ロゴ | PARAFT [パラフト]
clear
  1. 気になる求人情報にエントリーできる
  2. 柔軟な働き方の企業からスカウトを受け取れる
  3. コメント投稿とめくれバ!投票に参加できる


clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

上記メールアドレス宛に
仮登録完了のお知らせ
メールを送りましたので、内容を確認し
記載されているURLから本登録にお進みください。

もしメールが来なかった場合は

  1. ご入力いただいたメールアドレスが間違っている
  2. お送りしたメールが迷惑メールフォルダに届いてしまっている
  3. 登録済みのメールアドレスである
clear

clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再設定

アカウントの登録メールアドレスをご入力ください。パスワードリセット用のメールをお送りします。


clear
ロゴ | PARAFT [パラフト]

パスワード再発行

ご入力いただいたメールアドレス宛に、パスワードのリセットのご案内をお送り致しました。
メールに記載されているURLからパスワードの再発行を行ってください。

メールが届かない場合、ご入力いただいたメールアドレスをご確認いただき、再度パスワードのリセット手続きを行ってください。

パラフト パラフトロゴ

クラウドワークスの記事

クラウドワークスとは:r000021003639 | PARAFT [パラフト]

2021.05.10

クラウドワークスの記事2021.05.10

クラウドワークスとは

クラウドワークスとは

keyword: クラウドワークス とは ランサーズ 違い フリーランス クラウドソーシング

このエントリーをはてなブックマークに追加
フリーランスとして働く人や副業の案件を探している人の中には、クラウドソーシングサービスを活用している人もいるでしょう。 クラウドソーシングサービスは上手く活用することで、効率的に稼ぎ、実績を積むことができるため多くの人に利用されています。 本記事では、クラウドソーシングサービスの中でも日本最大級のサービス「クラウドワークス」について紹介します。

2021.05.10 文章 / PARAFT編集部

クラウドソーシングサービス『クラウドワークス』とは?

クラウドソーシングサービスとは、オンライン上で「仕事を探している人」と「仕事を依頼したい人」をマッチングするサービスです。

そして、クラウドソーシングサービスには、幅広い職種の案件を取り扱っている『総合型』とシステム開発やWebライティングなど、特定の分野に特化している『特化型』のサービスに分けられます。

本項では、クラウドソーシングサービスの中でも、有名な「クラウドワークス」について詳しく紹介していきましょう。

【本項の内容】


▼クラウドワークスの基本情報


クラウドソーシングサービスの「クラウドワークス」は、株式会社クラウドワークスが運営するサービスの一つで、案件保有数は36万件と日本最大級の規模を誇ります。

クラウドワークスは、システム開発やWebサイト制作、Webライティング、デザインなど、幅広い職種の案件を取り扱っている『総合型』のクラウドソーシングサービスです。


◇基本情報
-サービス名:クラウドワークス(https://crowdworks.jp/
-運営会社:株式会社クラウドワークス(https://crowdworks.co.jp/company/
-取り扱い案件数:約363,000件(2021年4月現在)
-依頼形式:コンペ・タスク・プロジェクト形式
-システム手数料:5%〜20%
-仕事カテゴリ:システム開発・アプリ/スマートフォン開発・ホームページ制作/Webデザイン・ECサイト/ネットショップ構築・デザイン・ネーミング/アイデア・ライティング/記事作成・事務/簡単作業・ビジネス/マーケティング/企画・翻訳/通訳サービス・写真/画像/動画・3D-CG制作・ハードウェア設計/ 開発・音楽/音響/ BGM・暮らし/社会・プロジェクト/保守運用メンバー募集


上記のように、さまざまなカテゴリの案件を取り扱っており、案件数も豊富に取り扱っています。

また、株式会社クラウドワークスでは、クラウドワークスのサービス以外に以下のようなサービスも取り扱っています。


◇関連サービス
-Crowd tech:エンジニアやデザイナーなどのITフリーランスを対象としてエージェントサービス
-Biz Asst.:オンライン業務特化型の案件マッチングサービス
-サイタ:300種類以上のカリキュラムを提供している習い事マッチングサービス
-Crowd Links:ハイクラス特化型の副業・兼業マッチングサービス
-クラウドガレッジ:ライティングやデザイン・動画編集などのスキルを身につけるオンライン学習サービス
-Crowd Log:ビジネス向けクラウド型プロジェクト管理サービス


