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リードの記事

エンジニアの職種の一つに「リードエンジニア」と呼ばれる職種が:r000021003604 | PARAFT [パラフト]

2021.02.11

リードの記事2021.02.11

リードエンジニアとは?

エンジニアの職種の一つに「リードエンジニア」と呼ばれる職種が

keyword: リード エンジニアとは 仕事内容 なるには エンジニア フリーランス

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リードエンジニアの仕事内容とは?エンジニアの職種の一つに「リードエンジニア」と呼ばれる職種があるのをご存知でしょうか?リードエンジニアは、チームのリーダーとしてエンジニアチームを引っ張っていく役割を担っていますが、「具体的にどのような仕事をしているのかわからない」という方もいるのではないでしょうか?そこで、本記事では、リードエンジニアの役割や具体的な仕事内容・必要なスキルなどについて詳しく説明していきます。
【本記事の内容】

2021.02.11 文章 / PARAFT編集部

リードエンジニアとは?

リードエンジニアは、エンジニアチームにおけるリーダー的な役割を担っており、必要に応じて幅広い業務の対応を行う職種です。

しかし、単なるエンジニアチームのリーダーとしてだけではなく、時にプロジェクトの技術選定やアーキテクチャなどの上流工程の仕事を行うこともあります。

また、リードエンジニアの役割は開発だけではなく、PMの補佐や開発ディレクションに関係するような仕事を行う場合もあるため、リードエンジニアがどのような仕事をしているのかまいち理解できていないという方もいるのではないでしょうか。

そこで、本項ではリードエンジニアの役割や仕事の内容について詳しく解説していきます。

また、併せてリードエンジニアの年収についても紹介するので参考にしてみてください。

リードエンジニアの役割と仕事内容


リードエンジニアは、エンジニアチームの中でのリーダー的な役割を担っていますが、具体的には以下のような仕事に関わっていることが多いです。

  • プロジェクトの設計や技術選定
  • プロジェクトの進捗管理
  • コードレビューや品質管理
  • 組織内の他部署とのやりとりや窓口対応
  • チーム全体のスキルと生産性の向上 etc..


基本的にチームのマネジメントを行い、チームが効率よく開発に取り組むことができるように環境を整えたり、サポートをすることもあります

また、技術的にも実際に手を動かしながらディレクションやマネジメントを行うため、イメージとしてはプレイングマネージャーという役割に近いでしょう。

通常、開発においてPM(PMO)・ディレクター・デザイナー・エンジニアと複数の職種で役割分担を行って開発に取り組みますが、リードエンジニアはPMO・ディレクター・エンジニアの複数の役割に関わってくるため業務においてとても重要な役割を担っています。

上記のように、リードエンジニアにおける業務範囲は、プロジェクトによって変動してくるため、技術以外にも幅広いスキルを用いてチームを引っ張っていく役割という認識になるでしょう。

リードエンジニアの年収


リードエンジニアは、場合によって開発やマネジメント・ディレクションなど、幅広い業務の対応を行っていきます。

そのため、チームのリーダーとして十分な技術やマネジメントの知識が必要になる分、年収も高い傾向にあります。

  • 会社員:年収 660万円〜840万円
  • フリーランス:年収720〜960万円 月収60万円〜80万円


リードエンジニアになるためには、ある程度の開発経験と技術が必要になってくるため、年収は660万円〜840万円前後になるケースが多いでしょう。

また、エンジニアの中でも業務範囲が広く、責任が大きいため、場合によっては800万円〜1000万円の年収を稼いでいるリードエンジニアもいます。

その他にも、フリーランスとして独立する場合でも、月収60万円〜80万円・年収720万円〜960万円程度の収入を得ることも可能です。

というのも、フリーランスとして活動する場合でも、リードエンジニアになれるほどのスキルを持っている人材の需要は高く、案件も月収で70〜80万円で求人を出しているケースもみられます。

そのため、リードエンジニアとして活動をする場合には、会社以外にもフリーランスとして活動することも視野に入れてキャリアアップや収入アップを目指すのも良いでしょう。

リードエンジニアになるためには?

リードエンジニアはリーダーポジションとしての役割を担うため、エンジニアとしての経験は必須です。

しかし、必要になるスキルを把握しておくことで、今のうちから勉強やスキルアップに力を入れることもできます。

そのため、本項では具体的にどのようなスキルや知識を身につけていくと良いか、リードエンジニアとして働くためにはどうすれば良いかなどについて解説していきましょう。

【本項の内容】
  • リードエンジニアに必要なスキル
  • リードエンジニアとして働くために


リードエンジニアに必要なスキル


リードエンジニアには、開発をはじめとして様々なスキルや知識が必要になってきます。

  • プロジェクト全体の構造やそれぞれの役割について
  • 開発における業務の効率化や進捗管理の方法
  • チームビルディングやマネジメントに関する知識
  • 特定のスキルだけではなく幅広いプログラミングに関する知見
  • チームや外部とのやりとりを円滑に行うためのコミュニケーション能力 etc..


