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エンジニアの記事

向いている人と向いていない人の違いと、適性を知る方法を解説:r000021003588 | PARAFT [パラフト]

2021.01.28

エンジニアの記事2021.01.28

エンジニアの適性とは?

向いている人と向いていない人の違いと、適性を知る方法を解説

keyword: エンジニア 向いてる人 向いていない人 仕事内容 フリーランス

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ほかの職業と同様、エンジニアにも適性があります。転職を考える前に、あなたがエンジニアに向いているかどうか知ることは重要です。 もし「向いていない」場合は、エンジニアに適した人になるよう努める必要があります。周りの方に相談する、適性診断を受けるといった方法もおすすめです。 本記事ではエンジニアに向いている人と向いていない人の代表的な特徴を述べた後、適性を知る方法について解説します。

2021.01.28 文章 / PARAFT編集部

エンジニアに向いている人が持つ4つの特徴

エンジニアに向いている人の特性や行動パターンは、大きく4つに分けられます。

どれも仕事をする上で重要な特徴ですから、ぜひ身につけておきたいもの。ここではそれぞれの特徴について、詳しく解説していきます。

IT技術やプログラミングが好きで、好奇心も強い


ITエンジニアになるなら、なんらかの技術やプログラミングが好きであることは必須条件です。

技術を学ぶ上では実機を使った学びが必須となりますが、好きであれば自然とパソコンの前に座り、プログラミングを行う時間も長く取れるもの。これによりスキルを身につけやすくなり、書類選考や面接における評価も上がります。

また好きであればつらいことがあっても、仕事や学習を続けられます。エンジニアは継続的な努力も重要ですから、簡単に投げ出さない姿勢はスキルアップに直結することでしょう。

加えて強い好奇心があると新しい情報をどんどん知ることができ、スキルアップにもつながります。技術に関する高いアンテナを持つことで、最新の技術やノウハウを仕事に活かすことも可能となるでしょう。わからないことがあれば進んで調べ、率先して試す姿勢も上達には欠かせません。

効率化に取り組み、より良い方法を考えられる


どのプロジェクトでも、納品後のシステムは業務で使われます。そのため、すべてのプロジェクトには納期があることを忘れてはいけません。しかも多くのプロジェクトでは予算や人員の制約が厳しく、余裕のある開発期間を取れないことが現実です。

このため限られた時間内で、要求される品質を備えたシステムを納品する必要があります。そのためには効率的な業務遂行が欠かせないため、業務の効率化やより良い手法の工夫が必要です。

加えて今の仕事の進め方がベストと思わず、日々「もっと楽に作業できないか」という意識を持つ姿勢も求められます。積極的に改善提案することもよいでしょう。あなたの提案により業務の効率化や品質の向上が実現できれば、プロジェクト全体での効率化が実現でき、あなたの評価も上がります。

地道な調査や作業をいとわず、問題解決に向けて行動できる


エンジニアが携わる業務では、なかなか思うように進まない場合やトラブルに巻き込まれることも多いもの。すぐに原因がわかるケースは多くないため、考えられる原因を1つ1つチェックしなければなりません。1箇所修正して動かしてみるというように、トライアンドエラーを繰り返す場合も多いでしょう。

ときには、1日かけても原因がわからないといった事態に直面する場合もあるかもしれません。問題の解決には地道な調査や作業が必要ですから、根気が求められます。粘り強く問題解決に向けて行動できる姿勢も、エンジニアには欠かせません。

チームで働くために必要なコミュニケーション能力を持つ


ITエンジニアはチームで働く場合が多いことも特徴です。そのため、コミュニケーション能力も求められます。

もっとも仕事で求められるスキルは、友達づきあいなど「空気を読む」スキルや、人をうまく言いくるめるスキルではありません。相手の意向を正確に理解し、自分の意思を正しく伝えるスキルが求められます。チームの目標に貢献する姿勢を前面に出した話ができると、より良いでしょう。

またシステムエンジニアやプロジェクトリーダーといった職種では、顧客との折衝業務もあります。このような職務では認識の違いが信頼や利益の損失に直結するため、コミュニケーション能力は重要です。将来のためにも、ぜひ身につけたいスキルの1つといえるでしょう。

エンジニアに向いていない人が持つ3つの特徴

一方でエンジニアに向いていない人が持つ特徴は、どのようなものでしょうか。あなた自身を改善するためには、良くない特徴を知ることが第一歩です。

ここでは主な特徴を3つ取り上げ、それぞれの理由と改善するためのヒントを考えます。

技術に関心がなく、積極的に学ばない


エンジニアのなかには技術に関心がなく積極的に学ぼうともせず、仕事した分だけの給料を受け取ればよいと考えている方もいるのではないでしょうか。または単に「なんとなくカッコよさそうだから」などの理由で、楽してエンジニアを目指す方もいるかもしれません。残念ながらこのような方は、エンジニアに向いていない代表的なタイプです。

そもそも技術に関心がないままエンジニアになると、日々の業務も苦痛になってしまいます。ちょっとした苦労も嫌になり、なかなかスキルアップもできないため、いつまでもやりたい仕事ができない事態につながりかねません。このことにより、早期離職につながってしまうおそれもあります。