▼クラウドワークスの案件の種類


クラウドワークスでは、15種類以上のカテゴリが存在しますが、より細分化すると以下のような案件があります。


◇システム開発
Web開発/システム設計・保守/運用/更新・アプリケーション開発

◇アプリ・スマートフォン開発
iPhone/iPadアプリ開発・Androidアプリ開発・スマートフォン アプリ開発/サイト構築・ソーシャルゲーム開発・Androidゲーム開発・iPhone/iPadゲーム開発・携帯アプリ/モバイルアプリ開発

◇ホームページ制作・Webデザイン
ホームページ作成・ウェブデザイン・WordPress制作/導入・ランディングページ(LP)制作・HTML/CSSコーディング・Webサイト修正/更新/機能追加・アイコン/ボタン/ヘッダー制作・CMS導入・モバイルサイト/スマートフォンサイト制作・UI設計/UIデザイン・インタラクションデザイン

◇ECサイト・ネットショップ構築
商品登録/商品撮影・ECサイト制作・ECサイトデザイン・ネットショップ運営代行・ネットショップの在庫管理/受注管理

◇デザイン
ロゴ/バナー/イラスト・印刷物/DTPデザイン・キャラクター/アイコン/アニメ・地図/看板/インフォグラフィック・POP/メニュー/シール・CD/本・プロダクトデザイン・その他(デザイン)・ネーミング/アイデア

◇ネーミング募集
キャッチコピー/コピーライティング・企画/プロモアイデア募集

◇ライティング・記事作成
キャッチフレーズ/コピーライティング・名前募集・ブログ記事作成・レビュー/口コミ・記事/Webコンテンツ作成・文書作成・編集/校正/リライト・セールスコピー/セールスレター・シナリオ作成/脚本制作/小説作成・インタビュー/取材記事作成・書籍編集/雑誌編集・メルマガ/DM作成・その他(ライティング)

◇事務・カンタン作業
質問/アンケート/テスト・データ作成/入力・内職/軽作業・各種代行・写真/動画・データ分類/カテゴリ分け・その他(カンタン作業)

◇ビジネス・マーケティング・企画
ビジネスサポート・リサーチ/分析/解析・WEBマーケティング/集客/SEM・営業/広告/PR・コンサルティング

◇翻訳・通訳サービス
翻訳/通訳・英語通訳/英文翻訳・中国語翻訳・フランス語翻訳・韓国語翻訳・ドイツ語翻訳・タイ語翻訳・スペイン語翻訳・イタリア語翻訳・ポルトガル語翻訳・ロシア語翻訳・アラビア語翻訳・タガログ語翻訳・同時通訳/電話通訳・映像翻訳/メディア翻訳/出版翻訳・海外コールセンター

◇写真・画像・動画
動画作成/動画制作・Youtube動画作成/編集・画像加工・写真撮影・写真加工/写真編集・映像編集/映像制作・映像撮影・アニメーション制作・AR/VRコンテンツ制作/撮影・Flash制作

◇3D-CG制作
3D-CAD制作/モデリング・建築設計/CAD/パース作成・3Dアニメーション作成・3Dプリンター用データ作成

◇ハードウェア設計・開発
回路設計/組み込みソフト開発・ハードウェア機構設計/機械設計

◇音楽・音響・BGM
声優/ナレーション制作・作曲/音源/効果音・音声制作・BGM制作

◇暮らし・社会
ビジネス/財務会計/知財・マネー/ライフプラン

◇プロジェクト・保守運用メンバー募集
開発(時間単価制)・事務(時間単価制)・ライティング(時間単価制)・デザイン(時間単価制)


