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フリーランス独立の記事

フリーランスエンジニアとして独立する最適なタイミングはいつ?:r000021003585 | PARAFT [パラフト]

2021.01.22

フリーランス独立の記事2021.01.22

フリーランスとして独立する

フリーランスエンジニアとして独立する最適なタイミングはいつ?

keyword: フリーランス独立 タイミング 初心者 必要なスキル 仕事

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エンジニアとして仕事をしていれば、経験を積んで独立したいと考える方や、未経験でもフリーランスとして働きたいという方は多いでしょう。 しかし、フリーランスとしてどのタイミングで独立するのがいいのかわからない方もいるのではないでしょうか。 そのため本記事では、「フリーランスとして独立したいエンジニアに」向けて、独立する最適なタイミングや独立するために必要なことなどを詳しく解説していきます。
【本記事の内容】
    ①フリーランスエンジニアとして独立するメリット・デメリット
  • メリット
  • 効率的に収入を上げることができる
  • 時間や場所に縛られない自由な働き方が可能
  • 努力次第で自由なキャリアパスの実現ができる
  • デメリット
  • 会社員に比べて収入が不安定
  • 営業や経理など自分で対応する業務が増える
  • トラブルの対応も自分でしなければいけない
  • ②フリーランスエンジニアとして独立するために
  • フリーランスエンジニアとして独立するのに最適なタイミング
  • 1年〜2年働かなくても生活できる額の貯金ができた時
  • 特定のスキルで3年程度の経験があり業務を一通り経験した時
  • フリーランスエンジニアとして独立するためにやるべきこと
  • 1.退職前:独立のための準備をする
  • 2.退職後:社会保険や開業届などの手続きを行う
  • フリーランスエンジニアの案件の探し方
  • 個人で営業をかけて案件を獲得する
  • クラウドソーシングサービスを利用
  • フリーランスエージェントを活用
  • ③エンジニアにおすすめのフリーランスエージェント5選
  • 1.レバテックフリーランス
  • 2.クラウドテック
  • 3.ITプロパートナーズ
  • 4.geechs job
  • 5.PROsheet

2021.01.22 文章 / PARAFT編集部

フリーランスエンジニアとして独立するメリット・デメリット

会社員として働いていく中で、独立して自分の力で働くことに魅力を感じている方も多いでしょう。

しかし、会社員からフリーランスエンジニアとして独立する場合、メリットだけではなくデメリットも存在します。

そのため、本項ではフリーランスエンジニアとして独立するメリット・デメリットについて解説していきます。

独立するメリットとデメリットを把握した上でどのような行動をするかを選択していくことで、不安を解消することにもつながるので詳しくみていきましょう。

メリット


フリーランスエンジニアとして独立するメリットは下記の通りです。

【フリーランスエンジニアとして独立するメリット】
  • 効率的に収入を上げることができる
  • 時間や場所に縛られない自由な働き方が可能
  • 努力次第で自由なキャリアパスの実現ができる


効率的に収入を上げることができる


フリーランスとして働いていく場合、働く時間や対応する案件によって毎月の収入が変わってくることが多いです。

また、会社員とは異なり実績を積めばそれだけ高単価の案件を受けることができたり、自分で引き受ける報酬額の基準を決めて仕事を選んだりできるようにもなります。

そのため、会社員のように半年に1度のような昇給時期に関係なく、自身の実績と裁量次第では効率的に収入を上げていくことも可能でしょう。

時間や場所に縛られない自由な働き方が可能


フリーランスの大きなメリットとして、「時間や場所に縛られない自由な働き方が可能」という点があります。

フリーランスの場合、クライアント先に常駐の案件を選ばなければ、場所や時間に関係なく仕事を進めることができます。

そのため、平日に友人と旅行に行き、旅先で時間を確保して仕事をしたり、日本各地を転々としながら仕事をしたりすることも可能でしょう。

努力次第で自由なキャリアパスの実現ができる


会社員で働く場合、描けるキャリアパスは「会社内でどのようなポジションにつくか」という範囲に限られてしまうことが多いでしょう。

しかし、フリーランスとして働く場合、自分でやりたいと感じたことがあれば、会社の枠にとらわれずに行動していくことができるため、努力次第で自由なキャリアパスを実現することが可能になります。