加えてIT業界は次々と新しい技術が生まれ、主な技術が常に移り変わる業界です。そのため一度技術を身につければ、一生安泰というわけではありません。

苦労して身につけた技術も需要がないとプロジェクトに入れず、活躍する機会を得られない結果につながってしまいます。このような事態を防ぐためには技術に関心を持ち、積極的に学ぶ姿勢が必要です。

指示されたことだけしか行わない、受け身の姿勢


指示されたことだけしか行わない方も、エンジニアに向いていないタイプの1つに挙げられます。

そもそもエンジニアが関わる業務においては、方針こそ上司やリーダーから出されるものの、彼らは「先生」ではありません。もし指示されたことだけを行い、誤っていてもその内容に疑問を持たなければ、納品後にトラブルを引き起こす原因となります。トラブルの原因が少しの注意を払えば気づける問題であれば、あなた自身が責められるかもしれません。

業務にあたっては自ら創意工夫を行うとともに、疑問があれば率先して確認する姿勢が重要です。
上司やリーダーが指示した方法よりも優れた方法であれば採用され、顧客満足や生産性のアップにつながるでしょう。また仕事に対して積極的かつ前向きな姿勢を取っているとして、評価されることにもなります。

この点、「どうやって行えばよいか、やり方を教えて欲しい」などというように、すぐに正解を知りたがる姿勢は好ましくありません。それは自分で考える能力を育成できず、課題への解決力が育たないためです。どうしてもわからなければ積極的に聞くことは重要ですが、その前に自分で調べるなど、積極的に取り組む姿勢を見せましょう。

大雑把で、注意力が不足している方


エンジニアは、正確性が必要な業務です。たった1文字のコードやコマンドが違っていただけで、プログラムが動作しなかったり、意図しない動作につながったりする可能性があります。場合によっては顧客のデータをすべて消去するなど大きなトラブルを引き起こすおそれもありますから、慎重な作業が必要です。

このため大雑把に物事を進めたり、注意力が不足したりする方はあまり向いているとはいえません。ていねいに仕事を進める方のほうが、向いている職種といえるでしょう。

転職活動を始める前に、エンジニアへの適性を知ることが重要

エンジニアに向いていないことは、エンジニアになれないことを必ずしも意味しません。もしエンジニアに不向きの項目に多く当てはまったとしても、それは現時点での話です。今後の行動や心がけしだいで、未来は十分に変えられます。

転職活動を始める前にはエンジニアへの適性を知り、伸ばすべき点や変えるべき点を把握することが重要です。ここでは2つの方法を取り上げ、解説します。

一人で悩まず、周りの人に相談しよう


仕事に限らず、悩む方は視野が狭くなりがちです。その結果、誤った判断をするおそれもありますから、一人で悩まず周りの方や信頼できる方に相談しましょう。

たとえば「自分はエンジニアに向いていない」と思っていても、実は今の職種や案件が不向きなだけ、というケースはよくあります。この場合は他の職種や案件を選ぶことで、解決することが可能です。

もし今の職場から「あなたはエンジニアに向いていない」といわれても、それが正しいとは限りません。あなた自身や業界をよく知る方に相談し、客観的な意見をもらうことで、適切な判断につなげることができます。

この点では、フリーランス向けエージェントに相談する方法もおすすめです。エージェントの担当者は他の企業に関する情報も熟知していますから、業界の事情を踏まえた適切なアドバイスを受けられることは大きなメリットといえるでしょう。


適性診断の活用も有効な方法の1つ


エンジニアへの適性を知り、伸ばす点や変えるべき点を知るためには、エンジニアに適性があるかどうかチェックする「適性診断」の活用も有効です。適性診断は下記の通り、いくつかのサイトで利用できます。


  • 1.一般財団法人エンジニアリング協会「エンジニアリング業界への適性診断」

  • 2.DODA「ITエンジニア、クリエイター限定合格診断」

  • 3.キャリアインデックス「適職診断」



それぞれの視点は異なりますから、複数の適性診断を併用するとよいでしょう。適性診断を受けることで、あなた自身のアピールポイントを見つけることが可能です。加えて向いていない点に気づくことができ、早めに改善への対策を取れる点もメリットといえます。

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編集部チーム

PARAFT編集部

エンジニアの向き不向きをチェックすることは、自分の行動や仕事に対する姿勢が仕事に向いているか、早めにチェックできる点で有効です。 エンジニアに向いている特徴が多い方は、これからもその姿勢を維持し続けるとよいでしょう。もし向いていない特徴があっても、改善することでより良いエンジニアになれますから、心配はいりません。 「自分はエンジニアに向いているかな?」と思ったときは、適性診断やフリーランス向けエージェントなどを積極的に活用するとよいでしょう。とにかく一人で悩まず、相談してアドバイスを受けることが明るい未来につながります。 フリーランス専門のエージェントPROsheetの活用 IT系の職種としてフリーランスになる人は、PROsheetなどの専門のエージェントを活用することで、フリーランスとしてのスタートアップをサポートしてもらうことができます。今回解説をした税金面だけではなく、案件の獲得方法やご稼働後のサポートを受けることができます。特にIT系の職種の案件が多くなっており、活用することで得られるメリットはたくさんあるので、まずは下記URLから登録面談にてお気軽にご相談ください。 PROsheetの会員登録ページへ飛びます

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