似たカテゴリも存在しますが、エンジニア・デザイナー・ディレクター・マーケター・クリエイターなど幅広い職種の案件が探すことができます。

クラウドワークスを利用するメリット・デメリット

クラウドワークスはフリーランスや副業人材をはじめとして多くの人に利用されていますが、クラウドワークスを利用するメリットもあれば、デメリットも存在します。

本項では、クラウドワークスを利用するメリット・デメリットや、どのような人にオススメかについて解説していきましょう。

【本項の内容】


▼クラウドワークスを利用するメリット


クラウドワークスを利用するメリットには以下のようなものがあります。

◇未経験でも案件を獲得することができる


クラウドワークスの中には、未経験からでも始めることができる案件があります。

案件の単価は、相場よりも低い場合もありますが、実績を積むために未経験からでも案件を獲得できるという点はメリットです。

また、未経験でも専門分野やスキルがあれば、未経験からでも相場以上の案件を獲得することもできるので、どのような案件があるのか実際に見てみると良いでしょう。

◇実績を積むことでスカウト依頼がある


クラウドワークスでは、実績を積むことでクライアントから案件のスカウトメッセージがくることがあります。

クライアントの中には、公募ではなく非公開としてスカウトのみで人材を探しているケースもあり、中には高単価で良質な案件も存在します。

そのため、実績を積み重ねていくことで、クライアントから自分に合った案件の提案を受けることができることもあり、営業の効率化を図ることができるでしょう。

◇プロクラウドワーカー制度を活用できる


クラウドワークスには、特定の条件を満たしたワーカーに対して「プロクラウドワーカー」の認定を行っています。

プロクラウドワーカーは、クラウドワークスのワーカーの中でも「仕事能力の高いプロフェッショナル集団」と認識されており、認定されることで以下のような特典があります。

 ・プロクラウドワーカーマークを表示
 ・プロクラウドワーカー専門のページへの掲載
 ・有名企業や高単価案件などの良質の案件を優先的に紹介
 ・クラウドワークスからクライアントへオススメワーカーとして紹介

プロクラウドワーカーになることで、月間契約額が19%UPして、契約単価も42%UPしたという調査結果があるため、プロクラウドワーカーとして活動することで、案件探しがしやすくなるでしょう。

◇プロクラウドワーカー制度:○○https://crowdworks.jp/lp/procrowdworker


【プロクラウドワーカー認定基準】
1. 納品完了率(固定報酬制) 90%以上(過去1年間)
2.総合評価 4.8以上(過去累計)
3.獲得報酬額 月間200位以内(過去1年間で1回以上)

4.スカウト数 5回以上(過去1年間)
5.コミュニケーション評価 4.8以上(過去累計)
6.プロフィール&自己PR 入力済(過去1年間)


▼クラウドワークスを利用するデメリット


クラウドワークスを活用して実績を積み重ねていくことで、さまざまなメリットがありますが、中にはデメリットも存在します。

では、クラウドワークスを利用するデメリットにはどのようなものがあるのかみていきましょう。

◇専門知識がなければ高単価案件の獲得が難しい


クラウドワークスにおいても、高単価の案件を獲得するためには、実績や専門知識が必要です。

そのため、未経験で実績もあまりない状態では、高単価の案件の獲得が難しく、システム手数料もかかってしまうため「思った以上に稼ぐことができない」という状態に陥ってしまう可能性があります。

なので、将来的に「単価の高い案件を獲得したい」と考えている場合には、専門知識や得意分野を持つために勉強して実績を積み重ねておくようにしましょう。

◇低単価案件や悪質な案件も存在する


クラウドワークスだけに限りませんが、クラウドソーシングサービスの中には、極端に単価が低い案件や応募をしたらネットワークビジネスに勧誘する内容の連絡が来るというケースも少なからず存在します。

未経験だから、副業だからという理由で低単価案件を受けてしまうと、相場よりも少ない報酬額のため、手数料なども相まってほとんど稼ぐことができず挫折してしまうという人もいるようです。

なので、案件を受ける場合にはしっかりと相場を把握した上で、低すぎる単価の案件は極力受けない・実績作りのために件数や期間を決めるなどの方針を決めておくようにしましょう。

◇クラウドワークス 相場一覧表:https://crowdworks.jp/pages/guides/employer/pricing

◇案件内容の相違や未入金などのトラブルが起こることも


 案件の契約をしたとしても、実際に受けてみると想定と異なる仕事だったり、納品した後に支払いがされないまま逃げられてしまったりするトラブルも実際にあります。

案件相違や未入金などのトラブルは、事前に対処をしておけば少なくすることができるため、事前にトラブルや対処法について調べておくとよいでしょう。

また、トラブルが起きた時の対応の方法は「よくある質問」から検索すると掲載されているので参考にしてみてください。

◇クラウドワークス よくある質問:https://crowdworks.secure.force.com/faq/

▼クラウドワークスはどのような人にオススメなのか?


ここまで、クラウドワークスの基本情報や案件の詳細、メリット・デメリットについて紹介していきましたが、クラウドワークスはどのような人にオススメなのでしょうか?