例えば、正社員時代ではエンジニアの仕事をしていたが、フリーランスとしてはエンジニア×Webデザイナー×Webライターとして働くなど、自由にキャリアパスを設計することもできるでしょう。

デメリット


次に、フリーランスとして独立をするデメリットについて紹介していきましょう。

【フリーランスエンジニアとして独立するデメリット】
  • 会社員に比べて収入が不安定
  • 営業や経理など自分で対応する業務が増える
  • トラブルの対応も自分でしなければいけない


会社員に比べて収入が不安定


フリーランスの収入は、会社員のように毎月固定の給料が支払われることがないため、体調を崩して働けなければ、その間収入がなくなってしまいます。

また、「案件が獲得できない期間は未収入のまま」「案件を引き受けたが単価が低くて割りに合わない」など、ネガティブな要素もあるのが現実です。

そのため、フリーランスは会社員よりも収入の増減が行動次第で大きく変動していく可能性が高くなるということを念頭に置いて選択をする必要があるでしょう。

営業や経理など自分で対応する業務が増える


会社員時代は、自社プロジェクトの対応が中心だったり、営業がとってきた案件の対応を行なったりと、自身で営業活動をすることは少なかったという方もいるでしょう。

しかし、フリーランスになると、案件の獲得のために自分で営業したり、経費精算や確定申告などの経理業務も全て自分自身で対応したりする必要があります。

そのため、フリーランスとして活動をするためには、エンジニアのスキル・知見以外にも営業スキルや会計知識も必要になるということは覚えておきましょう。

トラブルの対応も自分でしなければいけない


フリーランスになった場合、クライアントとの交渉やトラブル対応、その他にも自身の裁量で決断できる反面、全て自己責任で対応しなければいけないことが多くなります。

そのため、会社員時代と異なりクライアントとの交渉するための方法やトラブル対応時に自信を守る術を身に付けておくなど、リスクヘッジしていくことも必要になるでしょう。

また、リスクヘッジをするために、トラブル対応時に仲介してくれるようなエージェントサービスなどを活用するのもオススメです。

フリーランスエンジニアとして独立するために

本項では、フリーランスエンジニアとして独立するために重要な3つの事柄について解説していきます。

  • フリーランスエンジニアとして独立するのに最適なタイミング
  • フリーランスエンジニアとして独立するために必要なこと
  • フリーランスエンジニアの案件の探し方


フリーランスエンジニアとして独立するのに最適なタイミング



それでは、フリーランスエンジニアとして独立するのに最適なタイミングについて紹介していきましょう。

【独立するのに適切なタイミング】
  • 1年〜2年働かなくても生活できる額の貯金ができた時
  • 特定のスキルで3年程度の経験があり業務を一通り経験した時

1年〜2年働かなくても生活できる額の貯金ができた時


フリーランスとして活動をしていく中で、どうしても不安要素として残ってしまうのが、「お金」の問題です。

フリーランスの場合、案件が獲得できない時期の生活費や体調を崩した時の医療費など、心に余裕を持って活動をしていくためにはある程度のお金が必要なこともあります。

そのため、特にスキルに自信がなく案件が獲得できるかどうか心配な方は1〜2年程度働かなくても生活できる貯金が溜まった時に独立するのがオススメ<です。

特定のスキルで3年程度の経験があり業務を一通り経験した時


フリーランスとして安定した収入を得るためには、一定のスキルと実績が必要になります。

特にエンジニアの場合には、経験年数が2年の場合と3年の場合で案件の獲得のしやすさや報酬単価が大きく変わってくることも多いです。

そのため、フリーランスとして安定して案件を獲得していきたいという考えが強い方は、現職で3年程度の業務経験を積むことでフリーランスとして独立した後の案件が比較的探しやすくなるでしょう。

フリーランスエンジニアとして独立するためにやるべきこと



ここまで、フリーランスエンジニアになるメリット・デメリットや独立するタイミングについて解説していきました。

その中で、「フリーランスとして独立するためは具体的に何をすればいいのか?」と疑問を抱いた方もいると思います。

そこで、本項ではフリーランスエンジニアとして独立するためにやるべきことについて、退職前・退職後の2つに分けて紹介していきます。

1.退職前:独立のための準備をする


フリーランスとして独立をする前には、下記のようなことは独立前に対応しておく必要があります。

  • 売上管理表の作成や税務関連の情報収取
  • 事業用の銀行口座・クレジットカードの作成
  • 案件探しのためのサービスへ登録 etc..