リードエンジニアになるためには、プロジェクトの全体像を把握しておくとともに、プロジェクトに関わるPM・ディレクター・デザイナー・エンジニアなどの役割について把握しておく必要があります。

また、チーム形成や全体のマネジメントを行う必要があるため、チームビルディングやマネジメントスキルも必要不可欠でしょう。

そして、PM補佐や外部との連携を行うために、自身の得意とする技術にかかわらず、プログラミング全般に関する専門的な知識と関連する業務における知識を持っていることが大切です。

リードエンジニアとして働くために


リードエンジニアになるためには、マネジメントスキル以前にチームの中でも高い開発技術が必要です。

そのため、エンジニアとして業務経験を積み、一人称での開発ができるようになった上で、リードエンジニアとしてキャリアアップを目指していくことになるでしょう。

しかし、リードエンジニアはチーム内のリーダーポジションのため担当できる人材は限られてしまいます。

なので、すでにリードエンジニアが固定されてしまっている場合や、スキルは身につけたがポジションが空かないという場合には、転職や独立を考えることも必要です。

その場合には、転職サイトを活用するよりも転職エージェントを活用すると良いでしょう。

転職サイトでは、企業の求人を見ることはできますが、具体的な業務内容や会社の雰囲気などの情報を把握しづらいというデメリットがあります。

しかし、転職エージェントでは、企業担当者と直接やりとりを行っているので、選考を進めるにあたり不明点があれば確認することも可能です。

フリーランスとして独立するのも一つの手段



また、エンジニアとして実務経験を積んでいる場合にはフリーランスとして独立するという方法もあります。

フリーランスとして活動するメリットは、

  • 収入を効率的に上げることもできる
  • 時間や場所に縛られずに働くこともできる
  • 特定の会社に捉われずに多くの経験を積むこともできる


という点が挙げられます。

実際に働いていく中での、収入の不安定さなどのデメリットはありますが、エンジニアとしてスキルを身につけている場合には、比較的安定して案件に携わることもできるでしょう。

そして、フリーランスとして活動をしていく場合には、フリーランスエージェントを活用していくのがオススメです。

フリーランスエージェントでは、

  • スキルや希望に合う案件をマッチングしてもらえる
  • 面談から契約までクライアントとの間に入って対応してもらえる
  • トラブル対応や交渉が必要な場合でもフォローしてもらえる


というメリットがあります。

フリーランスとして案件を探す場合には、仕事と同時並行で案件探しを行うのは大変です。

そのため、フリーランスエージェントを活用することで、効率的に営業活動ができたり、何かあればフォローに入ってもらえたりと、安心して活動することができるので、利用していくと良いでしょう。

リードエンジニアの将来性とキャリアパス

ここまで、リードエンジニアの仕事の内容や必要なスキルなどについて紹介してきました。

リードエンジニアの役割は多岐に渡り、幅広いスキルが必要になることはご理解いただいたと思います。

その中で、リードエンジニアとして働く場合には、「リードエンジニアに需要があるのか」「キャリアパスにはどのようなものがあるのか」など気になる方もいるでしょう。

なので、最後にリードエンジニアの将来性やキャリアパスについて紹介していきます。

リードエンジニアの将来性


様々な企業においてシステム開発が行われていますが、規模の大きい開発を行う場合、リーダーとしてチームのマネジメントや進捗管理、コードレビューなどができる人材が求められています。

リードエンジニアは、開発・進捗管理・マネジメント・外部とのやりとりなど、業務範囲は広く大変なことも多いですが、その分やりがもある仕事です。

また、業務の対応範囲に比例して、収入も高い傾向にあり、キャリアパスを形成するにあたっても、有利に働くことが多くなります。

現在では、リードエンジニアは不足している状況なため、これからも需要は高まっていく可能性が高いため、今からリードエンジニアを目指してスキルアップしていくのも良いでしょう。

リードエンジニアのキャリアパス


リードエンジニアの場合、幅広いスキルや経験があるため、キャリアアップを目指す選択もあれば、スペシャリストとして技術を磨く、ジェネラリストとして幅広いスキルを習得するなどの選択があります。

具体的には下記の通りです。

  • 特定の分野や業界の開発のスペシャリストとして技術と知見を深めていく
  • リードエンジニアとしての経験を活かしてディレクション業務に従事する
  • マネジメントスキルを磨いてPMやCTOの役割にキャリアアップ
  • エンジニアとしての幅を広げるために、フルスタックエンジニアを目指す


上記以外にも、エンジニアに関連する仕事であれば、幅広く選ぶこともできるため、スペシャリストやジェネラリストなど、自信が求めるキャリアパスを描けるようにスキルを磨いていくと良いでしょう。

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

以上、リードエンジニアの役割や仕事内容、必要になるスキルや今後の将来性について紹介していきました。 リードエンジニアは、エンジニアの中でも幅広い業務に携わり、やりがいのある仕事として注目されています。 リードエンジニアになるためには、実務経験を積み、知識を身につけていく必要がありますが、一つの目標として目指してみるのも良いでしょう。 IT系の職種としてフリーランスになる人は、PROsheetなどの専門のエージェントを活用することで、フリーランスとしてのスタートアップをサポートしてもらうことができます。案件の獲得方法やご稼働後のサポートを受けることができます。特にIT系の職種の案件が多くなっており、活用することで得られるメリットはたくさんあるので、まずは下記URLから登録面談にてお気軽にご相談ください。 PROsheetの会員登録ページへ飛びます

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