 ・未経験からフリーランスとして活動したい人
 ・副業や兼業で案件を探している人
 ・案件を効率的に探したいと考えている人

クラウドワークスでは、未経験から案件を獲得できたり、副業や兼業で案件を探す場合に有効活用することができます。

また、クラウドワークス上で実績を積み重ねて、プロクラウドワーカーになることで案件を優先的に紹介してもらえたり、クラウドワークスのマイページ情報を自身の実績として公開することも可能です。

中には、手数料が高いと直接案件を探す人もいますが、上手く活用することでクラウドワークスだけでも十分に収入を得ることができるので、実績を積んでポートフォリオとして使っていくのも良いでしょう。

クラウドワークスでの案件の探し方

クラウドワークスで案件を探す際にも、営業活動のポイントや注意点があります。

そこで、本項ではクラウドワークスで案件を探す方法やポイント・注意点について詳しく紹介していきましょう。

【本項の内容】


▼提案から受注までの流れ


クラウドワークスで案件を探す際には、以下のような流れで提案から受注を行います。

 1.希望のカテゴリの案件を探して内容を確認する
 2.条件や提案文を作成して応募をする
 3.面談やテストを行う
 4.条件・業務内容をすり合わせして契約

クライアントから直接スカウトメッセージが来た場合には、案件内容や条件を確認した上で応募をすることもありますが、基本は上記の流れで提案から受注を行います。

案件によっては、事前に面談を行ったり、ライティングのテストを行うこともあるため、案件の募集要項を確認した上で応募するようにしましょう。

次は、営業活動を行う際のポイントや案件を受ける時の注意点について紹介していきます。

▼営業活動のポイント


クラウドワークスで営業活動を行う際に、どのようなことを意識しておくと良いのでしょうか?

ここでは、営業活動のポイントについて詳しく紹介していきます。

◇マイページ情報のポイント


-プロフィール画像
マイページでプロフィール画像を更新する場合には、自分の雰囲気がわかる画像を設定しましょう。

プロフィール画像は、マイページ情報の中でも第一印象に影響する情報のため、「服装」や「表情」で自分の印象が伝わるような画像を設定するのがオススメです。

-自己紹介
クラウドワークスでは、自己紹介は1024文字以内で入力する必要があります。

特にクライアントがワーカーを検索する際には、自己紹介の情報と実績をみた上でスカウトするかどうか判断することが多いため、「スキル・知見」「職務経歴や実務経験」など必要な情報を絞って要点をわかりやすく記載するようにしましょう。

 また、自分の「職種」「業種」「得意分野」などの情報はできる限りキーワードとして自己紹介に入れるとよりスカウトの確率を上げることにつながります。

◇提案時のポイント


-クライアントの指定を遵守する
 案件の中には、応募時に「指定のフォーマットに沿って入力してください」と指定されるケースも多いです。

 クライアントがフォーマットをしているするのには多くの応募者を比較するために行っており、内容に不備があると選考から外されてしまう場合もあるため、フォーマットの項目は見落とさずに情報を入力するようにしましょう。

 しかし、ただフォーマットの内容だけを入力するのでは、差別化が難しいため必要に応じて項目を追加してアピールしている人もいます。

-クライアントの目的やニーズを汲み取る
 提案文を作成する時に、意識すると良いのが「クライアントの目的やニーズ」です。

 クライアントが、どのような目的で募集をかけていてワーカーに何を求めているのかを把握していることで、よりクライアントのニーズに沿った提案をすることができます。

 なので、提案する時には最低限クライアントの情報を調べた上で目的を把握して提案文を作成するようにしましょう。

-自身の経験や実績をどのように貢献できるかを記載する
 クライアントに提案を行う際に、「自分が何をできるのか」を主張する人は多いですが、「根拠」まで示すことができていなければ信憑性がありません。