フリーランスとして活動する場合、売上管理や確定申告を個人で対応する必要があるため、売上管理表や税務関連の情報の収集が必要になってきます。

また、経費や売上の金額を明確にするために事業用の銀行口座やクレジットカードを作成する必要が出てくるため早い段階で作成しておくと良いでしょう。

そして、フリーランスとして活動をする場合には、案件を探すためのサービスを利用することが多いため、複数のサービスに登録しておくのをオススメします。

2.退職後:社会保険や開業届などの手続きを行う


フリーランスとして独立した後には、下記のような対応が必要になってきます。
 
  • 会社から離職票・退職証明書を受け取る
  • 健康保険や国民年金などの社会保険の変更
  • 開業届や青色承認申請の提出 etc..


離職票や退職証明書は、社会保険の変更に必要になるため、退職時には必ず会社から受け取るようにしましょう。

また、退職後には健康保険から国民健康保険・厚生年金から国民年金に変更の手続きを行います。

変更の手続きは、原則退職日から14日以内ですが、会社から離職書や退職証明書を受け取れない場合でも、申請は可能なのでできる限り早い段階で対応しておくと良いでしょう。

そして、開業届と青色承認申請はの提出も、節税に有効な手続きで期限は開業日から1ヶ月以内となっているため、節税をしたい場合には申請をしておくのをオススメします。

フリーランスエンジニアの案件の探し方



フリーランスとして独立した際に案件の探し方を知っていることで、効率的に案件を獲得することが可能です。

そのため、本項ではフリーランスエンジニアとして案件を探す場合に、どのような方法があるかについて具体的に解説していきます。

個人で営業をかけて案件を獲得する


案件探しの方法の一つとして個人で営業をかける方法があります。

具体的には下記の方法で対応することが多くなるでしょう。

  • 知人やコミュニティから仕事の依頼を受ける
  • SNSで案件の依頼を受けたり応募したりする
  • 企業HPやの求人をみて直接応募する


フリーランスとして活動している知人が多い場合や、特定のコミュニティに属している場合には、知人やコミュニティ経由で案件を探すことも可能です。

その他にも、TwitterやFacebookなどの個人SNSやwantedlyなどのビジネスSNSを利用して案件を探す方法もあります。

個人で営業をかける場合には、上記の2つの方法が多いですが、場合によってはWeb制作会社のHPなどでエンジニアを募集していることもあるため、必要に応じて問い合わせてみるのも良いでしょう。

クラウドソーシングサービスを利用


2つ目の手段として、クラウドソーシングサービスを利用するという方法があります。

クラウドソーシングサービスの利点は、基本的に請負契約が多いため時間や場所にとらわれずに働くことできる案件を取り扱っているという点です。

また、案件の幅も広いため経験が薄い場合でも営業次第で案件の獲得がしやすいという利点もあるため、とにかく実績を積みたいという場合に利用してみると良いでしょう。

フリーランスエージェントを活用


3つ目の手段で、フリーランスエンジニアにオススメなのが、フリーランスエージェントを活用するという方法です。

フリーランスエージェントでは、取り扱い案件が多くエージェントが仲介して対応してくれるため、活用することで下記のようなメリットがあります。

【フリーランスエージェントを利用するメリット】

エージェントが代わりに営業してくれるので効率が良い
自分のキャリアについての相談ができる
トラブルがあった時にも仲介して対応してくれる



上記のように、フリーランスエージェントを活用することで、個人で営業するよりも効率的且つ、安心して案件を探すことができるようになるでしょう。

エンジニアにおすすめのフリーランスエージェント5選

エンジニアにおすすめのフリーランスエージェント5選



それでは、最後にエンジニアにオススメのフリーランスエージェントについて紹介していきます。

今回紹介するのは下記の5つのフリーランスエージェントです。

【エンジニアにオススメのフリーランスエージェント】
  1. レバテックフリーランス
  2. クラウドテック
  3. ITプロパートナーズ
  4. geechs job
  5. PROsheet


