに応募をする
④双方合意ができたら仕事を開始する

担当コンサルタントはエンジニア業界にも詳しいので、あなたの意向や悩みに寄り添いながら、案件を紹介してくれます。

いざという時には、クライアントとの間に入って交渉なども行ってくれるので、心強く安心だと言えます。

また副業エンジニアの場合には本業があるので、自分のペースでできるような案件を探す必要がありますが、そういった悩みにも寄り添ってくれることが期待できます。



エンジニア向けエージェントであるPROsheetでは、週2日からのお仕事も豊富なので、本業がある副業エンジニアの案件を探す際にピッタリだと言えます。

一歩先を行く「フリーランスエンジニア」になるための3つのポイント

これからフリーランスエンジニアになるのであれば、同業者と差をつけて、クライアントから選ばれる存在になりたいものです。

そのためには、一歩先を行く「フリーランスエンジニア」になるべく、下記3つのポイントを押さえると良いでしょう。

  • エージェントを賢く利用する

  • 即戦力として活躍できる力を養う

  • フリーランスとしての自覚を持つ


順番に解説します。

エージェントを賢く利用する


フリーランスエンジニアにとって、案件選びは重要です。

自分に合った案件を選び、高い成果を出すことでクライアントから信頼され、継続発注や新たな案件の獲得につながるからです。

ひいては自分の自信にも結び付くので、パフォーマンスの向上にも影響があります。

しかし、こういった案件は常に転がっているわけではなく、自分から探し出さなくてはなりません。

ここに多くの時間を費やすより、本来のエンジニアの仕事に時間を使う方が良いことは、言うまでもありません。

エージェントを利用すると、あなたの代わりに案件を探してくれるので、時間を有効に使うことが可能になります。

他にもエージェントを利用することにより、下記のようなメリットがあるので、ライバルに差をつけることが期待できます。

  • 自分では分からなかった可能性を教えてくれる

  • 意外なおすすめ案件を紹介してくれる

  • コンサルタントは企業にも詳しいので、生の情報を教えてもらえる


このようにエージェントを賢く利用することが、できるフリーランスエンジニアへの近道だと言えます。

即戦力として活躍できる力を養う


企業は、フリーランスエンジニアに対して、一から教育していくつもりはありません。

自社社員であるエンジニアには、教育環境を準備しお金をかけますが、フリーランスエンジニアに対しては「即戦力として働ける」ことを求めます。

言い換えれば、即戦力として働けなければ、フリーランスエンジニアとしてやっていけないということです。

さらに、即戦力の中にも段階があります。

例えば、ある特定の言語だけを使える即戦力人材よりも、様々な言語を使える即戦力人材の方が、活躍できる場所は多くなると言えます。

これらの力は、経験を積むことによってついてきます。

クラウドソーシングサイトやエージェントを上手に利用しながら、様々な案件を通して経験を積み、即戦力として活躍できる力を養うことを意識すると良いでしょう。

フリーランスとしての自覚を持つ


正社員エンジニアには、社会保険や定年制度が設けられており、一定の収入も確保されます。

つまり正社員エンジニアには「安定」と「保障」があると言えますが、フリーランスエンジニアにはそれがありません。

収入については、常に自分で確保しなくてはなりませんし、各種保険や定年後のことなども、自分で考えて責任を持って行動する必要があります。

案件を選ぶ際にも、受け身ではなく自発的に動いて取りにいくことが必要であり、将来を見据えた選び方をすることも大切だと言えます。

これらを「フリーランスとしての自覚」を持って過ごすことにより、正社員時代とは別の喜びや妙味を感じることが可能になります。

また、フリーランスエンジニアとしての責任感も出てくるので、クライアントへの説得力や安心感にもつながります。

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編集部チーム

PARAFT編集部

フリーランスエンジニアは、正社員より自由度が高いなどの良い点がある反面、保障や安定性がなく、実力勝負の世界だと言えます。 そのため、いきなり未知の世界に入るより、副業で「正社員以外の働き方」を試してからフリーランスになる方が安心ですし、効率良く進めることが可能になります。 PROsheetなどの専門のエージェントを活用することで、フリーランスとしてのスタートをサポートしてもらうことが期待できますし、孤独になりがちなフリーランスエンジニアの頼もしい味方にもなることでしょう。 案件の獲得方法やご稼働後のサポートを受けることも可能であり、特にIT系の職種の案件が多く、活用することで得られるメリットは多くあります。 まずは下記URLから登録面談にてお気軽にご相談ください。 PROsheetの会員登録ページへ飛びます

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