 そのため、提案文の中には、自分の経験や実績を根拠としてどのように貢献できるのかを明記すると選考の通過率がアップします。

 あくまで、大切なポイントは「相手の立場に立って考える」ことなので、相手のことをしっかりと把握した上で提案を行えるようになると良いでしょう。

▼案件を探す際の注意点


前項では、マイページ情報や提案時のポイントについて紹介しましたが、案件を探したり仕事を進めたりする上で気を付けておくべき点がいくつかあります。

ここでは、「案件の探し方について」「業務内容について」「納期や報酬について」の3つについて解説していきましょう。

◇案件の探し方について


案件を探す際に気をつけるべきなのが、案件の業務範囲と報酬の関係です。

案件の中には、高単価案件がいくつか含まれていますが、高単価でも業務範囲が広く報酬に見合わないという案件も存在します。

そのため、単価の高さだけではなく業務範囲と所要時間を見積もった上で適正な金額かどうかを判断した上で応募を行うようにしましょう。

◇業務内容について


 案件の対応をしている中で、業務内容が一部変更されることがあります。

 特に、業務内容の変更で既存の業務範囲が広くなったり、業務量が明らかに増えた場合には注意が必要です。

 場合によっては、業務内容が変わって負担が増えたとしても、クライアントに相談できずに損をしてしまうこともあるため、業務範囲や業務量が増えたのであれば、必要に応じて報酬額の交渉を行う<ようにしましょう。

◇納期や報酬について


 クライアントとのトラブルが起こる要因として挙げられるのが、納期や報酬に関することです。

 納期がクライアントの認識とずれていれば相手に迷惑をかけてしまい、報酬に誤認があれば自分が損をしてしまうこともあります。

 そのため、「納期は日付と時間も明確にする」「報酬の中に源泉徴収や手数料は含まれているのか」を意識しておくようにしましょう。


▼案件を探すならフリーランスエージェントもオススメ!
クラウドソーシングサービスを活用していく中で、「もっと稼ぎたい!」「安定した案件が欲しい」と考えている人もいるのではないでしょうか?

そのような人にオススメしたいのが、「フリーランスエージェント」の活用です。

フリーランスエージェント取り扱っている案件の多くは、中長期での契約を前提とした業務委託契約の案件のため、3ヶ月単位のような形の案件を獲得することができます。

また、フリーランスエージェントでは、エージェントがワーカーの代わりに案件のマッチングを行ってくれるため、案件を効率的に見つけることにつながるでしょう。

フリーランスエージェントには、さまざまなサービスがありますが今回紹介するのは、「Lancers Agent」と「PROsheet」のサービスです。

《Lancers Agent》
Lancers Agentは、クラウドソーシングサービス『ランサーズ』を運営している「ランサーズ株式会社」のサービスです。

エンジニア・Webデザイナー・Webディレクター・Webマーケター・PMをはじめとしたITフリーランス向けのエージェントで、週3日〜5日の業務委託案件、企業先に受注する案件や一部リモートで対応できる案件も取り扱っています。

案件の中には、月額60万円〜80万円のような案件も取り扱っているため、エージェントを活用する場合には登録してみると良いでしょう。

◇Lancers Agent:https://lancersagent.com/

《PROsheet》
PROsheetは、Lacers Agentと同じようにエンジニア・Webデザイナー・Webディレクター・Webマーケター・PMをはじめとしたITフリーランス向けのエージェントサービスです。

PROsheetでは、週2日〜の業務委託案件の取り扱いもあるため、複数の案件を掛け持ちしたい方にもオススメでしょう。

また、仲介手数料を月収の20%前後で設定しているエージェントが多い中、PROsheetでの仲介手数料も8万円〜12万円/月の月額固定のため、報酬が高いほど手数料がやすくなるのも特徴です。

なので、できる限り仲介手数料を抑えて単価を上げていきたいという方はPROsheetを活用してみてください。

◇PROsheet:https://prosheet.jp/

WRITER

編集部チーム

PARAFT編集部

フリーランス専門のエージェントPROsheetの活用 IT系の職種としてフリーランスになる人は、PROsheetなどの専門のエージェントを活用することで、フリーランスとしてのスタートアップをサポートしてもらうことができます。実際に案件の獲得方法やご稼働後のサポートを受けることができます。特にIT系の職種の案件が多くなっており、活用することで得られるメリットはたくさんあるので、まずは下記URLから登録面談にてお気軽にご相談ください。 PROsheetの会員登録ページへ飛びます

ー 「生きる」と「働く」を もっと楽しく。
クラウドワークスとは:r000021003639 | PARAFT [パラフト]

CAREER CHANGE

クラウドワークスとは

RELATED POST

フリーランス向け、週2~5日のお仕事紹介:PROsheet[プロシート] | PARAFT [パラフト]