1.レバテックフリーランス


◇公式:https://freelance.levtech.jp/

レバテックフリーランスは、様々な職種の転職エージェントやフリーランスエージェントのサービスを提供しているレバレジーズ株式会社が運営しているサービスの一つです。

案件保有数は業界最大級の12,000件以上で、週5日で稼働が可能な案件や高単価案件を多数取り扱っています。

フリーランスとして独立して、フリーランスエージェントを活用する場合には登録しておくと良いでしょう。

2.クラウドテック



◇公式:https://crowdtech.jp/

クラウドテックは、「Crowd Works」という国内最大級のクラウドソーシングサービスを提供している株式会社クラウドワークスが運営するフリーランスエージェントです。

クラウドテックも案件の保有数は業界トップクラスで、案件の中には週2日〜4日で稼働できる案件やリモートでも対応ができる案件も取り扱っています。

そのため、週5日以外の案件を探したいという場合に、登録しておくことでより幅広く案件を探すことにつながるでしょう。


3.ITプロパートナーズ


◇公式:https://itpropartners.com/

ITプロパートナーズは、株式会社Hajimari(2020年4月1日付で株式会社ITプロパートナーズから社名変更)が運営しているフリーランスエージェントサービスです。

特徴は、週2日から対応可能な案件を取り扱っていることで、フリーランスとして複数の企業を同時並行で対応したい場合にはオススメのエージェントです。

週2日からの案件をメインで取り扱っているエージェントは少ないため、「メイン案件があり残りの稼働埋めたい」「リスク分散のために複数案件を持ちたい」という方は登録してみると良いでしょう。

4.geechs job


◇公式:https://geechs-job.com/

geechse jobは、ギークス株式会社が運営しているフリーランスエージェントサービスです。

取り扱い案件には、業務系/ゲーム開発/Web開発/スマホアプリ開発など幅広く案件を取り扱っているため、他のエージェントにはないような案件を保有していることも多いです。

そして、確定申告セミナーやエンジニア交流会など、案件以外の部分でもエンジニアをサポートする環境が整っているので、興味がある方は一度登録してみると良いでしょう。

5.PROsheet


◇公式:https://prosheet.jp/

PROsheetは、株式会社ランサーズエージェントが運営する、フリーランスエージェントサービスの一つです。

PROsheetの特徴は案件の幅の広さで、取り扱っている案件はエンジニア案件以外にもWebディレクションやPMなどの上流工程の仕事ができる案件も保有しています。

また、エージェントの中でも珍しく、仲介手数料の金額が8〜12万円/月と月額固定になっているため、高単価案件になればなるほど他社エージェントよりも手数料の割合が安くなるというメリットがあります。

そのため、報酬を上げた際に本来であれば手数料に取られている金額をエンジニアに還元できるようになり、他のエージェントに比べて単価交渉がしやすいので、同じ案件に中長期的に携わって単価交渉で収入をあげていきたいという方にはオススメのエージェントです。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部


まとめ


以上、「フリーランスとして独立したいエンジニアに」向けて、独立する最適なタイミングや独立するために必要なことなどを解説してきました。
本記事の内容をまとめると下記の通りです。

・フリーランスには魅力的なメリットもある反面、全てが自己責任というデメリットもある

・フリーランスとして独立するタイミングは「1年〜2年生活できる貯金が溜まった時」「3年以上の業務経験を積んだ時」が余裕を持って活動できるので良い

・独立する前に準備することや独立後にやるべきことはしっかりと把握しておくこと

・フリーランスエンジニアとして案件を探すならフリーランスエージェントがオススメ

フリーランスとして独立する前に、しっかりと情報を把握して多くことで、心の余裕や今後の計画を効率的に立てることにつながります。
そのため、本記事の内容を参考にこれからやるべき方向性を定めてもらえれば幸いです。


フリーランス専門のエージェントPROsheetの活用
IT系の職種としてフリーランスになる人は、PROsheetなどの専門のエージェントを活用することで、フリーランスとしてのスタートアップをサポートしてもらうことができます。今回解説をした税金面だけではなく、案件の獲得方法やご稼働後のサポートを受けることができます。特にIT系の職種の案件が多くなっており、活用することで得られるメリットはたくさんあるので、まずは下記URLから登録面談にてお気軽にご相談ください。 PROsheetの会員登録ページへ飛びます

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